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2006年1月30日 (月)

マリア様がみてる 5巻

長沢智版のびっくりチョコレートですよ〜
志摩子さん可愛いです
もう私の頭には志摩子さんのことしかありません
志摩子さんのヴィジュアルは3パターンあります
ひびき玲音版
アニメ版
長沢智版
アニメ版は能登声が最高です
長沢智版は少女らしさを強調した可愛らしさです
ひびき玲音版は原作準拠ということで志摩子さんのクールで冷めた部分を
うまく描いています(可愛い絵も多いけどね)
原作で「絶世の美女」と描写されているし大人びた印象があるのですが
年相応の少女らしさを長沢智版(とくに今回のお話ラストの部分)はうまく表現してます
ついでに同人版志摩子さんのお気に入りはこちらです
この志摩子さんはまさに天使ですよ〜
maria

2006年1月29日 (日)

はやてxブレード 4巻

いよいよ4巻ですよ〜
ハイテンションなギャグとバトルで疾走中ですよ〜
ギャグもいいけど百合というか友情というか
そういった心情描写がすごくいいですね
もう主人公はやての存在がかすむくらい
脇役のキャラが立っております
わんこ可愛いよわんこ、であります
あと今回はじめてはやての双子のかたわれ
ナギが登場(回想で)しました
はやてはナギの代役なのでナギが健康になったら
はやては御役御免で物語はおしまい、かと思ってましたが
もしかしたら、そうではないのかもしれない、そんな気もします
そのほうが面白そうのなので、そうあってほしいです
hayate

CDにつられて買ってしまったorz
自分踊らされすぎですよ、もう馬鹿馬鹿
わずか15分の登場人物紹介ですが
怒涛のハイテンションぶりにこちらの気分もいやでも高揚
はやてが少し舌足らずなところは変なかんじもしますが
会長がもっとふてぶてしい声であってほしいですが
だいたいイメージどおりで大満足です、よかった〜
ドラマCDが待ち遠しいよワクワク
daioh

2006年1月28日 (土)

ケロロ軍曹 第94話

「カララ&タルル ペコポンをもらっちゃおう! であります」
今週は最高に面白かったですよ〜 イェ〜イ!!!
原作+αが最良の結果を生み出しました
カララの惚れっぽい設定をうまく生かしています
「俺に惚れるとやけどするぜ」
ジョークなのか本気なのか分からないクルル曹長のニヒルさ
でも暗証ナンバーが3桁なのは貧弱すぎるよ
カララお嬢さまに取りいろうとするケロロ
腹黒さが顔から滲み出ているのでカララもひいてます
こども夏美とこどもギロロが手をつないで…
泣き虫の夏美をギロロが気づかって
このシーンなにげにほのぼのです
ギロロ少しも照れがないけど
子どものときは素直になれるんですね
こどもギロロの声は誰があてているのかな?
地球侵略マシンは地球の時系列存在そのものを消してしまうもの
クルルもお手上げの窮地を救ったドロロ完全にヒーローです
命の恩人にまたしても惚れてしまうカララ
タルルが基地のすみずみまで探ったことが
ガルル小隊への伏線かと思うとワクワクしますね〜
gn

2006年1月27日 (金)

舞-乙HiME 第16話

「『約束だよ!』」
戦争じゃ〜!いよいよ戦争じゃ〜!学徒動員じゃ〜!
OPが変わりましたね
ニナとアリカが戦うシーンとかあったり
舞が戦闘していたり
今後の怒涛の展開を予想させます
あいかわらずトモエは嫉妬の嵐が吹き荒れ
みずからヤバい行為に手を染めます
エルスちゃんの捨て身のフォロー
美しい友情のトライアングルです
いずれエルスちゃんはニナとアリカの間にはいって
二人の戦いを止めるために命を落とすのではないか
なんてことを想像せずにはいられません
それにしても御真祖さまは生きているのか
驚異のテクノロジーで生かされているのか
羊水(?)がまるで硫酸のような劇薬とは
非常にダークな存在であるようです
ある意味ガルデローベの暗黒部分?
このあたりの謎解きも期待するぞ〜
els

2006年1月26日 (木)

かしまし 第3話

「はずむの心、やす菜の心」
やす菜孤独で暗い少女です
どうも男が苦手らしいのですが明確な理由が示されません
男だけでなく女の友達とも疎遠な様子
なにやら父親(義父?)が原因のようですが
愛犬だけが心のよりどころです
はずむはやす菜にふられたけどやっぱり友達になりたいといいます
やす菜もほんとうははずむが好きだったのに
臆病から逃げてしまったことを打ち明けます
こうして二人は友達から再スタートです
はずむ明るくて本当にいい子や〜
少女たちの心象描写だけでは話が重くなるので
はずむの父母や先生がギャグをかまします
リピートアフターミーは面白かったよ〜
さて次回予告です
いよいよ百合な展開が来そうですよ〜
yasu

2006年1月25日 (水)

Fate/stay night 3話

「開幕」
今回は聖杯戦争の説明のお話です
凜ちゃんが士郎を神父で魔術師で管理人に会わせる
強大な力が私利私欲で扱われることに憤る士郎は
自ら聖杯戦争に参加することを決意する

3話にしてやっと世界観が見えて来ました
みんな運命の力にあやつられているのですね〜
弱々の魔術師士郎がどうやって生き残るのか
ここらが今後のストーリーの肝でしょう
それにしても植田さんはイイ!
「へっぽこ」とか凜ちゃんがのたまうと
まるで祐巳さんが小悪魔になったみだいで悶えます
人気のセイバーさんはまだ無愛想なだけで
これといった萌えポイントはありません
ラストでなんか馬鹿でかいのをしたがえた
妹キャラも出てきましたよ〜
う〜ん、エロゲーの本領発揮?
rin

2006年1月24日 (火)

B型H系 2巻

オビの惹句「ツンデレがあるじゃないか」
たしかに山田ツンデレなんですが
2巻では性格の悪さが目立っているよ
単純なツンデレではありません
ツンデレ+暴走性妄想+ブラック=山田こんなかんじ?
ギャグの主人公ではあるが萌えとしてはどうなのか
山田のかわりに萌え担当は宮野ちんです
宮野ちん可愛い宮野ちん可愛い宮野ちん可愛い
でも女からみるとこういう女うざくないの?
あと金城さんもいいキャラしてます
山田x金城のバトルは燃えますよ〜
新キャラでクラスメイトも出てきたし
今後の展開は萌えの総合卸売?
bh

2006年1月23日 (月)

くちびる ためいき さくらいろ

女子高は百合の花園なのか〜
いやフィクションですよフィクション
ファンタジーですよファンタジー
「ともだちじゃなくても。」の奈々ちん可愛い
女の子らしい女の子ですよ〜
相手がたまたま幼なじみだったというだけで
もう恋する女の子の胸キュンですよ〜
奈々ちん可愛い奈々ちん可愛い奈々ちん可愛い
森永みるくさんはエロも書いていたけど
真のエロスはやっぱり精神的なものだよね
「くすりゆびにキスしたら」のカラーページは最高のエロです!
明言します! 女の子の精神世界は本当にエロい!
いや女がスケベだと言ってるんじゃないよ
愛こそがエロなんですよ〜
あとね「いつかのこのこい。」もいいですよ〜
生粋の女子高育ちと外部組の女の子の心のふれあい
やっぱ女子高って特殊な環境なんですよ
でもノーマルの女の子も百合な気持ちを理解してくれて
百合な関係ではないけどクールな友情が成立するお話です
milk

2006年1月22日 (日)

ストロベリーシェイクSweet 1巻

やっと1巻が出ました!
はじめて百合姉妹を読んだときから大大大お気に入りとなりまして幾星霜
これでバックナンバー保存しなくてもよくなりました
マネージャー冴木のツッコミが冴えてます
6th orderでの樹里亜のヘタレ看破など見事ですよ〜
そしてらんらんの天然も可愛いです
樹里亜の片想いを応援しようとしたときに潜在的な百合属性がかいま見えましたが
ノーマルな人がその世界に足を踏み入れていく過程をじっくり描いて欲しいです
「女の子の脳はファンタジーでできてるの」
「つまり同程度の格好良さなら 女子は男より女を選ぶということよ!!!」
名言です、がんばりましょう男(あ、私もですが)
sss
こちらは裏表紙
デザイン的にはこっちの方が好きだったりする
sss2

2006年1月21日 (土)

ケロロ軍曹 第93話

「夏美 侵入!秘密基地 であります」
ロンギヌスの槍でた〜
ケロロの戦闘訓練に利用される夏美
そして夏美をサポートする小雪
秘技エビムキもう少しエロ度をあげてくれたら
ギロロばかりか視聴者も鼻血噴出なんですが
ダメですかテレビ東京さん(^_^;
夏美の女戦士ぶりが発揮されなくて少し残念
m
「日向秋 たぶん宇宙最強の女 であります」
吉崎先生の入稿中に謎の宇宙人に襲われる秋ママ
なんかトロンみたいですよ(映画見てないけど)
ナノラでバイクを強化するクルル
「あとは自分でやりな」
う〜んクールネス大人の男ですクルル
ママに甘える夏美は本当にカワイイですね〜
n

2006年1月20日 (金)

舞-乙HiME 第15話

「アリカ、泣く。」
セルゲイ選手得意の寝技が炸裂しませんでしたね〜(^^;
でもそれってマジに大切に想っているからで
それはそれでなんかイヤ〜ンな感じ
こういうのは男のツンデレなのかしら?
襲われているのがアリカだと悟ると
瞬時に本気モードに!!!
でもニナちゃんには会ってあげないし
冷たくしちゃ可哀想じゃんかよ!
もう何年も慕っているのに
なぜそこまで養父として振る舞わねばならないのか
ただの同情心から? それとも罪ほろぼし?
実はあますとこなく楽しんでから
喰うつもりだったりして…
ミーヤさんはついに退学
するとトモエには退学以上の末路が?
マシロちゃんはひきこもりから脱出
アリカとお互い苦しい胸のうちを打ち明け
女の子同士の仲を深めています
本当に片想いの女の子は可愛いですね〜
ari

2006年1月19日 (木)

かしまし 第2話

「彼女は彼女である事を自覚した」
はずむが女になったことにとまりは苛立つ
一方はずむは天然というかナチュラルというか
まったく自然に受け容れている
ふつーは悩むところだよね
男としてのアイデンティティとかそーいうの
ま、好きな子にふられて
一から出直しという前向き姿勢なんでしょうか
明日太がはずむの性に敏感に反応しているんだから
はずむも男の心で自分の身体に関心もたないのか?
「女の子の身体ってこうなっているんだ〜」
ありがちな展開だとは思うのですが
結局とまりははずむが幼なじみであることを思い知り
自分の恋心を一時棚上げすることで
女のはずむを受け容れるのでした
やす菜はとても気がかりなのに
振った手前はずむを避けざるを得ない状況か?
先週のOPのキスシーンまでは
まだ遠い道のりのようです
tomari

2006年1月18日 (水)

Fate/stay night 2話

「運命の夜」
OPの曲がお気に入り〜
とても広がりのある曲調で
すんごく気分が盛り上がります
お話はなんとなく全体像が見えて来ました
7人の魔術師がサーヴァントを従えて
バトルロイヤルをするわけです
しかも一般人を巻き込んで(迷惑だな〜)
主人公はバトルを目撃したため殺されてしまいます
しかし顔見知りだったらしい凜ちゃんが救ってしまいます
本来ならありえない行動なのですが
なにやらそこに複雑な感情があるような( ̄ー ̄)
追い詰められた主人公が美少女を召喚!
「問おう、あなたが私のマスターか?」
どうやらこのサーヴァントが最強らしいです
ところで主人公は他者奉仕大好き人間ですが
女生徒に馬鹿よばわりされてますが
おのれの我欲に悩む展開もあるのではないかと
そうでないと菩薩のように現実ばなれするから
理想どおりの正義漢だったら物語が薄いです
rin

2006年1月17日 (火)

魔法先生ネギま! 13巻

やっとまほら武闘会が終わりました
バトルとかあまり好きではないので
しばらく退屈していたのですが
決勝戦、幻影とはいえ父子再会は感動的でした〜
オヤジはネギ先生とはタイプがちがうのね
悪ガキがそのまま大人になったみたい
ネギ先生のほうはやっぱり優しい感じ
「父さーん」とか泣いちゃうのが可愛いです
ハーレムマンガはアホらしくなるときもあるのですけど
可愛いネギ君が主人公なら全然OKですよ〜 └(=^O^=)┐
negi

2006年1月16日 (月)

ノー・ミステリー

no mystery/return to forever
track01. dayride
ここのところ体調もいいので
ハードな音楽も楽しく聴けるようです
調子が悪いとモーツアルトの弦楽四重奏なんかを
小音量でぼんやり聴くだけだし
もともと映画音楽が好きで
それからジャズが好きになったので
ロックとかファンクいうのはほとんど興味も共感もなかった
何十年か生きたおかげで
いまは楽しめるようになったけど
それでこんな曲もノリノリで聴けるわけですよ
スタンリー・クラークがベースとユニゾンで
スキャットをぶちかますクライマックスが最高
もうチックが脇役に思えるくらい
レニー・ホワイトのスピード感溢れる
ドラミングもドキドキするね〜
060116

2006年1月14日 (土)

ケロロ軍曹 第92話

「ケロロ小隊 大空より愛をこめて であります」
ぺらぺらの二次元キャラが凧になって空にのぼるお話であります
クルルの発明品、名前がなかったですね
う〜ん、人がゴミのよう、もはや常套句
空中侵略会議も気分雄大になりすぎて達観してしまいました
仕事がんがんやるよりも趣味で楽しく生きるが吉ということですね
kero

「桃華対モア 激突はねつきバトル であります」
いや全然激突してないです、桃華が空回りしてるだけ
本当に桃華ちゃん可愛いですよ
ポイントゲットしてチアガールが盛り上がる場面最高
ゴリエ登場は意外でした、ギロロが女装を拒んだのか
モアは天然丸だし
高価な優勝賞品を争うわけではないので
遊び心が大事なのですね〜
冬樹の筆プレイなかなかやるな〜
ラブラブハッピーなももっちに乾杯〜
momo

2006年1月13日 (金)

舞-乙HiME 第14話

「オトメのS・O・S」
ついに50年ぶりのオトメ同士の戦闘が勃発!
ガルデローベの生徒の間に動揺が走ります
なのにアリカは空気が読めず
恋煩い続行中です
大衆の憧れを集めるオトメですが
その実体は生体兵器まがいの存在
安定した将来を夢見て入学した生徒には青天の霹靂
母親の手がかりをつかんだアリカは街にでます
これはトモエの策略なのでしょうか
一方貧民に身をやつした元女官から
王女の正体が明かされます
蒼天の青玉の持ち主が王女、つまりアリカなんだ〜
なのに凌辱のピンチ!
今回も見どころ満載でした
ひきこもり姫になったマシロちゃんが可愛いです
masiro

2006年1月12日 (木)

かしまし 第1話

「少年はその日変わった」
いきなり百合なOPですっげー興奮しましたです
今回は女顔の主人公がふられて
宇宙人の手によって女になるまで
宇宙人は彼が女になったことを世界に公表します
本人にはすげー迷惑だよな(^_^;
ワシもリアル女にはなりたくないけど
二次元美少女にだったらいつでもOKですよ〜
はずむを振ったやす菜ちゃん
男は嫌だけど女は好きの百合少女なのでしょうか
はずむの幼なじみ、とまりは
実ははずむが好きだったようですが
彼が女になってしまってどうするのか?
いかにもなキャラがいかにもなギャグをかましてくれますが
そーいうのはどうでもいいので
少女達の心理描写を濃厚にお願いしたいです
kasimasi

2006年1月11日 (水)

Fate/stay night 1話

「始まりの日」
人気ゲームのアニメ化で期待大ですよ〜
ゲームのネタばれや公式サイトで粗筋も紹介されてますが
ここは虚心坦懐にアニメに集中
主人公は魔法が使える正義漢
凜という同級生はアーチャーを召喚する
この二人の確執がストーリーの根幹になるのでは?
ワクワクドキドキものですな
そして声優さんも楽しみのひとつです
凜は祐巳さんですよ、可愛いですね〜
藤姉さんは祥子さまですよ、こんなキャラも似合いますね〜
桜ちゃんは桂さんですね、…(^^;
原作はエロゲーらしいので、そっち方面も期待大ですよ〜
rin

2006年1月 7日 (土)

ケロロ軍曹 第91話

「ケロロ 新年・新生ケロロ誕生 であります」
ぶっちゃけ侵略成功したら番組終わっちゃうし〜
天使のような悪魔の笑顔銃でケロロとドロロが変身
白の詰襟が気持ち悪いであります
侵略村の住人か〜
ギロロの立案した作戦は大艦巨砲主義
やっぱり現場の人間なのね
ちゃらんぽらんになったドロロに
もっと欲望全開で活躍して欲しかったであります
kero
「小雪 おばあちゃんがやって来た であります」
日向秋奈提督が来訪であります
あっさり夏美からおばあちゃんに乗り換える小雪
甘えっぷりが可愛いな〜
山場もオチもない話だけれど
小雪のほのぼのムードが最高です
忍びのくせに寝坊したりとか
koyuki

2006年1月 6日 (金)

舞-乙HiME 第13話

「茜色の空に…」
今回はアカネちゃんがハッピーエンドになるお話でした
前作をご承知の方は悲劇を期待していたようですが
ロミオとジュリエット的な要素はありますが
明るく明るく落ち着くところに落ち着きました
白昼の公園でコトに及ぼうとするカズくん
落ち着いて、落ち着いてぇ〜(^^;
アリカもとうとう恋煩いです
テーマは「恋と仕事」
かつてその板ばさみになったオトメのエピソードが語られ
オトメの普遍的な悩みであることが明らかに
そんな悩みとは無縁な少女
トモエはアリカに殺意をいだきました
セクハラ上司みたいなマスターが登場しましたよ
今回一番感動したのは
やはり岩男潤子さんは素晴しいということでした
もうアカネちゃんが可愛らしくて可愛らしくて可愛らしくて(以下略)
ak

2006年1月 5日 (木)

うさたまの霊長類オンナ科図鑑

新潮社のホームページに掲載されていたときから愛読してました
くらたまのイラストがカラーでなくなったのが残念
しかしよく観察しているな〜
なによりショックだったのは
あとがきに書かれていた
AV鑑賞における男と女の差
本当かよ!? そんなに複雑なのか!?
それが本当なら当然世界観もちがうわけで
よく共存してこれたな〜
いや共存できてないのかな、実は
もう一度人間に生まれるのなら絶対女をやってみたいね
でもまちがいなく自分は「オタク女」だな
onnna

2006年1月 4日 (水)

舞-乙HiME 第1巻

テレビシリーズがあまりに面白いので
とうとうコミックにまで手を出してしまいました
オビにアリカ役の声優さんの写真がでてますが
なんかすごく可愛らしいお顔ではありませんか!
菊地美香さんとおっしゃる御方
なるほどアイドル志望だったんですな
納得の容姿です
さてコミック版の内容はというと…
エロ全開のハーレムマンガ?
ま、これはこれでいいか
maiz

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