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2006年2月25日 (土)

ケロロ軍曹 第98話

「桃華 駆け落ち大作戦 であります」
なんか無理のある作戦だよね
もうすこし二人の仲が進展してからの方が効果ありかと思うのですが、恋愛の達人はどうかんがえるのでしょうか
もっとイケイケ攻め攻めの作戦が桃華殿には似合っているであります
「人はそれを嫉妬とよぶですぅ」タママ最高、これは声優さんの功績です
アニメになって一番面白くなったのは黒タママですぅ
tama

「ドロロ&小雪 出会いの記憶 であります」
これは原作話、でもかなり改変、骸と小雪の関係を詳しく描いています
原作はドロロ視点だけど、アニメは小雪視点です
幼女小雪ちゃんかわいい〜、この子には悲しい思い出はないのでしょうか
最後に登場したケロロとタママも黒くないですぅ〜
小さいお友達向けのお話でしたね
大きなお友達には少しこそばゆいであります(^^;
koyuki

2006年2月24日 (金)

舞-乙HiME 第20話

「ニーナと呼ばないで」
おとうさまが好きなんです、初めて会ったあの日から
というニナちゃんの報われぬ恋、せつないです
一方アルタイのオトメ軍団に志願したトモエはシズルお姉様の身柄を確保、本懐をとげました
このシーンもっとエロい演出が欲しかったところです
前作で報われぬ恋に身を焦がし修羅を演じたシズルですが、今作ではそれはトモエの役どころのようですね
「力なくば死あるのみ」
アリカちゃん馬鹿でよかったね〜(^^; 文学者とかだったら悩んで自殺していたかもしれません
生き残りをかけて殺し合う、それがこの世界の現実、ハルモニウムの力は別の人間の生きかたを提示してくれるのでしょうか?
なんかますますナウシカ(原作漫画版のほう)を連想させるな〜
ナギのことば「人がもっとも輝いていた時代を取り戻したい」
それは科学技術信奉の時代なのか、リアル現実の世界を指しているみたいです
オトメがなくなっても別のものが戦争の道具になるだけだし
ナギはトリックスターの役どころですね、ただ迷惑な存在で終わるか人々の意識を変革するか
薄皮の平和の均衡もそんなに悪いものではないと思うですが
あたりまえの日常にいたずらを仕掛けたくなるんだな〜
yuri

2006年2月23日 (木)

かしまし 第7話

「みんなで海へ」
明日太に同情というか共感〜
だってはずむくんめちゃ可愛すぎるもんね
こんなに可愛い子が打ち解けて接してくれたら明日太にかぎらず同じ気持ちになるよ
ギャグなんだけど私には明日太を笑えない、むしろ身につまされる(^◇^;)
やっぱりはずむくん罪作りな女だな〜
天然だから許せるけれど、アニメならではのピュアな性格ですね
やす菜vsとまりは休戦状態なのかな、でもとまり参戦表明したし
今回は褌くいこむ男の尻とかいやなシーンもあって
百合方面の展開は一回休みという具合でした
はずむくんに完全に主役のスポットライトがあたっていました
しかしはずむの心がよくわからない状態です
男時代のやす菜への恋情は雲散霧消しているようですな
特別に好きな人はいない状態のようです
明日太にだってチャンスはあるぞ〜(^^;
hazu

2006年2月22日 (水)

Fateが録れてない〜Σ( ̄□ ̄;;;)!!

Fate録画失敗です
録画設定も間違ってないしPCの誤動作としか思えない
くそ許さんマイクロソフト(ー_ーメ)
一週間の楽しみがパーじゃあ〜
今週分は巡回先の記事で補完するしかありませんね
でも見たかったよ〜(T.T)

2006年2月18日 (土)

ケロロ軍曹 第97話

「桃華 強敵と書いて“とも”と読む であります」
冬樹ははたしてモテるのか、そうでないのか
以前のバレンタインでは桃華しかチョコもらえなかったが
意外とかくれた人気があるようでもあるし
それにしても桃華はどうして冬樹が好きになったのか
原作でも明かされていないこの謎
いやべつになんとなく魅かれただけだと思うけど、そんなもんだよね
カメラもろとも奈落の底へ落ちていくケロロの欲深いところがいいであります
ドロロ出番削られた…(^◇^;
momo
「ケロロ&冬樹 ふたりで… であります」
かくれんぼでのケロロの神隠しエピソード
それはドロロのことではあるまいか
いやいやドロロの場合消えたことも忘れられていたのかな
冬樹きゅんの入浴シーン腐女子の方は生唾ですか〜(^_^;
もっと田舎生活満喫のんびり話希望であります
huyu

2006年2月17日 (金)

舞-乙HiME 第19話

「宿命の17歳 (^^;)」
黒き谷を舞台にした説明回でしたね〜
アスワドの民はなんとなくナウシカを連想します
科学と人類の共存がテーマ
ドラマ的な展開がなかったので学園長さまのヒッチハイクシーンが突出してました
やってくれますねナツキ、いいようにナオに弄ばれています
猥褻物陳列風紀紊乱罪〜( ノ ̄∇ ̄)ノ
トモエはどうやってシズルを助け出すのでしょうか
アルタイのオトメ軍団に志願する?
シズルお姉様の腕のなかで死ねればトモエも本望でしょう
アリカはトラウマからオトメなることを拒絶してしまいます
戦時下ではオトメはただの兵器
友達や親しい人をも手にかけねばなりません
アリカがこの星に平和をもたらすような器とも思えないし
ハルモニウムの超越的な力ですべてが円満解決するのでしょうか
いずれにしろガルデローベの技術は歪んでいますから
現在のオトメも同様ですね
ご真祖さまの没後その遺体を利用してきたわけだし
すると、いまあるオトメではなく、かつてご真祖さまがそうであったような
真のオトメになりましょう、という結末になるのかな〜
natuki

2006年2月16日 (木)

かしまし 第6話

「お嫁さんとお婿さん」
やっぱり発動しました主人公の「みんなと仲良くしたい」属性
虫がよすぎるぞ、はずむ
でもそうじゃないとお話が終わってしまうし
キスシーンを目撃したとまりは明るく振る舞うが実は未練たっぷり
そこへはずむの思い出追撃、はずむ小悪魔? 天然?
でも今回のMVPはフェルマータでしょう
フェルマータはバター犬ですか(^_^;
今回やす菜の家に遊びにいったはずむ
次はお泊まり会だよね〜
それでもっていっしょにお風呂にはいったりして
同じベッドで寝たりして(妄想炸裂)
それというのもやす菜がエロいからです
エロというのは相手と一体になりたいというエロスですから
やす菜いままで孤独だっただけに過剰なエロスを発散しますな〜
とまりはいい性格だけどエロは未発達です
河原ではずむを諭すのはとまりらしいですね
実生活ではいいお友達で終わってしまうタイプかもしれません(何だ)
tomari

2006年2月15日 (水)

Fate/stay night 6話

「魔術師二人<後編>」
ここまで見て思ったことは、このお話結構長いな〜
これは2クールやるんですかね、やっぱり
まだ登場人物紹介パートだよね、マスターもサーヴァントも7人でてないし
今回出現したライダーのマスターはあの弓道部のイヤな男なのかな〜
生徒会長も裏設定がありそうだし、目つきの悪い先生はいるし
学校がかなりの舞台となりそうですね
それにしても士郎、本当に誰も傷つけずに聖杯戦争を勝ち抜く気なのか
たぶん主人公なんだからその理想は実現しそうですが
それは人生観としてならともかく(出家僧みたいだ)
戦争ゲームの勝負理論としては心許ない無鉄砲な決意ではあるまいか
しかもなんか魔力で命守られているし
誰も傷つけない決心は自分の命を放棄することだし
欲望(たとえ正義という名であれ)も放棄せざるえないのだと思うのだが
ところで凜ちゃんがいいかんじです
休戦協定結んじゃうし、握手求められてちょっととまどったり
ツンデレっていうやつですか(^^;
rin2

2006年2月11日 (土)

ケロロ軍曹 第96話

「モアピーチサマースノー 決戦バレンタイン であります」
恋愛話かとおもいきや、コゴロー主役回でした
それにしてもコゴローの暑苦しいまでの勘違い
夏美もキレずに大人の対応であります
桃華ちゃんは去年の実績からか今年は難なく進呈成功
冬樹も巨大チョコを無邪気によろこんでいます
モアちゃんのバレンタインういろう欲しいです〜
そういえば「ケロロ軍曹スナック バーベキュー味」もコンビニで見掛けませんが、同じ運命を辿ったのでしょうか
natu

「ケロロ 世にも不幸な物語 であります」
久々に軍曹さんが主役回であります
ギロロに銃をつきつけられたケロロのおしりが可愛いですよ
カレーのライスを炊き忘れが一番つらいです〜
大鍋でつくったおいしそうなカレーだったのに
「おじさまの不幸がモアの不幸です」
てゆーか博愛精神のモアちゃんですが
タママにもたせれば軍曹さんには不幸が巡ってこないだろうに
more

2006年2月10日 (金)

舞-乙HiME 第18話

「ホワイトアウト」
今回はマシロちゃん受難の章でした
前回のラスト大爆発から全員無事だったようです
マシロは難民たちにまぎれこみましたが
彼らの女王に対する憎悪を目の当りにします
そしてアオイちゃんが…(*/□\*)うわぁ〜ん
恐怖のあまり名乗りでれないマシロも良かったが
恐怖に打ち勝ち微笑ながら身を投げたアオイも良かった
なにが良いって、それはつまり人の心のありようですね
運命に抗ったり、運命を甘受したり、人間の生き様は美しい…
マシロはすべてを失ってしまいましたが
物語的にはやはりもう一度女王になってほしいです
先王の実子でなくても、実は王家の血統だったとか
ある種の正統性でもってやり直しをさせてほしい
マシロちゃんがんばって〜 (>_<)
aoi

2006年2月 9日 (木)

かしまし 第5話

「やす菜の目に映るもの」
今回はやす菜が主役です
やす菜いやな女説も説得力ありますが、わたしはやす菜擁護派です
やす菜じつは性同一障害のような心の障害がありました
障害者を差別するな、ということではなく
自分のせいで周囲の人々に迷惑かけることに臆病になってしまった彼女が
自分の欲望に忠実に、卑怯でもずるくてもいいから
好きなものは好きだと宣言したことに心から拍手を送りたいのです
やす菜、よかったね、(^_;)
彼女はいま新しいスタートをきりました
もはや感動の最終回といっても過言ではありません(過言だ)
それにしてもはずむの心は複雑です
女になってもやす菜ちゃんと友達でいたいと言っていたのは
本当にその言葉どおりの意味なのか
もはや身も心もノーマルストレートな女になってしまったのか
男のときにもっていたやす菜への恋情はきれいさっぱり消えうせたのか?
ラストでやす菜のチューを受け容れたはずむですが
それは百合な感情というよりも同情心のようなものみたいです
さらなる百合展開希望ですよ〜

yasu

2006年2月 8日 (水)

Fate/stay night 5話

「魔術師二人<前編>」
やはり藤ねえと桜ちゃんにセイバーの存在を隠した士郎
しかし結局隠すのに我慢できず紹介します
藤ねえとセイバーの対決をへて家族団欒モードへ移行です
意外と桜ちゃんは動揺しなかったですね、天然なのか?
女だらけの共同生活が始まるかと思いきや
若い二人はあやまちは犯さないと藤ねえが保証して
美少女との二人だけ生活がスタートしました
これから脱衣所でばったり鉢合わせたり
セイバーの下着を士郎が洗濯して赤面したり
寝ぼけたセイバーが士郎のふとんに入ってきたり
そんな楽しいイベントが起きるのですね〜(起きないよ)
学校では新たなマスター出現の予兆が!
サーヴァントを従えない士郎に腹を立てた凜ちゃんが攻撃開始
なんか痴話喧嘩のような緊迫感の乏しい戦闘です
士郎は凜に対して本気になれないみたいで
凜ちゃんもどことなく手心を加えているというか
生死をかけた非情な戦闘ではないようなムードです
アーチャーに瞬殺させればいいのに
凜ちゃんの隠れた感情が興味深いですね〜
rin

2006年2月 4日 (土)

ケロロ軍曹 第95話

「夏美 ギロロ散る? 決死の救出作戦 であります」
シリアス話かと思ったらおまぬけ話でした、でもそれがケロロクオリティー
それにしてもギロロあっさり拉致されすぎ
このへんはツラミー星人の狡猾さを描いて欲しかったです
ギロロが誘拐されてもケロロたちはお気楽ムード
モアちゃんキューティーハニーしてるし
タママのはなんのコスプレ?
でもギロロの個人的な問題だし、侵略作戦とは関係ないし
夏美の活躍で解放されてツラミー星人を仕留めるギロロ
かっこいい場面に画龍点睛のおまぬけなケロロのボケがいいです
心配する夏美に強く抱きしめられるギロロ、おいしいぞ〜
夏美に恋愛感情はないけれど、大切な家族だという想いはある
最後にいいかっこできたとはいえ、夏美に助けられるのは複雑だなギロロ
はっ、これもまたガルル小隊への伏線なんですか?
これだけ期待を煽っておいて(ひとりで勝手に盛り上がっているだけですが)
ガルル小隊話2週連続の一大スペクタクル巨篇にしてくれなかったら
がっかりですよ〜(いや勝手な願望なんですが)
ng

2006年2月 3日 (金)

舞-乙HiME 第17話

「蒼の舞/想い、散るとき」
エルスちゃんが… エルスちゃんが〜!! (*/□\*)うわぁ〜ん
先週みせた友情のトライアングルがはやくも瓦解
血族の掟と友情とのあいだで引き裂かれる思いのエルスちゃん
そしてアリカのおじさまが自分のおとうさまだった事を知ったニナ
ドロドロの泥沼ですね〜
激情にかられたアリカとニナの対決は最悪の結果を招く…
ナギ大公も本当に人が悪い
ただでさえ娘の同級生に本気になったことは気まずいのに
皆様のまえで爆弾発言するんだから
マシロとアリカの関係はどうなるのか
もはや自分は認証を与える資格がないと思うのではないか?
この先の展開ニナちゃんにはかなりつらいものになりそうです
立場的にも感情的にも孤立無援の状態でしょう
アルタイのオトメとしての使命を全うするしかない、というのは辛すぎます
物語の大きな流れはこの世界にいずれ平和が訪れる方向にむかうのでしょうが
その中で重要なファクターはアリカとニナの和解でしょう
最後にひとつだけ
前作のようなパターンで明るく締められたら
このわたしのドキドキハラハラ涙ポロポロの気持ちは一体どこにいけばいいの〜
とりかえしのつかないことだから人生は価値があるんだし美しいんだよ
たかがアニメではありますが、本気になる物語だと思います〜
els

2006年2月 2日 (木)

かしまし 第4話

「少女三角形」
今週は最高ですぅ〜q(>。<)P
急速に仲良し接近するはずむとやす菜
仲良く花壇の世話をしたり
一緒に服を買いにいったり
カラオケでくっつこうとしたり
このあたりの展開は身悶えしながら見ました
実ははずむが男のときからやす菜ははずむに好意を寄せていたのです
男嫌悪の臆病さから一度ははずむの申し込みを断った彼女でしたが
はずむが女になった今すべてOKイケイケ青信号状態です
はっきりいってとまりは完全に蚊帳の外
やす菜の過去を咎めることで二人の間に割ってはいるしかできない
いやいや百合って本当にいいですね〜
はずむが男だったら打算とかエゴとかが垣間見えてしまうから
二次元+百合という二重のフィクションのおかげでファンタジーを満喫できます
たぶん物語の結末では3人で仲良くみたいな展開になると思いますが
はずむがどちらかを選んでさらに深い関係になるほうがエロいです
それまでは男のいないハーレム状態ではずむはとまりとやす菜のアタックに
息も絶え絶えになるのでしょうか
それこそがこの物語の眼目なんですよね〜
yasu

2006年2月 1日 (水)

Fate/stay night 4話

「最強の敵」
聖杯戦争の参加者がまた一人登場イリヤ
子どもらしい無邪気さと残酷さが同居しているようです
ゲームだったら攻略可能なキャラなんでしょうね
うううっ攻略したいイリヤたん
バーサーカーはヘラクレスだって
西洋の武人がサーヴァントになるのか〜
そしてサーヴァントも聖杯ほしさに
マスターの召喚に応じているということ
もう一度生まれ変わりたいとか願うのでしょうか
いまのところマスターとサーヴァントは異性の組合せです
百合なカップルとか登場しないでしょうか
薔薇なのは御遠慮いただきたいですが
士郎とセイバー、早くもビジネスライクな関係から
一歩踏み出した信頼のようなものが芽生えて来ました
和食を食べるセイバーさん
納豆に困惑したりしたら可愛いです
「納豆は敵です」
凜といいセイバーといいい桜ちゃんにライバル出現で
嫉妬の嵐が吹き荒れるのではないでしょうか
あああっなんかゲームもやりたくなってきた〜
sei

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