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2006年4月30日 (日)

ケロロ軍曹 第107話

「夏美 恐怖の身体検査 であります」
戦前の日本では男子は20歳になると徴兵検査がありました
未就学児童に軍人検査をほどこすとはケロン軍おそるべし
かつての徴兵検査で丁種不合格になるのは男の面目丸潰れであったので、ドロロのトラウマも頷けますね
でも軍人身体検査でドロロが落ちて受け直したならケロロと同期になれない気もするけど…
散世ちゃんの妄想&激写グッドジョブであります
「冬樹&夏美 姉弟大戦争! であります」
いいお話だったですね〜
些細なことではじまった姉弟けんか
自分に飛び火することを恐れる軍曹が火に油をそそいで揉み消そうとします
腕相撲、なぜか夏美の手を握る冬樹がうらやましい(^^;
インディアンポーカーは見ていてどきどきしてきました、盛り上がるんだねこういう勝負
幼いころの思い出から姉弟の絆を再確認する夏美と冬樹、こそばゆいかんじが心を温かくします

2006年4月29日 (土)

夢使い 第3話

「ふくらむ恋心」
今回のお話は夢使いのワザの紹介回でした〜
依頼された夢は謎めいたところはなく至極分かりやすいもので、心の秘密をさぐるような面白さはなかったですね
夢使いのワザ!
ぐーちょきぱー
超電磁フリスビー
ドリームサイクロン
美砂子さんのV設定チェックもしっかりありましたね〜
三島教授の登場は今後に期待でしょうか
ものすごく変身したOL青森は素朴な外見とはうらはらに実は派手好きだったようですね
「やっぱり大人の女の人はこわいね〜」
橘さんいいこと言った、同感同感
さて、いよいよ来週こそ土曜星の登場ですよ、能登能登能登待ちきれないよ能登(#^.^#)
あと同じ作者の「ディスコミニュケーション」9巻まで読みました
不思議な物語で「冥界編」にはどんどん引き込まれました
「学園編」はだんだん変態チックになっていくのが面白いです
三島塔子ちゃんも一瞬登場しましたが「精霊編」まで待たなければならないようです
Misako

2006年4月28日 (金)

涼宮ハルヒの憂鬱 第4話

「涼宮ハルヒの退屈」
またしても原作未読者おいてきぼり〜
長門がカミングアウトしてつづく、の次の話がこれですよ、斬新な構成と賞讃すべきなのかアニメスタッフ暴走しすぎと冷やかに見守るべきか
原作はシリーズ第3巻に収録の短篇で、「憂鬱」が出版されるまえに雑誌掲載されたそうです
だから雑誌読者もわけの分からん話を読まされたわけで、あまり心配することではないのでしょうか
ハルヒの輝くような笑顔、ああアニメになってよかったな〜と心底うれしいです(*^_^*)
なぞの巨人も一瞬登場しましたね、世界が破滅するだの物騒なお話ですけど、そーいうシリアスは局面をおちゃらけで乗り切ってしまうところが面白いわ
超能力を使いつつも淡々というかぼんやりしている長門とっても可愛いです
「消失」をアニメでやってくれんかな〜あの長門に会いたいよ
Haruhi

2006年4月27日 (木)

吉永さん家のガーゴイル 第4話

「鏡に映らない心」
伝説の天才錬金術士高原イヨ、ガーゴイルにつかったのは賢者の石の模造品と言明、模造品でもガーゴイル最強なので、さすが天才、だてに年とっていないです
今回すこしガーゴイルはピンチになりました
吉永家を守るという使命は意外と弱点なのかも
ハミルトンの策略はちょっと間抜けでしたね、ネタばらしが早すぎますよ
ケンプの鼻持ちならない喋り方はキザですが、今回は貸しひとつということですな
娘の梨々に「あんたなんかパパじゃない」とまで言われるハミルトン、一体どんな親子関係だったのか
彼女にそこまで言わせてしまう孤独を考えると胸が痛くなります
ラストでまたしても次回への引き、いわくありげな人物の登場で来週も楽しみです
Hutaba

2006年4月26日 (水)

Fate/stay night 16話

「約束された勝利の剣」
一本の剣を二人で握る士郎とセイバー
まるでウェディングケーキの入刀みたいです
新郎新婦の初の協同作業ですかな(^^;
やっぱりイリヤを保護した士郎
凜とセイバーは反対しますが、嫉妬じゃないよね
士郎のふとんにもぐりこんでいるイリヤ、可愛くてたまらん!!(*^_^*)
これで藤ねえと桜が加わってみんなで士郎の奪い合いラブラブバトルですよ〜
道場でも赤面セイバーさんは照れ照れ、あんた誰ってかんじ
そして風呂場はち合わせイベント〜
「私の身体は凜のような少女のものではない」なにを口走っているんだセイバー
士郎もチェックの視線を走らせているし、やばいな〜
一方新たなマスター登場で目つきの悪い先生と桜を生贄にする段取りを密談中
これから桜の危機を士郎が救い、桜ますます士郎にラブですね多分
Iriya_1

2006年4月25日 (火)

シムーン 第4話

「近い戦争」
今回は面白かったですよ〜
無断でシムーンをとばすアーエル、主人公らしい無鉄砲さです、いいぞいいぞ
男になるか女になるか自分で決めたいから、泉の神さまに決められるのはイヤだから
ニーチェ曰く「神は死んだ」みたいな近代個人主義の萠芽でしょうか
敵国の兵士の独白も興味深いです
顔はいかついのにやっぱり女声でしたね
工業技術は発達しているけれど、その弊害も大きい
敵国からみれば宮国は天然資源(ヘリカル・モートリス)を独占しているずるい国なのかな
死んだ兵士が操縦桿をにぎって離さない
やっぱり指を切り落としたのでしょうか?
アーエルの心にある衝動は生きることへの問いかけのように感じられます
ひたすら高みを求める「永遠の少年」のようなイメージですね
Rimone

2006年4月23日 (日)

ケロロ軍曹 第106話

「冬樹&夏美 勝手に侵入者 であります」
ドラえもんだった
脚本の人がお話思い付かなかったのかな…(^^;
Huyunatu_1

「ギロロ 趣味の時間 であります」
子どもの頃なりたかったもの ニュータイプ
ここが最大のツボでした〜
それにしてもガンダムネタのオンパレード、怒涛のパロ攻撃であります
趣味のために1週間有給休暇って福利厚生のいきとどいた大企業みたいなケロン軍
「趣味のことならこの我が輩にすべてまかせてくれたまえ」説得力ありすぎ
ガンプラ指導するケロロ、蘊蓄オヤジそのものでありますな、目が血走ってるよ
クルルが音痴なのは納得いかないぞ、クールにキメると思うよ奴は
それにモアちゃんの趣味は活断層の観察だったんじゃ…
いじられすぎのギロロだけど、結局仕事が趣味の働き者だったんですね
More

2006年4月22日 (土)

夢使い 第2話

「優しい靴音」
今週も面白かったです〜
もうOPからワクワクですよ
主題歌いいですね、もう盛り上がる盛り上がる
それと原作読みました〜(^^)/
すっごく面白くて全6巻一気に読破しましたよ
マニアックでぶっとんでいて最高でした!
あの原作と比べたらアニメは相当もの足りないでしょうね
でも私はアニメも大好きですよ〜
今回は幼女の心の窓を開くお話でした
とくに明言されてませんが、金曜星の夢使い橘さんはロリコンです
水を得た魚というか大活躍でした
文房具が出てきたときは虚航船団かと思いましたよ
巨大テディベアはジャンポールですかね〜(^^;
メカ巨大熊は何かで見たような気がするのですが、気のせいでしょうね
最後にお父さんが会いに来てくれて本当によかったです
橘さんが登場して、あとは三時花ですね〜
次回あたりで降臨でしょうか? 声優さんは誰かな〜
って能登さんでしたよ(#^.^#)
もう来週まで、能登可愛いよ能登状態ですよ〜
Haru

2006年4月21日 (金)

涼宮ハルヒの憂鬱 第3話

「涼宮ハルヒの憂鬱Ⅱ」
部員全員がこの娘を集団でピー! ハハハここは笑いました〜
「こんにちはー、パソコン一式いただきに来ましたー!」
このハイテンション気持ちいいですね〜
涼宮ハルヒ変人だけど、生き生きと動いてます、さすがアニメ
リアルでは関わりたくないけれど、フィクションでは最高ですハルヒ
それにしても朝比奈さんの声がロリロリすぎてちょっと違和感なんですが、みなさんはこういうのがお好みなの?
後藤邑子さんはふたご姫のレインをやっていたけど、むしろレインのほうが大人っぽい声です
狼藉されて騒ぐときの、キャーキャー声より、おろおろいたいけ儚げな感じが欲しいです
なんて難癖つけてますが、はっきりいってこのアニメすごく楽しいですよ〜
いよいよ長門が正体を明かしはじめましたが、来週は野球!?
第1話といい、原作派を小気味よく裏切ってくれます(;´Д`)
Mikuharu

2006年4月20日 (木)

吉永さん家のガーゴイル 第3話

「盗まれた少女」
今回は怪盗百色と謎の少女のお話
熱狂的な百色ファンのママ殿にもかなりスポットライトが当たりました
百色のニュースを録画する、しかも百色のビデオメッセージは高画質で録画という抜け目なさ
百色の子ども? と耳がダンボになるところが可愛いです
少女の境遇はかなりシリアスな展開になりそうです
ガーゴイルの正体というか、「賢者の石」仕様が明らかに
物語が大きく膨らみそうですが、キーパーソンはやっぱり高原イヨ
テクノロジー戦争というかそんな側面も垣間見えますね〜
ブラを盗まれたイヨ揺れ乳はエロいです(^◇^;
唯一のお色気キャラか? ママ殿は脚さえ見せてくれないし
Mama_1

2006年4月19日 (水)

Fate/stay night 15話

「十二の試練」
士郎セイバー間にラブ臭が漂ってまいりました〜
士郎の接近に赤面したりして、セイバーさん普通の女の子みたいだよ
あの強靭な意志をもったセイバーはどこへいった
胸元はだけて恥ずかしがり、手をつかまれて狼狽
ここは萌え悶えるところですか〜?
そんなことより凜ちゃんが大ピン〜チ!!!
バーサーカーに握りつぶされちゃうよ
イリヤ「殺す前に辱めてあげる、服を剥いちゃえバーサーカー!」
凜「ああっ駄目、そんな、いやっ」
なんて展開を妄想してオラわくわくどきどきしてきただ(^^;
凜を助けるためにセイバーが禁じ手のエクスカリバーをつかうのか? 使わないよね
すると士郎が弓を創りだしたように剣を創出し凜を助ける? これだー
やはり士郎最強路線ですかね
こういう最強とかマッチョなのってあんまり好きではない
弱い奴が瀕死で運よく生き延びるほうがリアルじゃない?
Rin_1

2006年4月18日 (火)

シムーン 第3話

「遠い戦争」
なんかまた新人が登場してくるし、人の名前がおぼえられない
キャラの掘り下げがまったく行われないので、人物がうすっぺらく感じます
でも、話のながれはわかってきたし、設定紹介も進んでいます
なんとなくぼんやり見ている雰囲気アニメ
シムーンの動力部分は遺跡みたいに地中から発掘されるので、それを完全に解析できないながらもエンジンとして使っている
このへんの設定は壮大な展開につながるのか、それともただの戦争百合アニメなのか

Noto_1

2006年4月15日 (土)

ケロロ軍曹 第105話

「ケロロ 新装開店スマイルセール! であります」
なんといってもこのお話は
「が・ん・ば・れ」
「お・じ・さ・ま」
これがすべてでした〜
あ〜もう能登かわいいよ能登、認定キモオタに志願いたします
ケロロのハンバーガーショップ、なんかリアルで人気女性声優さんに殺到するオタク(含む自分)の群を連想してしまった(^^;
地域に密着した侵略なのに作戦としてひねりが足りないような…
アキバで開店したらよかったのに
More2

「桃華 お花見でラブラブ大乱戦! であります」
桜の効果でふだんありえないギロロxモアが実現、でもあまり面白くないような…
ケロロxタママも普通だし、親衛隊がラブラブになるところが少しツボだったかな
どんなカップリングだったらウケたのだろう?
夏美x冬樹、禁断なかんじで大きなお友達は大喜び
夏美xモア、百合なかんじで大きな(以下略)
ギロロxクルル、セリフによってはかなり面白そう
ケロロxドロロ(出てなかったけど)、マジでドロロの友情がヤオイな雰囲気になったりして
Gironatu

夢使い 第1話

「夢始め、雨の教室」
やばい、すんごい面白い!!!
今期のアニメでは引き込まれ度ナンバーワン!!!
完全に虜になってしまいました、原作未読だけど一気に読みたくなってきましたよ〜
夢とか深層心理とか個人的にすごい興味あるし、しかも初回は百合話だったから好感度400%ですよ〜
個人の悪夢が肥大して現実を侵蝕してくるのが物語の基本設定
夢と現実が入り混じるなんともあやふやな世界観が気持ちいいです
主人公の三島塔子ちゃんが夢の謎解きをしたとき、夢の持ち主のために涙を流すのがすごくいいのだ
そして悪夢を退治してただの夢にもどしたあと、それを持ち主に返し、すべてを持ち主に委ねるのもすごくいいのだ
堅苦しくいうと人間を全人格的に敬う精神、的確な言葉が思い付かないけど、善悪を超えて人間を肯定する精神が根底にあると思うのだ
また悪夢の持ち主の少女の淡い恋心がたまらなく美しいですね〜
あの娘はあれからどうするのだろう、勇気をだして告白するのかな〜
ともかく最高の初回話でした!
来週が待ち遠しい〜(*≧∇≦)p
Touko

2006年4月14日 (金)

涼宮ハルヒの憂鬱 第2話

「涼宮ハルヒの憂鬱Ⅰ」
やっと本編がはじまりました〜
面白いです〜
ハルヒの奇天烈元気なところが気持ちいいです〜
でも原作読んでるだけに、自分の脳内設定との食い違いが気になったり
それはたとえば朝比奈さんのキャラデザインとか
もうちょっとふわふわっとした可愛らしさが欲しいな〜、とか
長門の声がすこし渋いな、長門=綾波なのでそれ系の声でやってもらいたいな〜、とか
個人的な願望なのでどうでもいいことですが
ストーリー展開のテンポもいいですね、このペースだと6回くらいで「憂鬱」は終わってしまいそう
やっぱり文化祭まで話が進むのでしょう
それにしてもOPのチアガール朝比奈さんの乳揺れがすごく気になるのですが、そんなに乳を強調しなくてもいいのでは、と思うのは杞憂にすぎないのでしょうか
ロリ顔で巨乳好きは多数派なのかな〜
自分は年喰ったのでロリ顔でスレンダーがこの頃の嗜好です
どーでもいいよね、個人の嗜好なんか
Mikuru_2

2006年4月13日 (木)

吉永さん家のガーゴイル 第2話

「激突! 天使と悪魔」
高原イヨは実は明治生まれの錬金術士でした、見た目おねえちゃんですがババアなのか〜
東宮家と高原イヨの確執に端を発した双葉誘拐は
ケルプとガーゴイルの対決がクライマックスでした
けれど本当のクライマックスはその後に来た〜
双葉「…あんがと」
ツンデレですか? 素直じゃないですね〜 でもそこがいい!
妹のことで頭に血がのぼり御曹司を殴るオカマ兄貴もいい!
あとマイペースでパスタをゆでるママもいい!
ギャグメインでありながら、しっかりホームドラマしていますよ
奇想天外な設定でもホームドラマ部分が磐石だと、すんなり受け容れられるからあら不思議
謎のカードでまたしても次回へヒキました、心憎い演出です
Mama

2006年4月12日 (水)

Fate/stay night 14話

「理想の果て」
アーチャーがお亡くなりに…
どうするのよ凜ちゃん、聖杯戦争脱落ですか? てゆうか命の危険が迫ってくるのでは?
あれだけ士郎に辛口の忠告をしていながら、人助けのために自分のサーヴァントを犠牲にしてしまうとは実はいい人? それともお間抜け?
ここは士郎が「女の子を危険な目に合わせるわけにはいかない、俺が守る」とかいってますます凜との絆を深める展開でしょう
そしてツンデレ爆発〜(*^_^*) …すみません妄想でした
それでも凜の今後が気になる
士郎のサーヴァントになるとか?
イリヤもいずれサーヴァントに組み入れ、魔術師士郎のハーレム軍団…いやネギまじゃないから(^^;
Rin

2006年4月11日 (火)

シムーン 第2話

「青い泉」
主人公=アーエル、戦闘大好きで大人になりたくない
副主人公=ネヴィリル、美少女
公式サイトを見てとりあえず名前はおぼえました
先週ネヴィリルは身投げをしたのではなくて、イメージトレーニングのようなものをしていたのです(^^;
練習機で敵機を撃墜するアーエル、強いです
そしてネヴィリルに告ります、わたしとパル(同乗者)になろう
17歳になると泉に行き男か女になります
シムーンに乗っているあいだはそれが猶予される
大人になること大人にならないこと、それがこのアニメのテーマなのかな〜
音楽がいいですよ、タンゴみたいな、燃える展開でもなく、まして萌えでもなく
ARIAと同じような気分で、気楽に見ています
まだ2回目なのでかなり舞台紹介で進んでますが、このさきちょっと楽しみです
Noto2

2006年4月 8日 (土)

ケロロ軍曹 第104話

「ケロロ さらば愛しきケロロ! であります」
欠点を克服して本物よりも強いにせケロロ小隊
クルルの放送自粛がなにげにヤバい、もともと欠点らしい欠点もないし(あ、メガネが欠点か)
やっぱり先週ガルル小隊を撃退したから温泉慰安旅行なのかな〜
どんな旅行だったのか見てみたい、無礼講とかなったりして腹黒さ全開?
泥酔してケロロにからむドロロとか、泣き上戸のギロロとか、そんなのがいいな〜
それとも子ども向けアニメの主人公は酒飲んじゃイカンのか? 迎春話のときは飲んだっけ?
Natumi

「ケロロ 滅亡へのカウントダウン であります」
自走式タンス可笑しい〜
ありふれた日常が一転して侵略兵器になるという軍曹の着眼すばらしいです
「ぬかったでござる〜」ドロロ可愛いよ〜、小雪ちゃんもやられたのか、まさか
日向家のリビングでポールがタンスを生け捕りにするシーンが妙に笑えました
ラストの残り日数はヤマトですか
Momoka2

2006年4月 7日 (金)

涼宮ハルヒの憂鬱 第1話

「朝比奈ミクルの冒険 Episode00」
原作読んでます〜 時間遡行とかあって時間軸がこんがらがってたりかなりSFチックで大好きです
でもアニメのほうはなんとも微妙なでき具合ですね
原作では4月の新学期から物語がはじまり、なんやかんやあって秋の文化祭に映画を製作します
その映画が「朝比奈ミクルの冒険 Episode00」なのですが、これをアニメ第1話にもってくるとは、アニメスタッフ切れ者揃いなのかとんでもない愚行なのか
いずれにしろ原作未読の視聴者は完全においてけぼり
「萌え」という視点から評価しても、朝比奈さんの可憐で頼りなげな部分があまり表現されてないようでした(乳はやたら揺れていましたが)
ホームビデオでの撮影という設定のためなのか陰影の多い画面で、ホラーな雰囲気が恐かったです
アニメについて今回は判断は保留、次回以降に期待したいです
Mikuru

2006年4月 6日 (木)

吉永さん家のガーゴイル 第1話

「吉永さん家の石ッころ」
原作未読です〜
若本さま登場というだけで嬉しくなってしまいますが
ガーゴイル役では音速丸のような怒涛のセリフまわしは期待できないのかな?
コメディタッチのOPからかなり見る気が失せていったのですが
盲導犬の話になって面白くなってきました
美森ちゃんが目をつむってエイバリー少尉に導いてもらうシーン、とても美しかったです
ホームドラマがメインなら面白そうですが
ギャグやコメディはそれほどではない気もしますが、どうなんでしょう
双葉が連れ去られたみたいなので、来週は必ず見ますが
自分の中では少し微妙なアニメです

2006年4月 5日 (水)

Fate/stay night 13話

「冬の城」
士郎セイバー大ピーンチ!!
前回疲労困憊で倒れ臥したセイバーさんでしたが、実は非常に危険な状態になっていました
ようするに士郎が足を引っ張ったんですね、反省しなさい>士郎
一体どのような手段でセイバーさんの体力魔力を回復させるのでしょうか?
もともと最弱チームなだけに諸々の困難は予想されていましたが、頼みの綱のセイバーさんが戦闘できないのは致命的ですね
そしてイリヤちゃん登場〜(*^_^*)
士郎を拉致監禁、いったいどんなプレイが始まるのか
膝に馬乗りになって、「おにいちゃん」なんて呼ばれたらたまりませんなあ〜
ゲームだとイリヤEDもあるんだよね、どんなEDなのかな〜、冷酷なイリヤがやさしい子になって
「おにいちゃん、大好き」
「ははは、こいつ〜ぅ」
みたいなほのぼのEDなんでしょうか、ううう俄然ゲームがしたくなってきた
それにしても凜ちゃん面倒見よすぎるよ、なんか駄目男に尽くしているみたいだ(^^;
Iriya

2006年4月 4日 (火)

シムーン 第1話

「堕ちた翼」
毎回女の子同士のキスシーンがあるというふれこみの百合アニメ
それを嬉々として見る自分はキモオタ認定ですね(^o^;
第一話をみたかぎりでは物語はなんだかよくわかりません
敵対する国から自国を守るために女の子が飛行機に乗って戦う、てなかんじです
女の子同士でチューすると飛行機が飛ぶらしい
また彼女らは神に仕える巫子でもあるらしい
最後に登場した変り者が主人公で、戦闘大好きなようです
副主人公が身投げをしてましたが、来週主人公が助けるんでしょうね
なんか人や物の名前がぜんぜん覚えられなくて、ついていくのがくじけそうです
まあ、物語はだんだんわかってくると思いますので、次回も見ます
あ、それとチューはふんだんにありましたが、だからなんだという気もするです
まだ登場人物の心理描写がほとんどないので、チューはただのチューで、百合なエロにはほど遠いですよ
Noto

2006年4月 1日 (土)

ケロロ軍曹 第103話

「ケロロ小隊 まごころを君に であります」
またしても炸裂、「な〜んちゃって」シリアスぶちこわしの大爆笑であります
燃える展開もいいけど、やっぱりギャグなんだね、このアニメは
再戦ギロロvsガルル、気持ちよく動いてましたね、フィンファンネルみたいなのもでてきたし
ガルルがギロロのミサイルを防御したアレはなんなのかな?
ギロロ「ガルル、もしやお前最初から…」
ガルル中尉の隠された意図がほのめかされましたね〜
ケロロ小隊の敬礼に送られて去ってゆくガルル中尉、渋いッス、かっこいいッス!
ほぼ原作どおりのストーリーだったので、新鮮な目で見れなかったのが残念、原作未読の視聴者の方が羨ましいです
Tyatte

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