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2006年5月30日 (火)

シムーン 第9話

「審問」
コール・テンペストの存続が決定〜
ところでシムラークルム宮国ってどんな国なのかよく分からんです
宗教国家?
実際に戦闘が行われているのに戦争を認めないような国の雰囲気です
オナシア様はローマ法王にも似た存在ですか?
隣国どもが侵攻してくるので専守防衛ということなので、憲法で戦争を放棄したどこかの国のように戦闘行為に神経質なのかな
自国を守るために敵兵を殺すのと、侵略戦争を行うことにはどれだけの差があるのだろうか
侵略は悪、自衛は正義
法的にはそれで問題ありませんが、宗教のように法や道徳を超えた立場からそれを考えると、頭が痛くなるほど悩むことになります
なんかシムーン、重たいアニメなのかな
百合はどうなったのかな(^^;
Nevi4

2006年5月28日 (日)

ケロロ軍曹 第111話

「小雪 忍流パジャマパーティー であります」
小雪ちゃんが可愛い〜(#^.^#)
怖がる夏美に抱きつくとか、今回はライト百合な面も披露してくれて、可愛さ倍増であります!
それぞれのABCが面白かったね
ドアごしに聞き耳たてるギロロの反応が面白すぎ〜
ギロロにとっては戦友=恋人なのかもね
お風呂の場面がちょっとおとなしかったですよ、もっと暴走しろ〜(^_^;
Koyuki

「夏美 ドッキリ家庭訪問! であります」
ただ小隊の面々がママ殿のコスをするだけなのに、とっても面白いのはどういうわけ?
真面目に勘違いしているドロロ、しかも夏美に気迫で負けているし(^.^ ;
やばいものがはいったコーヒー片手のクルルとか最高ですよ
ケロロは本当にお馬鹿な暴走ですけど、分かっているくせに悪のりするクルル、喋っているだけで可笑しいんだよ、キャラが立っているね
大人の分別で助言してたギロロ、見事なオチを決めてくれた…
Kurumama

2006年5月27日 (土)

夢使い 第7話

「秘密の花園」
重たいテーマをわずか30分でジェットコースターのような超展開でこなしていきました〜
冬村先生は常識人でしたね
これまでのシリーズの結末を鑑みると、近親相姦ぜんぜんオッケーみたいな期待もありましたが(^^;
なんかそんなマンガあったよね、恋風とか
30分だからこそ、常識的な結末にしかなりえないわけで
そうでない場合説得力がまるでなくなってしまうわけで
禁忌が禁忌であることの理由は社会的なものが大きいと思うのですが、人間の心はむしろ自然に近いから時には社会性をやすやすと飛び越えることもあるわけです
だから実の妹とわかっていながらも結ばれたいと思う方がいかにも抑圧された悪夢という感じになりますがね
ということで夢使いもシリーズの折り返し点まで進みましたが(たぶん1クール)、やっぱり作画とかデザインが見劣りするのが惜しいなあ
今後は塔子の身の上話に期待大ということで(^_^)
Rinnko_1

2006年5月26日 (金)

涼宮ハルヒの憂鬱 第8話

「孤島症候群(後編)」
すんごく面白かったです〜(^・^)
原作派としてはアニメ版がほどよくグレードアップしたことに欣喜雀躍でございます
洞窟に避難するハルヒとキョンもドキドキな展開でしたし
ハルヒが事件を解き明かすのも痛快でしたし
謎の人物に対するキョンの懸念もうす気味わるいし
原作読んでてよかったなーと
それにしてもキョンの妹可愛すぎるよ
なんかうっかりちがうアニメに転移してしまいそうです
生意気な妹に振り回される駄目兄貴、でもお兄ちゃんが一番好き! とかベタで身も蓋もない妄想が炸裂してしまいそうです(^^;
ラストの古泉がキョンの黒子を凝視するシーンは一体なんなんだ
キョンの黒子なんか伏線だったけ?
Imo

2006年5月25日 (木)

吉永さん家のガーゴイル 第8話

「銀雪のガーゴイル」
今回はすげえいい話でした〜\(^O^)/
ガーゴイルはいつもいい話ばかりですが、今回はそのなかでも群を抜いておりますな
ひねりが利いてるというか、意外な結末でまんが日本昔話みたいな、綺麗なまとまり具合が最高でした
もう手放しで大絶賛ですよ〜ヽ(^。^)丿
予告ではママがたくさん喋るのかと期待しましたが、本当にいい意味で裏切られました、天晴れです〜
もうますますこのシリーズから目が離せなくなりましたね
こんなにアニメに引き込まれたのは舞-乙HiMEの最終回以来です(って、ついこないだですが)
それにしてもおそるべし田口仙年堂、なかなかあなどれない原作なのではないでしょうか
あとね、ケルプのキザな喋り方がすごく気に入っておりますです
Kayano

2006年5月24日 (水)

Fate/stay night 20話

「遠い夢跡」
ラブコメから痴話喧嘩へと展開しました〜(^^;
どうも士郎に感情移入できないですけど
この人いままで世のため人のためエゴを殺して奉仕していたのに、こんどは我儘むきだしになりましたよ
高校生だから年相応でもあるし、恋は盲目ともいいますから、まあ仕方ないか
こちらが一方的に成熟した人格を期待していただけなんですから
「思い上がらないで欲しい、あなた程度の人間に私の何が分かるというのですか」
いいぞセイバー、もっと言ってやれ〜
士郎は子どものわがままと言うけれど、物語世界内ではそのわがままを実現できる聖杯が存在するのだから、士郎の言い分はまったく承服できないわけです
まあセイバーさんも所詮は雇われ者、かっこいい啖呵をきっても、そのあと捨てられた子犬のように頼りなくなってしまいました(^^;
いまさらですが今回はアニメの原作がエロゲーなのだと強く感じたお話でした
(ゲームファンの人にはごめんなさいです)
Seiba_1

2006年5月23日 (火)

シムーン 第8話

「祈り」
今回のお話は戦争っぽくて面白かったですし、意外性も充分でした〜
隣国の巫女アングラス、可愛い顔をしていながら実は決死隊でしたよ
アーエルの名前を呼ばない伏線も生きていましたね
イスラム原理主義を彷彿とさせる自爆テロ(テロじゃないよ、戦争だから)を神への愛の供物として行います
現実のイスラム教もキリスト教も実は同じ神を祖としておりますが、預言者による神の意志の解釈がちがうため対立してしまうのです
そしてついにネヴィリルがアーエルをパルとして再起をはたしました
同じ迷いを抱える者を選びましたが、アーエルの迷いはなんだか唐突な気もします
それにしてもリモネはドミヌーラを毛嫌いしていますよ、パルなのに大丈夫なのか
Miko

2006年5月21日 (日)

ケロロ軍曹 第110話

「ケロロ すこしふしぎな特効薬 であります」
原作話でした〜
でも小雪ちゃんの出番削られちゃったよ
ドロロ「地球にやさしく子供たちに勇気と希望をあたえる侵略計画」
侵略者に勇気と希望をあたえられたら地球もおしまいだと思うぞ
冬樹が買ってきたザクレロ、悪趣味な機体だとおもったら、なんとファーストガンダムに登場してたんですね、知らなかったよ〜
マニア狙い過ぎだよ〜
ドロロにみねうちで気絶させられたモアちゃん、子供が昼寝しているみたいで可愛いです
More_1

「ケロロ すべての道はスターフルーツへ続く! であります」
定番中の定番、夢落ちでした
でもこれを契機にスターフルーツの人気が高まり価格が高騰するにちがいない
現にとあるネット販売では案の定品切れでした
価格は10個3600円とアニメよりやや安い
0.5HGくらい?
ケロロが値段にショックを受ける場面、ララァが撃墜されたときのパロディ? 詳しい人に訊きたいです
Natumi_1

夢使い 第6話

「夢の休日」
能登堪能しましたよ〜能登(*^_^*)
もう能登はこういう可愛らしい少女の役ばかりやっていればいいってのはわがままですか
声優として演技の幅なんか広げなくていいから、ワンアンドオンリーの可愛い声で活躍して欲しい
今回は三時花ちゃんが悟くんとの思い出にピリオドを打つために上京したお話でした
三時花ちゃんのおっとりした性格が一本気な燐子とうまくかみあわずちょっと仲たがい
でも素直になれない燐子ちゃん先輩がキュートですよね
お風呂のシーン
塔子「三時花ちゃん、わたしも入ります、いいですか」
あんな狭い風呂に一緒に入って、体を密着させて何をする気だ塔子?
もっとキャッキャウフフな入浴シーンを展開して欲しかったぜ(^^;
Satoka

2006年5月19日 (金)

涼宮ハルヒの憂鬱 第7話

「ミステリックサイン」
このお話はやるとは思わなかったです
長門主役のお話でした(#^.^#)
七夕の話をやらないと、ラストでキョンが語っていた長門の寂しさが分かりにくいんですが
七夕の話はハルヒ消失の話と関連しているから、すくなくともこのクールではアニメ化されないようだし
古泉の超能力披露エピソードとして、ここに持ってきたのですかね
ラストがシリアスな雰囲気だったのでハルヒがまるで得体の知れない怪物のようにも感じられます
コメディタッチで語られると笑えるのですが、真面目に考えるとハルヒの存在はかなり危険でもあります
OPに登場している喜緑さんもそうとう謎な存在ですが、ここは長門の書いた脚本ということで了解しておきましょう
キョンが熱い視線を送っているのにクールな長門がとてつもなく愛らしいですよ〜(#^.^#)
Yuki

2006年5月18日 (木)

吉永さん家のガーゴイル 第7話

「梨々恋しや首なしデュラハン」
美少女ちゃん〜(#^.^#)
イヨの梨々の呼びかたに激しく同意であります!
ちょっと意地っ張りなところもいいですよ梨々〜
デュラハンの肩にのって商店街に買いものもすごく可愛らしいですよ梨々〜
マッドサイエンスなハミルトン、娘に逃げられデュラハンにまで反逆されいいとこ無しです
死んだ奥さんを甦らすことが彼の野望なら、早く梨々と和解してほしいです
ついに自らの身体まで改造してしまうとは、マッドらしくて好きなんですが
なにげにケンプに運搬を担当させていたガーゴイル、友情なのか、横暴なのか
Riri2

2006年5月17日 (水)

Fate/stay night 19話

「黄金の王」
謎の八人目のサーヴァント登場〜
しかもその謎な人に絶体絶命のピンチを救われてしまうし…
おまけに謎な人はセイバーに求婚しているし…
なんかトンデモ展開でかなりびっくりしました(^^;
聖杯を手にしたサーヴァントは現世に残ることができる、ゆえに謎のサーヴァントは前回の勝者である
という解釈を凜がすると、それはありえないとセイバーが反論
セイバーに求婚した不届き者は切り捨てたし、聖杯はセイバー自身が破壊した
しかもマスターの命令で、そのマスターが士郎の養父衛宮切嗣
がーん衝撃の事実( ̄□ ̄;)!!
衛宮切嗣いったい何がしたかったんだー!!
聖杯戦争にピリオドを打ちたかったのか?
災厄を未然に防ぐために聖杯戦争を制する決意の士郎ですが、なんとなくセイバーに現世に残ってもらいたい気持ちが湧き出て来たようです
無欲な士郎くんにもいよいよ欲がでてきたんだね(-_-)
Seiba

2006年5月16日 (火)

シムーン 第7話

「公海上空にて」
なんかこのアニメ、実はものすごい大河ロマンなんじゃないかと思えてきました
登場人物の多さが尋常じゃないよ、しかも主人公になかなかスポットがあたらないし
このペースで物語を進めたら4クールくらいかかるけど、そんなわけないし
まるで視聴者の集中力を試すようなアニメです(^^;
今回はネヴィリルに貞操の危機?
純潔奪われても、泉で女になるまではノーカウントなんでしょうか(^_^;
襲った方のマミーナも手際が悪いと言うか、もっと成り上がり者らしく悪の手練手管を尽くしてほしいです
目障りなアーエルを葬り去るなら、もっと悪辣にやれよ〜 子どものケンカじゃないんだから
マミーナが由乃さんに見えるけど、それは私だけの妄想だ(^-^;
コールテンペスト解散の危機が訪れて、ストーリーが盛り上がって参りましたが、来週また新キャラ登場?
Mamina

2006年5月14日 (日)

ケロロ軍曹 第109話

「ケロロ ママ殿癒し系大作戦 であります」
豪華漆塗り文箱いりの肩たたき権利書〜(^^;
すんごい勘違いだけれど、一理あるような(ないない)
ケロロの肩たたきが愛らしいです
ひさびさにマスコットキャラとしての一面を見せたであります
結局自分で夏美の部屋を捜索したギロロ
いったい何を見つけてどんな風に反応したのか、すごく気になる
やっぱり自分も含めて誰も夏美の部屋に手をつけてはなら〜ん、っていうほうが男気ですぜ、伍長さん
Keroro

「ドロロ 沈黙の暴走銀河特急 であります」
ヴァイパーなんかいい人になっちゃってるよ
ドロロと共闘するし、母と抱きあうし、もっと悪役らしくしてくれ〜
「はっはっはっはっはっ」これはどうみてもコゴローの笑い声だよね
列車がマザーコンピュータに会いにいくのは意外なオチです
なにげにドロロのおかあさんが達人なんですが、家系なのでしょうか
Vaipa

2006年5月13日 (土)

夢使い 第5話

「家族模様」
今週も面白かったです〜(^-^)
家族の問題は本当に濃厚ですね
嫁と姑の仲は昔から犬猿の仲だったろうけど、最近は嫁の方が強いのかな?
自分が消えるか、自分以外の家族が消えるか、行き着くところはそんなものです
明るい希望を見出すような結末と思わせて、ラストで強烈なひねり
おばあさん家族を消してしまったよ
夢の力で消したのか、それとも実力行使か
あるいは別な解釈が可能なんでしょうか
この世界で他人と共存することは本当にしんどい
ましてや自分を理解して欲しい、他人を理解したいなどという欲求を抱えれば、苦しくなるばかり
わたしには夢の力で家族を消したおばあさんを非難する気にはなれませんよ
Rinnko

2006年5月12日 (金)

涼宮ハルヒの憂鬱 第6話

「孤島症候群(前編)」
キョンの妹鞄詰め、可愛いんだかヤバいんだか(^^;
お話的には、事件が発生するまでは夏のバカンスですから、ゆるゆる〜と見てました
私服の有希可愛いよ有希、王様ゲームの「大好き」も有希らしいよ
水着になっても砂浜で読書、いいよ〜(*^_^*)
どうして長門こんなに愛らしいのだろう
無口無表情動作緩慢でも最強だから?
べつに最強属性なくても、ただそこに存在するだけで愛らしいよ
結局美少女は容貌さえ優れていればよい、ということなのかな
というか俺がお人形さんタイプに弱いということなのか
従順な相手に好き放題したいわけではなく、なんというか野に咲く花のように静かに愛でていたいわけです
巷でも長門は一番人気らしいですから、かつてエヴァの綾波がそうであったようにオタクに好まれるタイプなのね
それにしてもみくるちゃんの乳はでかすぎるよ、どれがビーチボールだよ
やはり乳はわずかに丸めた手に収まるくらいがベストではないかと(^^;
Imouto

2006年5月11日 (木)

吉永さん家のガーゴイル 第6話

「もう君の歌は聞こえない」
双葉のかぶったヘルメットはイーハトーブ式交信装置というのですね
イーハトーブといえば宮沢賢治、エスペラント語で岩手のことというのは、今回はじめて知りました
お花さんとお話できるのはメルヘンだけれども、ふつうはそれができないから植物を利用する人間の文化がある
双葉と花子の別れははじめから決められていたことっだったのですね
双葉ちゃん、悲しみや痛みを乗り越えて君は大人になるんだよ
なんてわかったような口を叩いてしまう視聴者です(^^;
高原イヨなんかオシリスと美貌を張り合ってましたね
おまいは植物に対抗心燃やすのか…
もしかして高原イヨの錬金術の目的は永遠の若さと美貌なのか?
ヒッシャムは悪人のような善人のような、なかなか味のある人物です
攻撃性はなくなったけど、高飛車な女王様オシリスが可愛い
Hutaba_1

2006年5月10日 (水)

Fate/stay night 18話

「決戦」
キャスターと葛木の出会い
なぜか心温まる物語のような気がしますよ
キャスターは自らのマスターを殺したために魔力の供給が受けられず行き倒れになったのですね
この人にも複雑な過去がありそうです
凜と桜ってどういう間柄なんだ
もともと姉妹で、桜が養子にだされたような雰囲気でした
凜の捨て身の攻撃で桜は解放された?
聖杯の生贄に必要な魔術回路うんぬんで、凜がかわりの生贄に? それとも桜に残された回路がまだあるということ?
ぼんやりみているので、さっぱりわかりませ〜ん(^^;
どうせ士郎が聖杯戦争を制するのだろ、って思って見ているので身が入りません
やっぱりゲームをやってないと楽しめないアニメなのだろうか…
葛木はセイバーと互角だったから士郎など瞬殺だろうけど、弄んでいるわけですね
なにしろ殺人鬼だし、目的もないから、戦闘がお楽しみなわけですよ
葛木は士郎と自分が同じだと言ってましたが、どうなんだろう
葛木は虚無的な人生を送っているかもしれないが、士郎はそうでもないし
士郎の望みは人道的ではあるけれど、大それた野望といってもいいような種類のものかもしれない
このへんの問題をどう扱うかで、この物語の深みが変わってくると思うのですよ
Sakura

2006年5月 9日 (火)

シムーン 第6話

「傷と痛み」
どうも読解力が不足していますが、パラ様がネヴィリルへの未練を断ち切ったお話のようでした
パラ様は自分が姫に最も身近な存在だと思っていた
なのにその地位をアムリアにあっさり奪われた
いままでその痛みに耐えてきたけれど、アムリアもいなくなったことだし元の鞘に収まりたいが、
姫はひきこもったままだ
煮え切らない姫を力づくで奪おうともしたが、姫自身もパラ様から離れた心の傷を負っていることに気がつき、自分も前進する決心をした
というようなことなんだと思うのですが(^^;
カイムとアルティの姉妹の過去がすごく気になる
カイムはアルティに喰われそうになったことがトラウマになっているのか?
それにしてもネヴィリルの悩みは深い
上層部も姫のひきこもりを容認しているし、このままだとネヴィリルが復帰したら最終回、ということにもなりかねないな〜
Ane

ケロロ軍曹 第108話

「タママ 独占!オトナの時間 であります」
てゆーか山城新伍?
(原作では)タママは成人なのに尻尾があるというマイノリティだったのでは…
子どもの日に大人の話をするのもなかなかよろしいです
タママを祝うケロロ小隊のおしりフリフリがとってもキュートであります
クルルの「飲む打つ買う」発言にあわてふためくギロロ、まじめなギロロらしいです
サイド6に足を踏み入れるタママ、この絵のタッチかっこいいですよ
女にのぼせるタママの脇で嘆息するバーのマスターがいい味だしております
タママ流「打つ買う」は面白かったけど、「飲む」はひねりがないよな〜
Tamama

「冬樹&桃華 ドクタークルルの島 であります」
池澤春菜さん大活躍〜
二重人格桃華の声をあててる現場を見てみたい、すごく面白そう
夏美がいないのにノコノコついて来てしまうギロロ、間抜けすぎるよ〜
合体ロボがまるでプラモデルのようですね
椰子の木倒れてサンダーバードですよ
なんだかんだといいながら桃華ちゃん冬樹といい思い出を積み重ねておりますよ
Momoka

2006年5月 8日 (月)

夢使い 第4話

「土曜星あらわる」
言っていいですか?
能登ばんざいだよ能登
本当によかった、能登が堪能できましたよ〜(#^.^#)
今回は新人の茶川三時花が一人前の夢使いになるお話でした
世間的な正論とは別の結論も受容してしまうところがいいですね
かならずしも前向きに生きることだけが幸せではない
いまの世の中(たぶんいつの時代も)前向きな姿勢だけが尊重されすぎですよ
人間という存在はもっと複雑で矛盾を抱えこんでいます
世間的な価値観を転倒させることも、この物語の醍醐味ですね〜
残念なことに作画がかなりアレなので声優さんの演技だけを楽しんだりしています
そういう意味で、能登よかったよ能登(#^.^#)
来週はでないのかな…
それから塔子の過去が気になります
父親がらみでなにかあったようですが、R.O.Dの読子さんのような過去でしょうか

2006年5月 5日 (金)

涼宮ハルヒの憂鬱 第5話

「涼宮ハルヒの憂鬱Ⅲ」
朝比奈さんラブリーなお話でしたよ〜(#^.^#)
胸チラ、着替えシーンと大活躍ですが、
不思議探索したときの衣装も可愛い〜
どうして可愛いおなごはフリフリひらひらを着たがるのでしょうね、男の目にはとてつもなくエロな衣装に映るのですが、それも無意識の計算なのか(^^;
一瞬ではありましたが、図書館でまるで夢遊病者のような長門の足取りもラブリーです
とうとう宇宙人、未来人、超能力者が勢ぞろい
3年前の謎の出来事ってまるでセカンドインパクトだね、光の巨人もすでに登場してるし
しかし世界がハルヒの思いどおりになるのだったら、爪楊枝くじでキョンとペアになるようにすればいいのだろうが、つまりそれはハルヒがツンデレだからですか、ここはツンツンしたい場面なのですね(^^;
Mikuru_1

2006年5月 4日 (木)

吉永さん家のガーゴイル 第5話

「山の歌声」
メルヘンないいお話でした〜
お花さんとお話できちゃうヘルメットをかぶせられた双葉
柄にもなく庭の草花の手入れなんかして
山からの歌声にひかれて一輪の花に会いにいきました
何の花なのか分からんですが可憐な花です
イヨは錬金術師界のトップに君臨しているのか、次から次へと挑戦者が現れます
エジプト人は石像やロボットではなく戦闘植物をつれて来ましたよ
御色町って田舎なのか都会なのかよくわからないです
山が見える畑の中を学校に通うって、田舎にできた新興住宅地ですかね〜
ヘルメットをかぶることの危険についてイヨがほのめかしていましたが、今回のお話だけではそれがなんなのか不明です
そのへんは次週に解明されるのでしょうか
双葉が植物と話しながら森の奧へと進んでいくシーン、そして歌声の花が着物姿の少女だったのがとても幻想的で美しかったです(#^.^#)
Hana

2006年5月 3日 (水)

Fate/stay night 17話

「魔女の烙印」
なごやかな朝食の席、いいですねハーレムと化しております
このぬるーい雰囲気が何とも言えないです〜
イリヤが「お姉さま方」なんて挨拶するから、「ごきげんよう、山百合会にようこそ」って藤姉が微笑むのかと思いましたよ(^^;
葛城先生って一般人なのに自らを「殺人鬼」などと呼ぶとは
もしかしてリングで人を殺したボクサーですか?
葛城先生が無慈悲な人間なのは狂気に侵されているからでしょうか
やっぱり桜さらわれました
次回は桜奪還作戦を敢行する士郎ご一行さま
イリヤは戦闘には参加しないのかな
士郎がアーチャーの使っていた武器を創出して凜が驚いてましたね
なかなか便利な奴です、生き物はつくり出せないのかな
Iriya_2

2006年5月 2日 (火)

シムーン 第5話

「白い孤独」
リモネのお話でした〜
先週の事件で過去のトラウマが甦ったようです
天才ゆえに確とした主体性をもたずともトップに昇りつめてしまった彼女が自らの意志で行動をおこす決心をしました
困難な銀のリマージョンに挑戦、成功! なかなか燃える展開です!!
よくある成長物語ですが、それなりに楽しめましたよ、過去の幼女リモネ可愛いです
最年長シヴュラのドミヌーラですが、なんか年増です、もしかしてお局さま? でも巫女さんだからいいんですよ(^^;
リモネ覚醒で戦力アップのコール・テンペストですが、ちっとも百合な展開にならないのが残念です
しばらく個人のエピソードを掘り下げる話が続きそうで、戦争アニメとしてはだんだん盛り上がって参りましたが、もっと甘酸っぱいなにかが欲しいです

Rimone_1

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