応援してます

カテゴリー

別館(ミラーサイト)

無料ブログはココログ

« 2006年5月 | トップページ | 2006年7月 »

2006年6月30日 (金)

夢使い 第12話

「夢仕舞い・塔子の選択」
最高でした〜(#^.^#)
「うつし世はゆめ よるの夢こそまこと」このキメ文句がなんと決まることか!
もう夢の全面肯定ですよ、すなわち人間性の全面肯定です、極論すれば現実軽視です!
すなわちリアルよりも2次元ですよ(^^;
ああどんどんアナーキーになってしまう自分が恐い
結局塔子は世捨人やめたのか、というと実質的にはやめてないのではないかと思うのです
それはスカートの下にジャージを穿いているからという表面的なことではなく、いままで以上に夢を大切にして生きてゆく姿勢にあると思うのです
リアルか夢か二者択一を迫られたら、ためらいなく夢を選ぶと思うのです
そして何か大切なものがあれば人生は楽しくもあり美しくもあるわけです
べつにリアルに大切なものを求めても構わないのですよ
ただしリアルは常に変化して流転します
大切なものがなくなることも多々あるわけです
ですから夢!
不変の仮想!
永遠の理想!
リアルよりも2次元!
原作派の方はいろいろ不満もありましょうが、私にとってはとても素晴しいアニメでした〜(#^.^#)
Touko_1

2006年6月28日 (水)

吉永さん家のガーゴイル 第13話

「祭りよければ終わりよし」
ハートフルな大団円でした〜(^-^)
ママとパパの思い出の桜は吉永一家の思い出桜でした
花子まで登場する大サービスでしたよ
それからママがセリフを喋る大サービスも(^^;
悪党コンビの謀略もハートウォームな愛の前には木端微塵です
デパートも倒壊して一件落着
ハミルトンは最後まで悪役でした、いつか改心してくれると信じているのですが、原作のほうではどうなっているのでしょうか
原作も10巻まで出ているし、当然2期を希望いたしますよ
そういえば双葉がヨグ先生のことを喋ってしるし、気になっていたけど登場しなかったな〜
相当キモい先生なのでしょうか、いつか出てきて欲しいです
Mama_3

2006年6月25日 (日)

ゼロの使い魔8

「望郷の小夜曲」
なにしろ祝アニメ化〜
7月4日がまちどおしーい
シエスタ(堀江由衣)
アンリエッタ(川澄綾子)
このあたりは万全の布陣でありますな

で、本書の感想
タバサの「おにいちゃん」が最強(#^.^#)
これは今後の展開に大いなる希望をもたらすぞ〜
ラブコメいいですね、微エロなかんじで、すっごく楽しいです
フランス書院より、キャラに思い入れできるだけ、こちらのほうが私的にはエロ度が高いです
今回は巨乳なエルフとか登場したし、ルイズxサイトは鉄壁ながら、外濠を埋められていくような、真綿で首を締められるような揺さぶられが楽しいです
ルイズがサモンサーヴァントで再びサイトを召喚するシーンには感動しちゃったよ(>_<)
虚無の担い手が4人もいるとか、ますます壮大な展開にも期待です
Zero

ケロロ軍曹 第115話

「ケロロ ニョロロ対メカニョロロ であります」
ゴジラ対メカゴジラなのね〜
あの侵略タイムリミットが始まっているのに侵略と関係なことばかりやっているよ
タママ助監督の腹黒算段でペコポン女性をヒロインにと画策するも、モアちゃんも熱烈参戦
おじさまとラブラブがみたいです
オーディションは炎の熱気
桃華の炎を吹き煽るポール最高です
合体シーンの元ネタがわからないですぅ〜
結局お約束の結末でした
More_2

「ケロロ ニョボと共に去りぬ であります」
撤去できなくて庭にあったのに、いつのまにか地下の格納庫に移動している
いったい何が問題だったんだ〜
めぞんネタはわかったぞ(^^;
でもテニスはよくわからん
みなさんついていけてるんですよね
タママの姑息な意地悪、「ボクと軍曹さんの濃密なプレイ」ってエロすぎるよ
臆病だけど主人想いのニョボちゃんでした
Natumi_2

2006年6月23日 (金)

夢使い 第11話

「過去から来た悪夢」
塔子の悪夢の話がきましたよ〜
これはずばり近親相姦でありましょう
タブーであるがゆえに悪夢にならざるを得なかった
う〜ん、王道すぎるかな
第7話で健全な解決を与えたように、塔子の悪夢も常識の範囲に収まるように解決するのかな?
と思わせて、ブラックな結末だったら鳥肌ものですが
やっぱり植芝原作で読みたかったですよ、このエピソード
ものすごくぶっとんでいただろうけど
能登も登場したし(#^.^#)
来週は勢ぞろいした夢使いが最強の悪夢を撃退するわけでよ
燃える、燃える展開なのだ
それから回想のロリロリ塔子ちゃんをもっとフューチャーお願いいたします
悪夢の依頼人の少女塔子に橘くんがノックアウトされる展開とかも希望です
てゆうか悩殺されたいのは自分なんですが(^_^;
Touko2

2006年6月22日 (木)

涼宮ハルヒの憂鬱 第12話

「ライブアライブ」
ハルヒ声の平野綾さん唄がうまいですね〜
OPもそうですが、今回のもすごかったよ
これから唄で大成する方なんでしょうね
今回のお話はまさに平野さんの独壇場、ハルヒが唄っているのか平野綾本人が唄っているのか、どーでもいいくらいの出来栄えでした
そして長門、あまり見せ場なかった、もっと超絶技巧をキメてくれるのかと期待しておりましたが(^^;
ハルヒとキョン、仲が良いですな
もうキョンはハルヒに振り回されるのが嬉しくて仕方がないかんじだし、なんか慈愛に満ちた目でハルヒを見ているよ(#^.^#)
先週古泉が言っていた信頼関係を裏付けるようなほのぼのカップルです
あと細かいことですが、ドラムの女の子制服のまま叩いてましたね、いけませんよお客さんにまる見えでしょう、お父さんは許しませんよ(^.^ ;
Mikuru_3

2006年6月21日 (水)

吉永さん家のガーゴイル 第12話

「夫婦喧嘩も祭りの華」
ママ殿は北斗晶のような鬼嫁だった〜(^^;
愛情が深いゆえに怒りもまた激しいのであります
スープレックス3連発、凶器攻撃も炸裂したにちがいないです
でもパパはそんなに悪くないよ、ちょっとパパが可哀想です
桜祭りにはパパとママに大切な思い出があるようなので、それを理解してくれないパパに腹が立つのでしょうか
前回はクリスマスの話だったのに、もう桜の季節です
当然ヴァレンタインがあったわけで、桃ちゃんは何かやってるはずなので、和己との仲が進展しててもおかしくないのに、まるでなにごとも無かったように二人はいい友達のままです
冒頭でオシリスを凍結したのはデュラハンのようでしたが、ちがうのかな〜
北口デパートの支配人が裏で画策してオシリスを拉致したのかと思いましたが、ちがうのかな〜
ケルプも怪電波を受けて暴走してますが、悪い人達がしめし合わせたように一斉に悪事を働きだしたようです
なんか総合的に盛り上がって来週最終回(?)みたいです
Mama_2

2006年6月20日 (火)

シムーン 第12話

「姉と妹」
あいかわらずよく分からないながらも強烈に引き込まれてしまうアニメです
カイムとアルティの姉妹、姉カイムが一方的に妹アルティを毛嫌いしております
ドミヌーラおばさまには深謀遠慮があるのでしょう、わざわざ仲の悪い二人を試験的にパルにします
二人の試験飛行中にシムーンについている緑の玉が変調をきたし操縦不能に
なんだかんだで過去話
姉妹で関係をもったことにカイムは罪悪感を感じているようです
しかも自分が被害者だと思い込んでいるし
ところで落下するカイムを救った緑の螺旋はなんなんでしょう
あれが姉妹パルに秘められたパワーなのか?
ネヴィリルはアーエルの瞳に自分が映っていないとかなんとか、淋しいことを言ってます
なんか中途はんぱなお話でした、問題が解決されていない(姉妹が和解しない)
それでも大きな物語に身を委ねているような不思議な感覚を味わうアニメなのだと、改めて確信いたしました
ま、それはそれとしてリモネとベッドでおやすみしたいですぅ〜(#^.^#)
Rimone_2

2006年6月17日 (土)

ケロロ軍曹 第114話

「ギロロ あだ討ちするはわれにあり! であります」
水戸黄門と巨人の星でした〜
ところで夏美の夏服セーラーが可愛いであります
なんかピンク色でとっても女の子らしい〜
モアちゃんもたまには衣装を変えてほしいぞ
それから由美かおるみたいにセクシーシーンを決めてほしかったぞ
でもこうして週に一回能登を堪能できるだけで至福だぞ(#^.^#)
Moreqq

「ケロロ またまたまたダソヌ☆マソ? であります」
なんか妹のダソヌ☆マリを無理矢理登場させたな〜
今後も弟とか強引に登場させそうだな
またしても例の商店街の店が使われました
完全にアニメの設定として生かされてますよ
主婦パワーのメーターがサザエさんみたいだ
「ガバス」って何?
調べたらファミ通のサービス券だって、有名なのか? 有名なんですね、そうですか失礼しました
More33

2006年6月16日 (金)

夢使い 第10話

「美砂子、出動する」
今回は原作の裏設定を生かしたお話でした
塔子は前回の事件が引き金で過眠症になってしまいましたが、このあたりが最終回に向けての伏線ですかね
美砂子さんは出動というよりも拉致されたようなかんじです
無理矢理拝み倒されて悪夢退治にのりだしますが、なぜか悪夢と共感してしまいます
ありえないはずの橘x美砂子がメインのお話ですよ
こうなったらマイナス20age美砂子さんもぜひ登場させてほしかったですね
橘が路上で集めた少女たちがいまひとつ可愛らしさに乏しいのが残念でした
燐子ちゃんは浜辺で事件解決、水着姿をご披露してくださいよ〜(^^;
怪しい狐面の少女が登場して、次回へつづく…
原作では語られなかった塔子の父親の死をどのように解き明かしてくれるのか、すごくたのしみです〜
Misako_1

2006年6月15日 (木)

涼宮ハルヒの憂鬱 第11話

「射手座の日」
長門ラブリ〜(*^_^*)
意外にも負けず魂に火がついてしまった有希さまでしたよ
自分の意志ですべての反撃準備を行いながら、最後の決定をキョンに委ねる長門
この二人の絆がクローズアップされましたね
Yuki_1
古泉がハルヒとキョンの信頼関係について蘊蓄を傾けるが、キョンは真に受けない様子
こうしたカットが入ると、古泉の言葉とは裏腹にキョンと長門の信頼関係が暗喩されているような印象です
Yuki2
ハルヒが熱視線でキョンにエネルギーを注入するシーン
長門の後ろ姿が意味深だ
ちょっと嫉妬まじりの表情だったりして、そんなわけはないが
Yuki4_1
主人公のハルヒよりも、長門の感情の行く末が気になって仕方がないです
原作派としては、早く「消失」カモーン!! でありますよ
2期? 2期はないの? 劇場版とかは? あああもっと長門漬けをお願いいたします(^_^;
Yuki3

2006年6月14日 (水)

吉永さん家のガーゴイル 第11話

「人形がみつけた赤い糸」
桃ちゃんの小さな恋の物語でした〜(*^_^*)
和己は女の子の友達が多いとのこと、桃ちゃんもライバルが多いはずですよ
思ったことを言葉にしてしまう帽子とか高原イヨろくなものを発明しないです
証人喚問でかぶらせるとか、普通にプレゼントとして欲しいものではないですね
人形つくるのに兎轄舎で品定めする桃ちゃんもどうかとおもうのですが、あ、いま公式見たら兎轄舎はアンティーク屋さんなんですか、あの商店街ではちょっとおしゃれな店として通っているのですな
和己は女の子の友達が多いから、休みの日に桃ちゃんに呼び出されても何とも思わないのかもしれんが、
普通はこの娘俺に気があるのでは? という想像くらいしますよね、ね? (^^; なんて和己爽やかな奴なんだ〜
来週は、ついに、ついにママ殿主役ですか(^.^)b
Momo

2006年6月13日 (火)

シムーン 第11話

「共同戦線」
男臭い野郎どもにまじってフロエがラブするお話でした〜
もう泉に行って女になってしまえば? っていうかんじでしたね
微笑ましくもノーマルでストレート、これって百合アニメだったんじゃ…
そーいう意味でも早く戦争が終わって欲しいものですが
それにしても鉄のリマージョン無敵です
普通の兵士なんか必要ないじゃん
シムーンシヴィラをどんどん育成して、シムーンを量産すればあっというまに戦争おわりそうですが、ヘリカル・モートリスの絶対数がすくないのかも(たしか発掘されるのだ)
あまりの破壊力に味方の兵士にも悪魔呼ばわりされてしまいますが、癒しとか回復のリマージョンはないのでしょうか?
来週はちょっと百合っぽい話で期待できそうです(^_^;
Froe

2006年6月11日 (日)

ケロロ軍曹 第113話

「ケロロ 戦え僕らのウェットルキング であります」
「夏美 帰ってきたウェットルキング であります」
内容的にはどど〜んと一本でしたので、まとめて感想を
特撮マニア大喜びのお話でしたね
私はシルバー仮面とアイアンキングが判別できないレベルです
わかったのはマグマ大使、キカイダー、赤影くらいです
ちびっこよりもお父さん大喜びっだったはずです
原作話ですが、ウルトラマンからアイアンキングにグレードアップしております
改変されたのはやっぱり大人の事情なんでしょうか
ラストの涙の感動シーンでクルルが「つまんね」と吐き捨てるのが最高でした(^^;
Kururu

2006年6月10日 (土)

夢使い 第9話

「闇に棲む少年」
塔子が強力に主役でしたよ〜(^-^)
内容的にさすがに30分ではこなせない話だとは思うのですがね
「何ごとも夢まぼろしと思ひしる身にはうれひもよろこびもなし」
室町幕府8代将軍足利義政の辞世でした
この人たしかに権力者ではありましたが、将軍職を早くに退き数寄の道に生きた人ですから、まあ教養人ですね
人生の虚無は誰にとっても問題になりうるものですが、この話の榊少年は本当は苦しいわけですよ
苦しいから悪夢が生じるわけで
人生の虚無を受け容れられたら、その人は、まあ、いわゆる悟りをひらいた仏陀なわけです
同じように虚無を抱えて世捨て人を自称する塔子は、それでも世のため人のため夢使いをつづけています
塔子も苦しいのでしょうか?
苦しまないように、夢使いという「遊び」をしているのかもしれません
原作の塔子は真面目に生きる意志はなく、それこそ人生を道楽とわりきっているような少女でした
このあたりアニメではどう描かれるのでしょうか、興味津々です
ところで、キャラクターCDの宣伝が!!
どうしよう燐子のも面白そうだし、三時花が出たら買ってしまいそうだ〜(^^;
Youjotouko

2006年6月 9日 (金)

涼宮ハルヒの憂鬱 第10話

「涼宮ハルヒの憂鬱Ⅳ」
長門大活躍〜(#^.^#)
極私的妄想ですが、長門=綾波なので、今回のお話はハルヒ版ヤシマ作戦の様相を呈しておりましたよ
「あなたは死なない、わたしが守るから」
膝蹴りを喰らわせ、串刺しになりながらもキョンを守る長門(*^_^*)
「笑えばいいと思うよ」
倒れた長門を抱き抱えるキョン、なんかすごくいい雰囲気だ〜
メガネを再構成化し忘れるなんて、意外と人間味のある長門(*^_^*)
ハルヒにポニーテールのことを言ったキョンは、長門にはメガネなしを奨める
なんだかんだいいながら、まるでハーレムアニメの主人公のような立場のキョン
ハルヒのツンデレが物語の表の顔なら、長門の淡い感情の揺れが物語の裏の顔です(*^_^*)
谷口に目撃されたことで、キョンと長門は公認カップルに…ならないんだよな(^^;
そして来週は「射手座の日」(≧∀≦)/
またしても長門大活躍ですよ〜
Nagato

2006年6月 7日 (水)

吉永さん家のガーゴイル 第10話

「商店街狂想曲」
ママの趣味が気になる〜
なんかマニアックな趣味じゃないかと思うのですが、和菓子屋の主人も一緒なのでそんなにコアな趣味でもないのかもしれません
さりげなくオシリスが正義の味方になってしまいました
ヒッシャムが善人なので、オシリスはただ彼の言葉に従っているだけですが
水滸伝のママはオカマじゃないよね(^^;
化粧がケバいし、和巳はオカマに好かれそうだけど
公園で暗いオーラを背負っていたヨグ先生って何者?
美少女ちゃんナイスアイディアですね〜(#^.^#)
怪盗になるには頭の冴えも大事ですよ〜
ラストで佐々尾のおばあちゃんの大切な思い出がハートフルに明かされましたとさ
Riri2_1

2006年6月 5日 (月)

ケロロ軍曹 第112話

「クルル&サブロー 出会いはお絵かきガチンコ勝負!であります」
今週は最高でした〜\(^O^)/
極上というか最上級というか3年間でもベストなプレミアムでしたよ〜
原作話ながら、原作を改変、付加した部分がとても面白いのでした
これは脚本の方の功績ですね〜
Aパートのサルベージ作戦がつぎつぎ失敗していくのも面白いし、モアちゃんがなにげに薄情です(^-^;
夏美の身体情報の収集はギロロには至福のひとときだったはず
ギロロ、情報開示を要求するんだ〜
Bパートで小隊の面々があの日の出来事に関わっていくのが最高でした
そしてまったく出番のないドロロ…
ある意味最高のキャラです(^^;
「愛と正義と平和をまもるためさ」体裁のいい言葉を皮肉ることで通いあう友情もあるということで、ニヤリとさせられる見事なエンディングでした
Natumi2

2006年6月 3日 (土)

夢使い 第8話

「思いでは消えて」
戦闘シーンカットでした(^_^;
夢使いって心理療法家みたいだね
今回は家族を対象にしたカウンセリングみたいでした
マンダラとかでてくるからユング派ですかね
家族全体の悪夢で誰もが家族をやめたがっている
だから悪夢を退治することに同意しないのだけれど
家族以外の人との絆がばらばらになる3人をつなぎとめたよ
ところで原作では橘さんが10歳のロリロリ塔子の写真をもっているけど、アニメでは登場しないのかな〜
Wakaba

2006年6月 2日 (金)

涼宮ハルヒの憂鬱 第9話

「サムデイ イン ザ レイン」
あのカーディガンの持ち主は長門かな〜(#^.^#)
マフラーもかけてあげたくらいだから、朝比奈さんと考えるのが順当ですが、ここはやっぱり長門ですよ
時間的には「消失」の少し前くらいだし
ハルヒ不在の部室で流れる穏やかな時間はまるで長門の心そのものですね
これから起きる「消失」の騒動を考えると、嵐の前の静けさのような
もう私の妄想ではキョンにカーディガンをかけたのは長門に決定しました(#^.^#)
自分でも何故だかわからないうちにキョンにカーディガンを羽織らせる長門
当惑しながらもそうせずにいられなかった長門
長門いいよ長門(#^.^#)
Yuki4

2006年6月 1日 (木)

吉永さん家のガーゴイル 第9話

「怪盗梨々」
美少女ちゃん大活躍〜(#^.^#)
痛快なお話でした〜
意地を張り合って仲たがいしてしまう双葉と梨々が可愛いですよ
義賊とはいえ犯罪者、正義も私憤でしかない
だけど私憤だからこそ心が通いあうきっかけとなる、そんなお話でした
ガーゴイルが侵入した梨々を百色と認識したのは、梨々の技術がすぐれているから? それともDNAレベルで二人が似ているのですかね?
デュラハンを従えているとはいえ、梨々の手際は颯爽としていて、もう立派な怪盗ですよ〜
なにしろまだ小学生ですから、あの美貌、将来は峰不二子です(^^;
前々回のお話が伏線になっているあたり、このシリーズあなどれないです
あと猫の結婚式の立会人になるガーゴイル、キュートですよ(^_^)
Riri

« 2006年5月 | トップページ | 2006年7月 »

フォト
2015年2月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28