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2006年7月30日 (日)

ケロロ軍曹 第120話

「ケロロ 土井中海岸リターンズ であります」
毎週毎週水着てんこ盛りで、最高に楽しいです〜(#^.^#)
ぺたんこ座りするモア殿が激しくいいです、なんかクルものがあります
夏美が大人にならなくても、冬樹でも構わないような気もしますが…
てゆうかペコポン人スーツ裸ヴァージョンがあるなら、ケロロが引率でいいじゃん、いちおう大人なんだから
あ、宇宙人は駄目だったのか、信用ないのね
水着盗撮に励むクルルみたいなのがいるから、さすがにママ殿はわかっていらっしゃる
More_5

「桃華 ひと夏の経験 であります」
ダーイシ星人=石田純一ですか(^^;
柔和な外見とはうらはらに、怪光線で女性の自由を奪うとは、やってることが連続レイプ魔みたいなダーイシ星人、あんた捕まるよ
桃華ちゃん幼児体型にもかかわらず、成長すると夏美も真っ青のナイスバディになるのか〜
冬樹が桃華と気づかず恋に落ちるなんて展開でもよかったかも
大人になって恥しがる桃華ちゃんが最高に可愛いです、やっぱり池澤春菜いいですぅ〜(#^.^#)
Momoka_2

2006年7月29日 (土)

貧乏姉妹物語 第4話

「香水とあすと授業参観の日」
お嫁さんにしたい女の子No.1、あすちゃん〜(#^.^#) っておまいは何を言っているんだ!
踏み台にのってお料理するのが愛らしいですよ〜
粗末な食事ながら仲良し姉妹でおいしくいただきます
財布を拾ったお礼に、サングラスのおとなりさんに豪華なパフェをごちそうされるも、姉の働く姿が思い浮かぶあすちゃん、ほんとうにお姉ちゃん思いですよ
銭湯できょうの背中に顔を埋め「いつもの匂いだ」と安心するところが、すごくよかったよ、生活感あふれるエピソードです
大好きな人の匂いはとってもいい匂い
しあわせってこういうもんだよね
いっしょに暮らしていて気持ちが通わないこともあるけど、お互いの手をにぎるように相手の心を身近に感じられる、そんな二人の関係がとても楽しいです
Asu

2006年7月28日 (金)

ちょこッとSister 第3話

「管理人さんがやってきた」
ブラボー裸エプロン、ブラボー(#^.^#)
そうですそうです、お兄ちゃんは裸エプロン大好きなんですよ、バニーガールもね
はるまは少し番組のことを考えて発言して欲しいですよ、禁止したらこの素敵なコスが再登場しなくなるです
今後いろいろなコスが予想されますね、メイド、スク水、ネコミミその他、楽しみじゃ〜
お話のほうはドジ巨乳がやってきました、しかもフラグ立ったみたい
管理人さんも過去につまらない男に熱をあげていましたね、若気のいたりです
ちょこちゃんは学校行かないみたいですが、周囲のみなさまも黙認、思いっきりメルヘンな設定です
お兄ちゃんが花屋のお姉さんと話しているのを目撃したちょこちゃん、まだ嫉妬しないようですが、この先どうなることやら
でもこの子はツンデレじゃないから、お兄ちゃんを応援しちゃったりして、それはそれでほのぼのですが、アニメとしてどうなのか
ちょこちゃんの人間関係が狭いので、この子の世間知らずぶりがなかなか炸裂しないような、今後は巨乳管理人さんとからむといいです
Haepu

2006年7月26日 (水)

ゼロの使い魔 第4話

「メイドの危機」
エロ伯爵に狙われたシエスタ、平民であるがゆえに器量のよさが仇となりました
もう貴族はやりたい放題ですね、この世界でフランス革命がおこらないのは、魔法の絶対性があるからです
その意味では、魔法を超える科学技術をもたらす可能性のあるサイトは危険な存在かもしれないです
ま、かたい話はおいといて
軽いタッチのコメディ路線で今週も楽しかったです〜 お気楽お気楽(●^o^●)
ルイズあまり出番なかったです、むしろ今回の事件には関わりたくなかっただろうに
原作にあったシエスタの故郷の話とかすこし出してもよかったかも
次週は原作で第2巻に登場したアンリエッタ王女が早くも御披露目です
原作原作と、原作厨まるだしですが、アニメシリーズ全体の構成が原作第1巻にオリジナル展開をはさんで水増しする展望のようですな
ルイズがサイトに心動かされるのは原作では第1巻の終わりで、ルイズのツンデレが炸裂するのは2巻以降なんですが、そうなるとアニメではツンデレラぶりが発揮されないわけですが、そのへんは救済措置があるのでしょう
召喚されたエロ本が微妙に古いのがツボでした(^^;
Ruizu2

2006年7月25日 (火)

シムーン 第17話

「遺跡」
なんかとんでもない謎展開がきましたよ〜
黒シムーンが突然現れました、しかも本家よりカッコいい?
自爆したはずのアングラスがなぜここに? しかもシムーンに乗っている?
オナシアさまは遍在なのですね、それはいいけどここでなにをしてるんだ?
アーエルはおじいちゃんの話をもちだすし、お前はなにを知っているんだ

少し考えてみましょう
オナシアさまのお言葉
「テンプスは時を…、スパティウムは人々を…、二つは対となり…」
もともと別の神々が合体して、現在の神であるテンプスパティウムになったようです
「ここではすべての時と場所が解放されている」
時間および空間が因果律などの制約をうけずに、混乱状態にある?
というか人の心が時間と空間の制約を受けない場所なのか?
てゆうか、涅槃とか天国とかそういう場所みたいです

シムーンにのせられているヘリカル・モートリスはもともと黒シムーンのものなのか?

アングラスは2人いた?

遺跡の泉にはどんな役割りがあるのか?
遺跡の泉からリモネとドミ姉が復活するとか?

しまった完全にスタッフがしかけた罠にはまってしまったよ
リモネ不在につき、アイキャッチのアーエルで幼女分を補給(#^.^#)
Aeru

2006年7月22日 (土)

ケロロ軍曹 第119話

「ギロロ 壮絶! 夏合宿 であります」
小雪ちゃんとサバイバル対決するギロロです
ケロロがもちこんだ文明の利器を光子力バリアで封印、マジンガーZですね
人が良すぎるので、ドロロも不憫だよ
ギロロも熟練したソルジャーではあるが、小雪ちゃんは生活そのものがサバイバルだったから、一枚上手かな〜
同じ道をきわめようとする者としての連帯感が二人に芽生えました
馴れ合いでもなく、思いやりでもない、サバサバしたいい関係です
打算のない行動が夏美の好感度アップにつながり、いい雰囲気、そして落し穴!
ギロロ 悶絶! 夏美尻 であります
Gironatu_1

「ケロロ 土曜の丑の日をつかまえろ! であります」
かんちがいだけど、なかなか鋭い軍曹の作戦
もし鰻がなくなったら、まちがいなく日本は壊滅するであります
夏バテ中の夏美がなんとなく色っぽいのは気のせいか?
軍曹、冬樹どのの囲い込みが甘いですよ、軟禁ぐらいしなくちゃ
ケロロ小隊、あれだけの販売スキルがあるのだから、次こそは自店舗で成功しそうですが
バブリーな作戦は心の痛手も大きかったであります
Natumi_3

2006年7月20日 (木)

ちょこッとSister 第2話

「はじめてのお正月」
寝るときは半裸になって、お兄ちゃんのふとんに潜り込むこと、と書いてあるに違いないですよ、この素敵なアンチョコ(#^.^#)
ヲタクの欲望丸出しのような、純真な子供の無邪気さのような、なんかよくわからないですが、ぬるま湯のような楽しさです
OPやEDのテンションの高さと本編のテンションの低さ、この高低が気になるな〜
お正月の話だから間延びしているのかいな
ちょこと同世代の子供との交流が描かれていて、学校とかどうするのだろー、とちょっと心配します
露出な女性とか、一升瓶もってくるおばさんとか、もはやめぞん一刻みたいな設定は業界標準なのですね
これで管理人さんが若い女になって、ハーレムアニメ発進!
もしかすると、このアニメの狙いは現代版「アルプスの少女ハイジ」なのではあるまいか
でも惜しいな、もうちょっと生活感を描き出してほしいよ、リアリティってやつ? てゆうか高望み?
やっぱり、ちょこちゃんが無垢なふりしてエロいしぐさで、お兄ちゃんをドキドキさせるのを堪能するアニメですよ(#^.^#)

2006年7月19日 (水)

ゼロの使い魔 第3話

「微熱の誘惑」
今週はラブコメ全開でした〜ヽ(^。^)丿
やっぱりラブコメは楽しいですね
サイトはモテモテで一見うらやましい境遇ですが、実はキュルケは気まぐれだしルイズはキュルケに対抗心燃やしてるだけです
ルイズが高い薬を買ったり、寝ないでサイトを看病したりするのも主に貴族としての名誉と意地のためです(もちろん素でルイズは優しい)
まだこの娘の恋心は1ミリだって動いてないんですよ
この硬い硬いルイズの心がだんだん軟らかくなっていくところが、「ゼロの使い魔」の醍醐味なんですよ
このへんの心の綾はやっぱり小説には勝てないです
でもアニメには別の良さがありますから
やっぱり釘宮いいですよ〜
怒ったり罵ったりするところがとっても可愛らしいです(#^.^#)
このツンツンにいずれ訪れるデレを激しく期待させますね
あとデルフリンガー、原作ではまったく想像できなかったんですが、口?みたいのがぴょこぴょこ動くのがいい感じです
あのコック長は本気で接吻しようとしてましたね、外人はわけ分からないですね
来週はオリジナル展開?
Ruizu_1

2006年7月18日 (火)

シムーン 第16話

「翠玉のリ・マージョン」
ついに発現しました、翠玉のリマージョン、なんかリモネとドミ姉は昇天してしまったみたいですよ〜Σ( ̄□ ̄;;;)!!
やっぱりドミ姉が螺旋に何を見たのかすごく気になりますね
「恐ろしいものの向こうにある希望」というふうに表現していましたが、それって天国に行くには死ななければならない、という意味でしょうか(^^;
少なくとも戦闘にはまったく役に立たないリマージョンなのは確かですが、至高の存在であることはまちがいないです
シヴィラにとって挑戦する意欲をかきたてるものかもしれませんが、戦争が終結してから取り組んだ方がいいと思うです
あと物語的には、パラ様が取り乱すと面白く盛り上がるのが、よ〜く分かりました
いままでこのアニメを見ていて不満だったのは、登場キャラがあまり感情を表現しないことだったんだね
物語のかき混ぜ役として、パラ様最高です(^^;
そして翠玉のリマージョン実行中のリモネとドミ姉、恍惚というか至福というか、とっても気持ち良さそうでした
なんか戦争とか、もうどーでもよくなるよね、リモネが幸せなら言うことなしだよ (#^.^#)
Rimone_5

2006年7月15日 (土)

ケロロ軍曹 第118話

「幽霊ちゃん 学校へ行こう であります」
まさに夏気分、爽快におもしろかったであります(^-^)
女子のプール授業、楽園の光景でした
夏美のトビウオターンも美しく決まりましたよ
でも最高に心を揺り動かされたのは、水着の幽霊ちゃんが腋の下を隠すシーンです(#^.^#)
最近は制汗剤とかのテレビコマーシャルでも少女たちが脇をさらけだしていますが、本来そこは隠すとこだろー、というのがワタクシの主張です
理由はエロいから
脇のしたってエロいよね、無駄毛を処理したからって堂々とさらすもんじゃないと思うです
さすが幽霊ちゃん、昔の女の子だけあって、その慎ましいしぐさはワタクシのハートを鷲掴みしましたよ
Waki

「クルル カレーの曹長さま であります」
最初からシェフにおまかせ、というかクルルプロデュースにしなかったのが敗因
しかもストレートに「愛情」と来ましたよ、なにかひねると思ったのですが
ドロロの扱いがどんどん酷くなってゆく、もはや苛めに近づいて来ましたよ
カレー風呂って(^^;
江口寿史の世界一プッチンプリンを愛する男を思い出した
クルル曹長やっぱり本物の変態だったよ
More_4

2006年7月14日 (金)

貧乏姉妹物語 第3話

「にんじんと嘘と越後屋姉妹の日」
ラブラブ姉妹でハート飛びまくり〜(#^.^#)
きょうちゃんとあすちゃんがウフフきゃっきゃっしているだけで見ている私まで幸せ絶頂でありますよ
久しぶりのお肉を初対面の他人に譲ってしまう二人
ありえねー、とか言っちゃイカンのよ、もう菩薩のような山田姉妹に目を細めていればいいのであります
リアリティとかね、人間性とかを追求したい人はこのアニメ見るのは禁止です
殺伐とした現実を忘れてひとときの極楽に遊びたい方のための物語です
「妹はね、お姉ちゃんが大好きなんです」
あああ、何と素晴しい言葉ではありませんか、男の兄弟じゃこうはいかないよ、リアルじゃこうはいかないよ、二次元万歳、姉妹万歳ですよ
越後屋金子さんも素直になれないタイプです
流行のツンデレともちがう自己卑下タイプとでも申しましょうか、相手のことを考えすぎて距離ができてしまうのですよ
銀子が素直に謝ってくれたので金子救われました、「包み込んで守るのが姉、妹は支え」とどっかのマリア様もおっしゃてますねσ(^◇^;)
Asuginn

2006年7月13日 (木)

ちょこッとSister 第1話

「プレゼントは妹?」
この男、川越はるま、なんてピュアで爽やかな奴なんだ〜(^^;
生まれてくるはずの妹を失ってしまった、この重いエピソードがあるかぎり、エロな妄想が湧きあがる余地がありませんよ
下着姿で可愛く登場しておきながら、カウンターで欝エピソード
もはや清く正しい兄と妹の美しい交流を一視聴者として襟を正して鑑賞せねばなりません
それはさておき、こんなおいしい妹ほしいな〜
あのアンチョコが微妙においしいですよ、あれを作成したやつは妹萌えだ
でも個人的に一番おいしかったのはプレゼントのお礼のキスよりも、迷子になって泣きすがる妹をだきしめるときだ!
不安と安堵から涙を流して泣きはらす妹(推定10歳)の細くて小さい肩に手をまわす至福に勝るものがあろうか
いいな〜 うらやましいぜ、川越はるま
こんなに二次元の住人が羨ましくなったのは久しぶりだよ
ボクもピュアに生きていれば神さまが妹(推定10歳)をつかわしてくれるだろうか(#^.^#)
なんて名前をつけるか迷うよね、う〜んたとえばルイズとか? あれ? (^◇^;
Tyoko

ゼロの使い魔 第2話

「平民の使い魔」
サイトの前で平然と着替えるルイズ最高でした〜(#^.^#)
男として意識されないのは悔しいですが、女王さまにお仕えする喜びもあります
「洗濯? うれしいような腹立つような」それ以前に脱ぎたてでまだ生温かいのを顔で受けることが非情に羨ましいのですが、くんくんくん、あ〜いい香りがする〜
ルイズがパンツはくシーンはドキドキしましたね〜 見えてないよね(^^;
決闘でのサイト強いです
アキバ系オタク少年しては根性あります、ただ意地をはってるだけかもしれませんが
左手のルーンのおかげで戦闘力回復力アップ
ギーシュのゴーレムを一瞬にして葬り去りました
ここは強さを表したというより、あまり戦闘シーンに時間をかけられなかった気もします
かなり速いペースで物語をすすめているみたいですよ
今回は微エロ8割、アクション2割みたいな配分で、まだラブコメは始まっておりません
シエスタ登場しました(#^.^#)
まだふつうのメイドですね、これから怒涛のアタックが見られると思うとワクワクですよ
Ruizu01

シムーン 第15話

「一人、また一人」
公式のtop絵が百合っぽくなっていました〜(#^.^#)
頼むぜ、鳴り物入りで登場したわりには百合分が乏しく感じるのは私だけだろうか
今回パラ様はおのれのふがいなさを噛みしめる口惜しさいっぱいのお話でした
優しすぎて指揮官には向いてないのかなパラ様
ネヴィリルを守ろうとしても空回りだし
こっそりドミおばさまに助言を受けようとするもリモネに邪魔されるし(^^;
優柔不断ってやつですか
そのネヴィリルですがなんかすごく愛に餓えているような印象をうけましたが、どうでしょう?
最初から分かりあえない相手としてアーエルをパルに選んだのに、はやくもギブアップ、というか、もっとあたしを見て状態?
でもなんかアーエルって自己完結してるよな
先任のアムリアもそんなタイプだったらしいし
アーエルにかぎって言えばシムーンが二人乗りだから仕方なくパルを組んでいるような雰囲気もある
そして幻のコールはやっぱり人柱だったのか?
リモネに死を宣告されながらも復活するドミヌーラおばさま、翠玉のリマージョンにむけて闘志を燃やします熟女と幼女のパル
次回、この二人が翠玉のリマージョンを完成させるのでしょうか?
Rimone_4

2006年7月 8日 (土)

ケロロ軍曹 第117話

「ケロロ 七夕に願いを! であります」
七夕の短冊でペコポン人の意識調査、けっこういい作戦じゃ〜ん
と思ってたら、軍曹あっというまに放棄、飽きたんだね
ケロロバーガーの店舗はすかっり第二支部になってありますな
桃華vsギロロ、似た者同士の戦いです、武士の情けかある意味分かりあえました
ギロロそんなに夏美の願いごとを知りたいのか(^^;
あまり本命のことは公にしないとおもうぞ、子どもじゃないから
夏美の本命はサブロー先輩、ギロロだってわかっているけど、いつかは自分を見て欲しいと願うんだよね(^_^)
Momoka_1

「ケロロ 復活!怪傑ドーパミン であります」
懐かしのラジオ侵攻作戦ふたたび、ケロロ音頭販促のお話でした(^^;
音声変換リボンをつけてすももちゃんを演じているうちに、だんだん入れ込んでしまったギロロ
真面目と言えばあまりに真面目、最初はリボンに特殊効果があるのかと思ったよ
本当にギロロ努力の人なのに報われないね
この物語にかぎらずそういう時代風潮なのかもしれないですぅ〜
つまらないコントなのに聴取率アップしたりして
このラジオネタも定番になるのかな〜
More3

2006年7月 7日 (金)

貧乏姉妹物語 第2話

「大家さんとスイカとお見舞いの日」
姉妹に恐怖の大王とよばれる大家さん、無愛想だけど実はいい人、というお話でした
食事のときはお金の話をしない暗黙のルール、生活苦がにじみ出ています
入院した一人暮らしの大家さんの寂しさを気づかうあすちゃん、優しいです〜 自分達の生活だけで精一杯なのにギスギスしないで毎日を楽しむ姿勢、いいですね〜
今週もアイキャッチが秀逸でした
「パンの耳 何かはさめば サンドイッチ」
「月末の 家賃払うと ちょーぴんち」
なんか貧乏って楽しそうじゃん、とか勘違いをおこしそうですよ(^.^ ;
そしてこの場面が心に響きました
「あたしってバカだな〜」
「わたしお姉ちゃんのそういうところ大好きだよ」
「あす〜(*^^*)」
あたしも家族に(できれば妹に)そう言われてみたいです
百合でもなく、ましてレズでもない姉妹の仲良しぶりに、見ていて心が温かくなりますよ(#^.^#)
Simai_1

2006年7月 6日 (木)

涼宮ハルヒの憂鬱 第14話

「涼宮ハルヒの憂鬱Ⅵ」
素晴しい最終回でした〜(^-^)
朝キョンを起こしにきた妹ちゃんが愛らしいです
あんな子に毎朝起こしてもらいたい〜 もう朝からすてきなロリロリ気分、キョンは果報者だ
部室で朝比奈さんといちゃいちゃ、長門が興味津々という表情で二人を観察しています、次回「長門有希の嫉妬Ⅰ」てなことになりかねませんよ(^_^;
もちろんハルヒは大嫉妬、そして閉鎖空間発生です
光の巨人も登場でハルヒ大喜び、大好きなキョンとスペクタクルな毎日を送る期待に胸弾ませているですよ
しかしながら、思わぬキョンの拒絶、そして求愛!
キョンの告白&キスこそハルヒにとって最上級のスペクタクルなのでした
結局ハルヒも若い身体をもてあます女子高生にすぎなかったのでした(そうか?)
事前に長門や朝比奈さんが閉鎖空間からの脱出方法をキョンに示唆していましたね
白雪姫
sleeping beauty
ということはキョンとハルヒしか知らない事柄は未来においては公の情報になっているのではないでしょうか
それはつまり、たとえばキョンとハルヒが結婚したりして馴れ初めなどを皆さんにご披露したりしたからで、もう将来のハッピーエンドは確定しているわけですよ
作中でキョンはこのことを考察していませんが、やっぱり考えたくもないのでしょう(^^;
いずれにしても、すんばらしいアニメでした、乞う続編! でありますよ(^_^)/
Nagato_1

2006年7月 5日 (水)

ゼロの使い魔 第1話

「ゼロのルイズ」
すっごく面白かったですよ〜 最高だ釘宮瞳子、じゃなかった釘宮ルイズ最高だよ!
これからさき釘宮ボイスであのルイズのエロ可愛らしい妄想とか語られると思うと、もうワクワクドキドキですよ(#^.^#)
原作ではサイト視点で召喚が描かれていましたが、アニメではいきなりトリステイン魔法学院から物語がはじまりました、ハリーポッターですよ、ファンタジーですよ
ルイズの駄目駄目ぶりが紹介されていまして、なかなか楽しいのです
ルイズが爆発おこす前に黙って教室からでていくタバサ可愛いよ〜
ギーシュがどうしようもないキザ男だけど、原作でもこんなだったかな?
キュルケをはじめ巨乳キャラが貧乳のルイズを包囲するのがこの物語の基本構図
魔法がまともに使えない、加えて貧乳というルイズの劣等感はそうとうなものでしょう
でもリアル世界には貧乳というか微乳好きの穏健派がいることを強く訴えたい、負けるなルイズ!
来週はシエスタ登場かな〜 (:゜д゜:)ハアハア
Ruizu

2006年7月 4日 (火)

シムーン 第14話

「冒さざるもの」
先週録画忘れで、いつもTBいただいているブログ様をいろいろ巡回して脳内補完しました
それでは今週のお話れっつごー
禁断の、しかもトラウマの翠玉のリマージョン
ドミヌーラおばさんは幻のエリート部隊の生き残りだったんですね
無念に散っていった同士の死を鎮魂するために、コールテンペストでなんとしても翠玉のリマージョンを完成させなければならない執念の人だったのです
しかし分解したシムーンからすごい何かを読み取り精神崩壊?
シヴィラだけが感じられる恐ろしいものだったようです
ワポーリフってもう泉に行って男になったんだよね、いつ男の身体になるのだろう
シムーンも発掘されたヘリカルモートリスを元に組み立てられるんでしょ? だから分解くらい無問題なのでは?
それともヘリカルモートリス自体を分解したのかな
結局やっぱりシムーンは神の乗機ということなんですね
あと気になったのは死んだはずのアムリア、遺体も発見されていないからシムーンがらみで復活するとか、英霊となってコールテンペストの危機を救うとか、そんな展開でしょうか
パル同士の恋愛感情がなんたらパワーを引き出す、みたいな燃える百合展開も希望です(#^.^#)
Rimone_3

2006年7月 3日 (月)

涼宮ハルヒの憂鬱 第13話

「涼宮ハルヒの憂鬱V」
古泉主役の説明回でした〜
ハルヒの欝告白があったりして、気分的にはどうにも盛り上がりません
閉鎖空間もなんか絶望感に満ちているし、超能力がつかえる古泉もヒーローからはほど遠く、悲壮感すら漂ってきます
マンションの管理人があまりにもエロ親父然としていて、キョンに貴重な忠告をしてくれましたが、当然キョンはその重大さがわかっておりません(^^;
むしろキョンのほうがツンデレなのではあるまいか
疫病神のようなハルヒをだんだん愛しいと思うようになってゆくキョン、これはもうこのハルヒシリーズの既定事項ではあるまいか
ハーレムアニメでも主人公とカップルになる真ヒロインは存在するけど、どちらかというとそういう王道を踏み外してほしいな〜と思う
ギ、ギャルゲーじゃないんだからね(^^;
Nagato3

2006年7月 2日 (日)

ケロロ軍曹 第116話

「ケロロ ピカフロをねらえ! であります」
日本人以上に日本人らしい異星人ケロロ軍曹〜
ケロン星は古きよき昭和の時代が息づいておりますね
ALWAYSと千と千尋みたいです
いくらなんでも夏美と混浴に挑むのは無謀すぎるぞ、軍曹
そして脱衣所で姉弟が鉢合わせ、惜しい冬樹は腰を覆っているがな、赤面あわてる夏美が見たかったよ
「友情の儀式」最高だよ、軍曹のあさっりしたしゃべりがよけいおかしい!
Natumi2_1

「モア おじさま日記 であります」
モアちゃん可愛いよモアちゃん(#^.^#)
出番たっぷり、せりふたっぷり、しかも幼少時代までも登場しましたよ〜
もう能登が喋っているだけで幸せだ〜(#^.^#)
モアちゃん軍曹に優しいんだか、おちょくっているんだかよくわからないです
てゆうか諸説紛紛?
モアちゃんの目には素敵なお花いっぱい作戦があんな恐ろしい侵略戦争に映っていたのか(^^;
そしてメカニョロロ&ウェットルキングへの無関心ぶり
モアちゃん冷たいよモアちゃん(^.^ ;
このアマ自分に都合のいい妄想ばっかりしていやがるですぅ〜
でも可愛いから許す、すべて許すのだ〜
このお話は永久保存じゃ〜
More_3

2006年7月 1日 (土)

貧乏姉妹物語 第1話

「浴衣と花火とりんご飴の日」
金田朋子いいよ〜(#^.^#)
どうしてもちよちゃんに聞こえてしまうけど、それでもいいのだ!
原作が2巻までしか出ていないのに、よくもアニメにしてくださいました
冒頭、天国のおかあさんがいきなり登場したりして、かなり面食らいましたが、原作どおりの甘々の姉妹愛を堪能いたしましたよ
自分と同じ柄の浴衣を着せたいという親心と、お姉ちゃんと一緒に夜店で楽しみたい子ども心がすれちがい
オーソドックスというか王道と言うか、でもそこがいいのですよ
現実には未成年の姉妹が二人だけで生活するなんて、ありえないけど
極上のファンタジーは月並な現実を上回るものなのです
アイキャッチがすごく楽しかったけど、あれは毎回変わるのでしょうか、変わるんだったらいいな〜(#^.^#)
Simai

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