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2006年8月31日 (木)

ちょこッとSister 第8話

「すきまカゼ」
今週は正統派の妹路線でした〜(#^.^#)
子供の病気、なにげに定番ですよ
桃缶懐かしいですね、いまでも病気のときに桃缶なのか?
病気のちょこちゃん、守ってあげたくなるオーラを放ちまくってました
こんな可愛い女の子の手なら、握ったまま一生離さないですよ(^^;

綾乃さんは一人で居酒屋来てましたね
はじめからヤケ酒飲むつもりだったんですよ
はるまが真面目な青年で助かりましたが、ちょっとドキドキでしたよ
ちょっと微妙な恋愛ストーリーに発展しそうですが、これにちょこちゃんはどう絡んでいくのでしょう

熱だしたちょこちゃんもいじらし可愛いですが、
ケーキの写真とってた管理人さんも相当可愛いです
乙女チックというか純情なところがたまりませんね〜
乳はでかいし家庭的だし、申し分ないですよ
仕事人間な綾乃さんより、絶対おすすめです(誰に?)
Choko2

2006年8月30日 (水)

ゼロの使い魔 第9話

「ルイズの変心」
しまった〜 期待が大きすぎて拍子抜けしてしまい、なんかがっかりしたぞ〜(^^;
バカバカバカ俺のバカ
なにを期待してたのか、それは例のキスマークのシーン
収録時間の関係で端折られてしまったのか、それともエロすぎるからか
エロとラブコメが原作のウリ、みんな期待したろうに
中学生も読んでいるんだから、エロすぎってことはないだろうが
まいっか、クラゲのセーターは出てきたし…
セルフ胸タッチもしてくれたし…
いやいや、やっぱりルイズのデレが少し控えめだったような気もします
デレというよりも子どもが拗ねているようなニュアンスみたいな
デレというよりもメロメロ(死語)であってほしかったみたいな
なんつーか原作読んでるだけで、身勝手な願望を書き連ねてますな(少し反省)
惚れ薬の効き目がきれてからの、ルイズの恥ずかしい顔をもっと見たかったです
姫様、窓からご降臨あそばすとはあまりに奇天烈でありますまいか
お話的には、ついにラスボス登場しました〜
どーなるのかな、戦争まで進みそうにないけど、クロムウェルとの決着は2期に持ち越しかな
Ruizu_5

2006年8月29日 (火)

シムーン 第22話

「出撃」
今週は、あまり物語としては進展なし、かな(^.^ ;
どうも謎解き中心に見ているので、仕方ないですが
艦長とコールテンペストが最後の意地を見せました、という具合です
戦局は敵国側に有利なようですが、ここで相手から停戦を申し出るとは不思議です
普通なら降伏を要求するところでしょうが
シムーンを無傷で手に入れたいとか思惑があるのですかね
それはそうと、腕を負傷したモリナスにワポーリフが施した完璧な治療…
その詳細が気になります(#^.^#)
ロードレがユンにマミーナの遺髪を託していたけど、意味不明だな〜
ユンとマミーナがどんな間柄だったか、もう覚えてないし
アーエルはネヴィリルにリードされて巫女らしいことしています
これはアーエルの成長かな、ただの変化かな?
戦闘も祝福も、いま自分ができることをする主義
コールテンペストの全員が変化しているわけですが、こうゆう群像物語は鑑賞のポイントが絞りにくいですな〜 ぼんやりしているとわけ分からんよ
Yun_1

2006年8月27日 (日)

ケロロ軍曹 第124話

「ケロロ 夏の宝物 であります」
ケロロの適当は筋金入りだ〜
てゆうか子どものときからぜんぜん成長してないよケロロ
ギロロとドロロには兄弟がいるけど、ケロロは一人っ子みたいですね
一人っ子が自分勝手なわがまま人間に育つ悪い例みたいなケロロ(偏見ですが)
ヴァイパーのおじいさんとてもいい人でした
年をとるといろいろ達観するものなんですね
ギロロは少年時代は鉄ヲタだったんだ〜
ギロロのヲタクも筋金入りだ〜
そのヲタクの宝物を友達を助けるために投げ出したギロロ、かっこいいですよ
大人になるまでになくした宝物のことで心を痛めたかもしれませんが、あれでよかったんだと自分に言い聞かせる年月があったわけです
レアなパスポート、友情、夏の日の冒険、すべての思い出が宝物ですね、某艦長のように「なにもかもが懐かしい…」としみじみしたくなるオヤジ向けのお話でしたよ(^_^;
Natunohi

2006年8月26日 (土)

貧乏姉妹物語 第7話

「ヤキモチとチョコとバレンタインの日」
やきもち焼いたり思いわずらったりするあすちゃんがメガ可愛い〜(#^.^#)
これはいい形で原作を拡充した素晴しいお話でした
原作はページ少ないから、あすちゃんの気持ちを細かく追いかけられないのですが、アニメでは揺れ動く少女の気持ちをねっちり描いていますよ
あすが自分は捨てられると思い込む心細さ
幼さゆえの依存心ですが、これがたまらなく切ない気持ちをかきたてます〜
いきなり捨てられて生活できなくなるわけではないですが、ひとりぼっちになることへの恐れ
それでもあすちゃんは賢い子ですよ
「お姉ちゃんのために私のできること」を決心、ううう泣かせるです〜
それにしてもきょうちゃんはお人好しです、なんで買った肉まんあげちゃうの?
むしろ依頼人の彼女がなんかお礼するところでしょ
普段学校で彼女に世話になりっぱなしなのかな〜
先週も銀子のお姉さまLOVEを堪能させていただきましたが、今週のあすちゃんも最高のおねえちゃんLOVEですよ、ほんとに想いのある女の子は可愛いですね〜(#^.^#)
Axu

2006年8月24日 (木)

ちょこッとSister 第7話

「ウキウキ、ガックリ、しょんぼり」
ちょっと切ない、ちょこの存在意義が問われるようなお話でした(T.T)
もっとメルヘンな展開になるのかと思いましたが、ちょこちゃんの気持ちはリアルで生々しいですよ
ファンタジーな存在の妹がそんなことを深刻に考えたら、お話自体が崩壊します
ま、それはおいといて(^^;
管理人さん早くも失恋
でもはるまに優しくされて未練がのこるな〜
真琴さんが謎の出勤、この人の仕事って一体?
では妄想ターイム
ずばり、人気モデルの影武者だな( ̄ε ̄)b
ウインクしてたし、ベタすぎですか
綾乃さんは男関係のトラブルがあるようです
元恋人か?
まだ関係が清算されてないようですが、はるまはふられるだろうな…
ま、それはおいといて(^^;
鏡を見ながらブラのホックを止めようとするちょこちゃん激烈可愛いですよ(#^.^#)
今週の話はこのシーンのためにあったといって過言ではない!!!
ストーリー展開しなくていいから、着替えとか入浴とか、ちょこちゃんの日常をねっちり描いて欲しいですよ
Choko_1

2006年8月23日 (水)

ゼロの使い魔 第8話

「タバサの秘密」
タバサのシリアス設定がでてきましたよ
一方でルイズは惚れ薬でデレデレ状態になるし、ああもうどうしていいやら〜
このアニメ、1クールだよね、好評につき2期決定ですか?
タバサが王家の血統という伏線は、1クールでは消化できそうにないですよ
てゆうか原作でもまだ消化されていないし、投げっぱなしでどうするんじゃい
惚れ薬ネタをやるのでしょうがないとはいえ、むしろキュルケとタバサの友情話をやって欲しかった
さりげなくシエスタのひいおじいちゃんの話もでてきました〜
原作読んですべてを知りつつも、アニメスタッフがどうお話をまとめてくれるのか、とっても楽しみになってきましたよ
とにかく来週はデレルイズだ
薬でおかしくなったルイズが淫らなデレを展開いたしますね、うぎゃー興奮するぜ〜\(^o^)/!!
Rotenn

2006年8月22日 (火)

シムーン 第21話

「新天地への扉」
リモネ生きてたよ〜 なんかわからんが感動的だった〜
そしてドミ姉とラブラブなのがすごくよかった
やっぱりシムーンの音楽いいよね、サントラ欲しくなってきたよ、今回のお話も音楽の力で相当盛り上がったし
予想どおりというか、やはり翠玉のリマージョンは時空を転移する手段でした
過去であれ未来であれ、現在の文明とは無縁の時代に人々の想いと希望を伝えるのです
でもそーなると一番はじめのシムーンは一体どこからやって来たのか、というパラドックスが発生すると思うのだけど
それとも多元宇宙として解釈すればよいのかな?
いやいやアングラスの場合を考えると連続性のある同一宇宙での出来事のようだし
なんかいろいろ考えて頭混乱してきました
まいいか、そのうちどうにか決着がつくでしょう
アムリアが生きてるかも知れないと喜ぶネヴィリル、それに嫉妬するアーエル、大丈夫かなこの二人(^^;
オナシアさまなんだか弱っているみたいだし、ユンが拾ったのはオナシアさまの身体から落ちたものかしら…
それで来週は本格的な戦闘のようです
敵国が強襲、宮国絶体絶命、そこでアーエル&ネヴィリルによる起死回生の翠玉のリマージョン、歴史が改変され平和が訪れる…という妄想をしてみましたが、どうなるでしょう
Rimodomi

2006年8月20日 (日)

ケロロ軍曹 第123話

「日向家 里帰り であります」
「タママとカメ であります」
なんか今週は微妙なできばえでした(^^;
悪口になっちゃうけど、今週は脚本があまりよくない〜、どどーんと一本でお盆の宇宙人ネタとおばあちゃんの思い出をふくらませた方がよかったであります
「まんじゅう恐い作戦」は面白かったですよ、無理矢理好きなものを思い浮かべるのになぜか恐いものになってしまうアホらしさがツボでした
ギロロのナマコ嫌いってなんなんだろう、声優さんネタかな〜
やっぱりストレートに夏美を妄想してほしかったですよ
クルルはモアちゃんが恐いんですね、恐いというか苦手なんだと思うけど、そのわりにはよくオペレーターでコンビを組みますが
亀の話はなんか謎でしたね、ばあちゃんの思わせぶりな表情がさらに謎でした、なんかふかーい深い事情があるような、そんな妄想が広がりました
Natuhuyu

2006年8月19日 (土)

貧乏姉妹物語 第6話

「さびしさと銀子とお姉さまの日」
銀子ちゃんの淋しさ大爆発〜(^.^ ;
もう山田姉妹のラブラブっぷりが妬ましくてしかたがないです銀子ちゃん
いつタママ声に豹変するのかと期待してましたが、さすがにそれは…
クラスメートが越後屋銀子感じ悪い、と陰口叩いてましたが、銀子の淋しさはこんな形で表現されてしまうのです
でも銀子ちゃんは本当はいい子なんですよ〜
おねえさまが自分の洗濯物を毎晩整理してくれていた、そのことを知った銀子ちゃんはやっとおねえさまの優しさに気づきました、てゆーか金子おねえさまもっとわかりやすく愛情表現してくれればいいのに、面倒の多い姉妹ですな
問題かかえた越後屋姉妹ですが、お互いを求め慈しむ気持ちに偽りはないです、肉親というか家族の絆は深いな〜
ソファに寝そべってモニタを横目で眺める銀子ちゃん、いじまし可愛らしいです
女の子は幸せになってほしいですが、不幸な女の子もこれはこれで、なんというかそそられるものがあるです
てゆーか、これも「萌え」ってやつ?(^=^;
0000

2006年8月17日 (木)

ちょこッとSister 第6話

「よくわかる銭湯講座」
お兄ちゃんがバイトで遅くなるので、しょんぼりのちょこちゃん
でも新しいお友だちとの素敵な出会いが〜(#^.^#)
中学生の駆くん、一発でちょこちゃんに悩殺されました、罪つくりな女だぜ
しかも家が銭湯で番台にも座っていた〜、男子中学生が番台座るなんてありえね〜、うらやましすぎるファンタジーですね
明日はお兄ちゃんは綾乃さんとデートです、このショッキングな事実をちょこちゃん(および管理人さん)はどう受け止めるのか
ちょこ泣く「お兄ちゃんはちょこだけのものなの」ちょこツンデレ>はるま当惑するも現状維持
管理人さん一大決心してはるま攻略を開始>すべて失敗し現状維持
う〜ん、あまり展開しないよな
はるまの恋愛展開になると、ちょことのからみが弱くなりそう
ちょこが裸で風呂から上がってきても、家族の日常ではあるけどエロ妄想としてそれはどうなのか
新しいエロ妄想視点として中学生の駆くんはかなり期待できますね、今後もバンバン登場してほしいです
それからあの銭湯奉行はレギュラーになるのですかね、綾乃さんが奉行だったら面白かったけど

2006年8月16日 (水)

ゼロの使い魔 第7話

「ルイズのアルバイト」
ルイズのデレが炸裂! 炸裂!! 炸裂!!!(#^.^#)
今週はルイズのデレ祭りじゃ〜
なんかもう最高ですよ、もはや最終回のような盛り上がりでしたね(本当か?)
魅惑の妖精亭につたわるビスチェを身に着けるルイズ最高、着替えを「見ないで」と制するルイズ最高、もっと褒めてと言わんばかりのルイズ最高
あえて厨っぽく言わせてもらうと、原作のお話はかなりルイズのデレが進行している5巻収録なんですよ
前回が原作1巻のエンディングで、2、3、4巻ととばしていきなりこのお話ではルイズのデレが唐突に感じられる方もいらっしゃるのでは?
唐突といえば、アンリエッタに貰ったお金をルイズがカジノにつぎこむのも、時間の関係とはいえすこし変だよね
そのあたりは原作読んで要補完ですが、でもそんなことは些細なことだ
赤面するルイズのビスチェ姿、これ最強(#^.^#)、恥ずかしそうな釘宮理恵の声、これ最強(#^.^#)、よかった本当にアニメになってよかった〜
今回はね、ルイズがいろいろファッション変えるのも楽しかったですよ
街娘っぽい簡素な黒のワンピース、帽子が可愛いし、なにしろスレンダーな身体に黒はよく似合います
魅惑の妖精亭の制服というか白のキャミソール、髮のピンクと白の組合せがファンシーですよ、それにしてもこの店はいかがわしい店ですね、ゆゆゆ許さないんだから
そして核弾頭かと思われる黒のビスチェ、髮を上の方で結っているのがおしゃれです
いずれの場合も胸がないことがポイントだ、微乳の美少女、これ最強(#^.^#)
Ruizu_4

2006年8月15日 (火)

シムーン 第20話

「嘆きの詩」
アーエル号泣してたけど、そんなにマミーナのこと好きだったのか…
マミーナの死を受け止めて、自分達は兵士ではなくシヴュラなのだと全員が悟りました
そういうことらしいのですが、どうも読解力不足なのか、よく理解できませんでした
泉に行く決心をしたフロエとか、戦争を冷静に受け止めているユンとか、それで納得したのかよ
それから上層部において戦争に勝つ負けるではなく、どこかに新天地を求めるという意外な展開の兆が見えはじめました
翠玉のリマージョンで別の惑星に移民でもするのかな
「約束の土地」みたいなニュアンスですね
新天地に移住して、敵の脅威がなくなりました、めでたしめでたし、とかだったらなんだかがっかりかな〜
などと考えつつ、自分はシムーンに何を求めているのかと自問したり
やっぱり百合でしょヽ(^。^)丿
戦争とか宗教とかどうでもいいよ
Yun

2006年8月13日 (日)

ケロロ軍曹 第122話

「クルル 呪いのDVD であります」
ホラーって理不尽てゆうか理屈がないから恐いんだよね
そーいう意味でホラーなお話でありました
「友達のものを勝手に借りるのはマナー違反」これがオチですよ
壁に描いてあるドアを開けるという、なんともアレなシーンもありましたが、あのドアって毎回描かれていた? 今回だけだったら、あんまりといえばあんまりだ
タママやギロロのもっているDVDを見たかったであります
More_6

「夏美 何がなんでも禁止よ! であります」
恥ずかしいセリフ禁止〜(^^;
原作話でしたよ、夏美のイライラは暑さのせいではなくアレかと思った
禁止令によって居場所をなくしたギロロ、ついには悲愴な覚悟で家出を決心しましたが…
禁止マシーンとギロロのバトルが見たかったであります、ギロロ本気だせば勝てるのに、マシーンのフォルムに腕が鈍る男の純情であります
「俺に謝るのは禁止だぜ」
このカッコよすぎるセリフに夏美の反応は、惚れ直したのか、呆れているのか、微妙なところであります
Gironatu_2

2006年8月12日 (土)

貧乏姉妹物語 第5話

「アパートと桜と引越しの日」
大家さんの悲しい過去が〜(>_<)
無愛想で社交的でない人ほど家族の温かさはありがたいものなのに、一瞬にしてそれらが失われてしまうのは悲劇です
もう遠い昔のことなのに、いまでも二人の面影を求めてしまう、つらいつらい思い出
きょうとあすを孫のように可愛がる大家さんには、うれしさとさみしさが同居しているのです
二人の身を案じるあまりあえて悪役に徹したり、大家さん、あんたいい人すぎるよ(^_;)
そんな大家さんの不器用な優しさがきょうとあすに伝わって、二人はやっぱり大好きなアパートから離れられないのでした
世間は厳しいけれど、たった二人だけじゃないんだよ、ほっこり気分最高です
ところで今週のアイキャッチはかなり悲惨でした
「朝もやしああ昼もやし夜もやし」
「麺類は長めにゆでて特盛化」
もやしを食べる二人の顔がやつれているのが、なんだかなあ
麺類は完全に失敗でしょう、でも失敗も前向きに明るく生きるのです

Asu_1

2006年8月10日 (木)

ちょこッとSister 第5話

「ブラジャーを買いに」
おっぱい最高〜(^o^;
乳オンパレードなお話でしたが、やっぱり微乳サイコー、てゆうかちょこ可愛すぎる、もうおじさんお赤飯炊いちゃうよ
無垢な妹のブラのホックを止めてあげる…凶悪なまでのエロシーンでした
今回はエロだけで、ストーリーがまったくなかったです
それにしてもkeep out多すぎ、あれはDVDでは無くなるという噂は本当ですかね(^^;
濡れた下着を干してはだかで昼寝するちょこの姿はとても牧歌的でいいですよ、こういったメルヘンタッチの路線も強化してもらいたいものです
Choko

2006年8月 9日 (水)

ゼロの使い魔 第6話

「盗賊の正体」
ついにルイズのデレが発動しました〜(#^.^#)
自分からダンスを申し込むなんて、なんて積極的なんでしょう
ああルイズかわいいよルイズ
でもルイズ、サイトのまえにタバサにデレてましたよ、思わぬところで百合の花が咲きました
なんとフーケの正体は秘書のロングビル、意外でしたね(^^;
しかも自分の似顔絵が上手いのも意外や意外でした
やはりゴーレムとの戦闘シーンはかなり燃えましたよ
キュルケの剣はまがい物だからルーンが光らないようですね
破壊の杖をふりまわすルイズが激烈かわいいです
サイトに平手打ちされて泣きだすルイズ
ああルイズいとしいよルイズ
普通に命を大切にするサイト、一方命よりも貴族としての名誉を重んずるルイズ
分かりあえない二人がこれから歩み寄っていくんですよ
そのまえに、まずはルイズの好意を得たと早合点したサイトの暴走が見たい、激しく見たい
お願いです、ぜひ「てごめ」のシーンを(^◇^;
Ruizu_3

2006年8月 8日 (火)

シムーン 第19話

「シヴュラ」
マミーナ…カッコよすぎるよ(T_T)
同期の桜が、同じ釡の飯を喰った仲間が、散りました…
ロードレに髮を梳かれて百合百合でいいな〜などとニヤけていたら、絶望のズンどこに突き落されました
他ブログさんでさかんに死亡フラグが語られていましたが、俺ってなんて鈍いんだろう…
アングラスと同じようにその身を神に捧げたマミーナ、しかしながら敵国の巫女の身を案じての自己犠牲は美しすぎる
でも戦争アニメってやっぱりイヤだな〜
二次元とはいえ親しい人を失うのは耐えられない
でも安易な復活は反対です、かけがえのない命が失われた悲しみに向き合わなければ…
敵シムーンにはやはり嶺国の巫女が搭乗してました
嶺国の巫女は宮国の巫女のレベルの高さを認めているので、やはり古代シムーンの性能が優れているのでしょう
メッシスが特攻するも敵の空中補給艦は撃沈せず
上層部のぐだぐだと戦争のドロ沼化に頭が重くなってきましたコールテンペスト
違う世界に、違う世界に逃避したいよコールテンペスト
Mamina_1

2006年8月 6日 (日)

ケロロ軍曹 第121話

「ドロロ くの一カララ シュシュッと参上! であります」
ヴァイパー主役のお話でした
通信教育でくノ一になったカララ
てゆーかライオン丸?
かつてケロロ小隊に戦隊爆破されたヴァイパー(本人)、生きていたのですか
憎悪の念を募らせながらも、なぜか状況にながされて人情派に転身
苦悩をのりこえて、最後はとてもかっこよかったです
ドロロの必殺技はなんかのネタなんでしょうね〜
それに対してケロロは思いっきり株を下げましたよ
腹黒い、腹黒すぎるよケロロ、それに協力するクルルはいつもながらのことですが
夏美と小雪はあまりお話にからんでこなかったですね、あの水着はサービスカットですね
カララこんどはギロロに惚れてしまいました、次回登場は女ソルジャーで夏美と対決とかだったら嬉しいですよ
Natumi_4

2006年8月 3日 (木)

ちょこッとSister 第4話

「ブラック・バレンタインデー」
バレンタインには大好きなお兄ちゃんにちょこをプレゼント!!!(#^.^#)
って夢なのか…~ヽ( ̄Д ̄*)ちっ
意外にもアンチョコにはバレンタインについて書かれていなかったようで、真琴に入れ知恵されたちょこちゃん
一緒にお風呂にはいるとかそういうイベントを期待したのですが、そうですか期待倒れですか
はるまも意地悪だね、ちょこの悪戯にのってあげればいいのに、なにあの放置プレイ?
意地悪なら、本物の妹にしなさい!
ヲタクの理想の妹をそんなふうに扱うのは許せないですよ
管理人さんは先週の一件ですでにはるまに本気モードです、男に免疫なかったのですね
しかも変な妄想までしてるし
はるまが花屋のお姉さんにぞっこんだと知ったら、管理人さんどうなってしまうことやら心配です
それでもって、ネコにゃんダンス
なんかこのEDを見るために一週間があるみたいな気がします
Choco

2006年8月 2日 (水)

ゼロの使い魔 第5話

「トリステインの姫君」
アンリエッタ登場〜(#^.^#) でもちょっと幼いかんじです、もう少し大人びたキャラデザを予想していました
だってね、原作のあの短篇のエロい展開とか考えると、どうしてもそうなるんですよ
でもアニメはコミカルな路線を強調してるし、あそこまでお話しが進まないかもしれないし、残念だけど
そしてシエスタのさりげないアプローチ、かなりサイトの心に響いてるようです
いいぞ〜シエスタ( ノ ̄∇ ̄)ノ
お色気>キュルケ
ツンデレ>ルイズ
清純>シエスタ
もうよりどりみどりですな、あとは妹か
サイトはパンツネタにこだわりすぎ、あれじゃルイズでなくても怒るって
ルイズは今週もツンツンしまくりですね、まだデレの気配すらない、まだまだサイトは使い魔でしかありません
アニメオリジナルな展開かと思っていましたが、ここで原作ルートの展開になりましたよ
ファイアボール失敗、にもかかわらず巨大ゴーレムでも破壊できない宝物庫の壁に亀裂が
ルイズの秘められた魔力の一端が披露されました、じゃじゃ〜んq(>。<)P
次回フーケを退治するお話、なかなか燃える展開だと思いますよ
Ruizu_2

2006年8月 1日 (火)

シムーン 第18話

「葬列」
パラ様の妄想が情けねえ〜(;´Д`)
駄目駄目っぷりもここに極まれり、いつになったら立ち直るんだ?
ネヴィリルに「違う世界なら私がみせてやる」とか豪語しながらも、すぐ我に返るし、中途半端だよ
なんとなくマリみての黄薔薇姉妹みたいですよ、妹が自立しようとすると、おろおろする令ちゃんとおんなじや〜
さて黒シムーンですが、あれは古代のシムーンなのですな
アングラスは自爆の際に古代世界へワープ、そこでシムーンシヴィラとして命を落した、ということですよ
なぜワープできたのかは、彼女の篤い信仰心によって説明されるのかも
それじゃリモネとドミ姉も古代世界へ飛翔したのでしょうか、それとも別の世界に? あるいは未来に?
敵国はすでに古代シムーンを発掘し、実戦投入しているんじゃないのかな
前回登場した黒シムーンには、やはり敵国人が乗っていたのでは?
「年をとることは選択を重ねること、選択を重ねることは可能性を消していくこと」アーエルのじいちゃん人生を語る
するとアーエルは無限の可能性を求めているのか
それは永遠の若さを求めるようなものだぞ
でもそれを可能にしてしまうのがシムーンなのですね
ギリシャ神話のイカロスのイメージだ
堕ちることのないイカロス、それがこのアニメのテーマなのでしょうか
Anngu

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