乙女はお姉さまに恋してる 第8話
「縮まらない記録」
瑞穂の場合、自分にいちばん似合うこと=女装、ということでファイナルアンサーだよね
由佳里ちゃんは、自分のおねえさんの真似をしなくてもいい、ということで納得したのかな
長距離から短距離へ転向するとかじゃなくて、自分の意志で大好きだったおねえさんのあとを追うことを決めたようです
結果からすると、あまりたいした悩みではなかったような
じつはとるに足らないことでドツボにはまった後輩をおねえさま方がやさしく解き放してあげました、みたいなお話だったようです
圭さんは演劇部の部長さんだったのですよ
なかなかユニークな性格をしていますが、もとスポットライトをあててほしいです
てゆうか、その劇を見てみたい、ドロドロなんだそうな

今回はこのシーンがお気に入りです
清楚で品のある百合百合が美しい〜
瑞穂は心のつぶやきもおねえさま言葉になってます
もうそのまま女で行ってしまえ〜
亡くなった母親の遺志で髪を伸ばしていました
ということは女子高入学も母親の意向か?
女装した息子を一目みたかった母、なんてね














コメント