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2006年12月30日 (土)

くじびきアンバランス 12くじ目

「ゆめをかなえてみよう。9点」
う〜ん、律子が千尋を励ますのが、ストレートすぎたような…
お互い好きなのに一緒にいられない二人のせつない場面なのかなあ
お話としては地味なエンディングかもしれません
会長の就任式がまるで王様の戴冠式のようでしたね〜

会長と副会長の関係が、他のブログ様で指摘されているようにある種の恋愛関係なのが、やっと実感できました
副会長の横恋慕のような、愛憎いりまじった複雑な感情です
百合とかではなく、もっと子供っぽい構ってほしい気持ちみたいな
そんな周囲の人々を助けたり励ましたり、律子は完璧超人ですね
幼なじみの絆が彼女をそこまで成長させたわけですが

さまざまな人間関係やキャラ設定などを考えると、1クールではもの足りなかったですね
反生徒会勢力との対決とかもっと盛り上がりそうでしたし
2期がありえないのが残念です
あと、くじびきがあんまりお話にからんでこなかったですね
くじびきは神聖なものとか宣言していたわりには、なおざりでしたよ
Rituko_2

2006年12月27日 (水)

デスノート #12

「恋心」
死神の存在に大ショックを受けるL、なんかトラウマでもあるんですかね〜
探偵ですから論理と合理性を重んじるわけですが、Lの場合非現実的なもの非日常的なものへの恐怖心が人一倍強いみたいです
リューク見たらショック死するんじゃなかろうか

人間に恋した死神の物語
その相手がミサだった
ライトは偶然デスノートを手に入れましたが、ミサにはノートを受け取るに十分な理由がありますね
いまは亡き死神ジェラスの遺志を引き継いでいるわけです
これって悲恋なお話?
まるで天使のような死神ですね〜

そしてライトとミサが接近遭遇しそうな
あれ? お互いの死神は連れていないのか?
街でばったり出くわしたら面白くないですね
ミサを仕留めようとするライトの奸知に期待したいです

平野綾さんが頭の軽い女の子を熱演です
アホっぽい声のトーンとか、ハルヒとはすこーし違った演技で、とっても可愛いですね〜
ワシもモデルのミサちゃんを激写したいよ〜
Misa_1

2006年12月26日 (火)

乙女はお姉さまに恋してる 第12話

「ラストダンスは永遠に」
残念、貴子エンドになりませんでした〜
やっぱりハーレムEDが妥当ですよね
明るく賑やかに最終回、無事に瑞穂ちゃんは卒業したようです

貴子への男バレがほとんど波風立たなかったですね
男が女子高にいることの問題より、ショックで頭がいっぱいだったようです
一方けじめをつけて学園を去る心づもりの瑞穂
奏ちゃんの語る新作演劇のストーリーとシンクロしてます

パーティを欠席して一人黄昏る貴子さん
ツンというより臆病な女の子ですね〜
舞散る雪を見つめながら物思いに沈む貴子さんが素敵です
「男とか女とかじゃなくて、瑞穂ちゃんは瑞穂ちゃん」
まりやの説得でダンスパーティへの参加を決心する貴子
敵に塩を送っているぞ、まりや

そしてラストダンス
完全に貴子EDのお膳立てがそろいましたが、まりやの武力介入で阻止されました
でも瑞穂の気持ちが貴子に傾いてないからな〜

ということで最終回でした
可愛い女の子がいっぱいいてとても幸せな気分になれるアニメでした
原作エロゲーでしたが、Hネタはあまり放ちませんでしたね
あくまでも上品に、むしろ疑似百合でロマンチックなお話でした
キャストのみなさん、とても可愛らしいお声をありがとうございました
Takako_1

2006年12月25日 (月)

ケロロ軍曹 第141話

「ケロロ 奥東京氷河期 アリサが来た! であります」
吹雪をあやつる謎の宇宙人がネブラと同類だったというお話
東京氷河期といえばウルトラQですね
アリサが吹雪の元凶になるのかと勘違いしましたが、娘を人間にするために魔物怪物ハンターをしているのでした
人外のアリサを仲間に受け入れる冬樹、またフラグが立ちました
Kero04

ギロロいい夢みております
「あ・な・た」だもんね
Kero01

いつか発売されるかもしれない1/1ガンダム
どっかのミュージアムに実物大のがあったような…
Kero02

556熱いな〜
キモいけど暖房のかわりに家にも来てほしいです
Kero03

プレゼント交換会でいきなり団子の在庫処分を計画する軍曹、ワルです
昔小学校のクリスマスプレゼント交換会でトイレットペーパーを持ってきた悪戯者がいたんですよ〜
ものすげえスリリングな交換会でしたね〜

2006年12月24日 (日)

すもももももも 第12話

「風邪の日、半蔵の場合」
いろはがエロせつなかったです〜
半蔵が化けてるとは気づかず、お兄ちゃんに揺れる乙女心でラブアタック、くくく〜たまんないですね〜
パンチラ、馬乗り、指間接キス、そして唇を!!
この流れは完璧だ〜
ギャルゲーオタの半蔵には堪えられない展開だったろうな
やっぱりいろはが自分の感情に忠実に動くと生き生きしてきます
いろは可愛いよいろは(*´д`*)アハァ

今週は半蔵がいろいろとしょーもないギャグかますお話がメインでしたが、いろはのお兄ちゃん攻略が真のクライマックスでしたね
あれ? いろはと半蔵の絆も泣かせる話だったような、ギャグだったような…

本妻の地位にあるもも子ですが、ここのところ存在感弱いですよ
刺客が襲ってこないともも子出番ありませんね〜
Iroha_1

2006年12月23日 (土)

くじびきアンバランス 11くじ目

「くらいところでつまずく。0点」
現職の副会長と会長の確執がなんか恐いです〜
前回のお話で副会長が化け物よばわりされてましたが、本当にこの人は怪物じみてます
非情のプロフェッショナルというか、仕事のために冷酷になるのではなく、もともとの性格がそのような印象です
生徒会候補の停学処分が甘いとお怒りの香澄さま
もしかすると副会長はくじ引きが嫌いなのかもしれない
くじ引き=運命のような曖昧なものより、確固たる実力主義なのかもしれない
あきらかに千尋には実力がない
冷静な決断力判断力、明晰な頭脳もない
このような人物が次期生徒会長というのは、嫌悪以外のなにものでもないのだろう
そういうわけで千尋は追い込まれました
ということは次回最終回?はくじ運の秘めた力、運命の力が世界を左右する、そんな人智の及ばぬ力が明らかになる話だと思うのですよ、な〜んてね

律子のあのヘルメットは会長の証なんですかね、任命式で前任者らしき人物から譲られてましたね
でも任命式に犬が書記として並んでいることは大事件だと思いますが
Koyuki_6

ちょこッとSister 第24話

「ハッピー・クリスマス」
というわけで、ちょこシス最終回でした〜
いままでのキャラが総出演、なごやかに締めました
あいもかわらず意地っぱりなゆりぴょんも幸せ気分でクリスマスです〜
サンタのお姉さんは宅配業者みたいですね
もっと優雅に暮らしてるかと思いましたが、意外としょぼい生活でした

シリーズを振り返って、やはり2クールからのゆりぴょんの功績は大きいですね
クロとの別れなどドラマ的にもかなり盛り上がりました
スタート時にはダラダラしたアニメになるのかと思いましたが、毎週楽しく見させていただきました
スタッフならびにキャストのみなさまにお礼申し上げます
ありがとうございました〜\(^ ^)/
Yurika

2006年12月19日 (火)

乙女はお姉さまに恋してる 第11話

「戸惑いの練習曲」
ついに瑞穂が男だとバレました〜
貴子さん、瑞穂のパッドを見て即座に男と断定しましたが
「お姉さま……すごい貧乳なのですね」とかいう展開もありなのでは
不審者相手に破格の強さをみせつけた瑞穂ちゃん、武道の心得があるようです
なんかもーものすごい勝ち組ぶり、非の打ちどころがないよ瑞穂ちゃん

急に瑞穂を意識しだしたまりや
幼なじみとしての絆を確認して一件落着みたいですね
でも無理矢理病人の体を拭くのはどうかと思うのですが
熟年夫婦みたいな落ち着きようでしたね

来週は貴子さんEDが来ますように、神様にお願いしなくちゃ
でも瑞穂の気持ちがな〜
特に誰かに傾いてるようには感じられないのですよ〜
ということはハーレムEDかな〜

あと貴子を誘拐しようとした二人組
不審者というよりは組関係の御方のようでしたが
厳島グループのお嬢さまを狙うことから大規模な組織犯罪の可能性がありますよ

Mariya
幼女まりや、激可愛いです〜
もっと子供時代のエピソードを見たかったです〜

2006年12月17日 (日)

ケロロ軍曹 第140話

「ケロロ小隊 年末調整大作戦 であります」
いつも予算がないはずなのに、この豪快な予算消化ぶりがすごいです
いつからケロロ小隊はお役所になったんだ
まいど小悪党なケロロですが、今回ばかりは巨悪なかんじでした
公金横領ですよね、これ
知事ドミノなどをふまえた時事風刺ネタのようでもあるけど
小さなお友達はどう受け止めるのだろうか
いつも清く正しいドロロまでもが予算の無駄づかい
なんか複雑な気持ちです…
Natumi_7

「ケロロ ある男の戦い であります」
エヴァきた〜
そういえばREBUILD OF EVANGELIONが来年公開予定ですよね
Zガンダムの映画三部作みたいに仕上るのでしょうか?
エヴァには相当思い入れがあるので必ず観に行くつもりですが、正直観るのが恐いです
なんかがっかりしそうだよな〜
あんまクリエイティブな企画でもないし

ケロン星ではエヴァのアニメは見れないのか?
作品としてエヴァへのオマージュは原作でもしばしば見られますが
オタクの軍曹がエヴァに没頭する描写ってあったかな?
Keroro_2

2006年12月16日 (土)

すもももももも 第11話

「天誅戦士ウマ仮面、参上」
今週は超おもしろかったです〜 ウマ仮面の羞恥プレイ最高でした〜
もう感想の書きようがないです
感動のあまり言葉を失いました
平野綾えらい!
平野綾エロい!
Sanae01
Sanae02
Sanae03
「犬塚くんのためなら、なんでもするもの」
すごーくイイです平野綾
早苗エロかわいいよ早苗
今回で早苗はもも子やいろはを超えた!
ぜったいに報われないと思うけどえらいぞ早苗!

2006年12月15日 (金)

くじびきアンバランス 10くじ目

「さがしても、そこにはない。3点」
シリアス&ハードなお話でした〜 ちがうアニメみたいでしたね〜
生徒会に遺恨をもつ朝霧兄が突然でてきました
小雪を洗脳して生体兵器とするも、千尋のお兄ちゃんパワーに敗れる、というお話
朝霧兄、逃げ場を失って投身自殺があっけなさすぎるというか、そこは逃げるところではないかと
正直、今回はお話的に物足りなかったです、残念
朝霧家は代々生徒会に仕えてきたのですかね
父親が任務で命を落としたら殉職なわけで、恨むのは筋違い
あるいは何か策略にはめられたのだとしたら、そこのところを描いてくれないと
生徒会は超絶な権力をもつ組織ですから、裏の面、汚い面は当然あると思いますが
もうすこし具体的に描写してくれないと、朝霧兄がつまらない敵役で終わってしまいます
そしてそれに対峙する小牧の愛憎のアヤとかも際立つと思うのですが

今回の見せ場は、小雪の監禁シーン
おびえる瞳、か細い悲鳴
いたいけな幼女が狼藉されとるドキドキハラハラの名場面でした〜
犯罪者予備軍みたいな感想ですみません(^^;)
Koyuki2_1

2006年12月14日 (木)

ちょこッとSister 第23話

「願い」
ちょこちゃんが復活してよかったです〜
はるまは自分の罪の深さを思い知ったでしょうか?
ちょこちゃんはな、ピュアな存在なんだよ
天使の生まれ変わりなんだ、そこんとこ忘れないように
このような悲惨な事故を二度と起こさないために、はるまは男としてけじめをつけるべきでしょう
たとえばちょこを連れて実家に帰るとか
たとえばちょこを入籍するとか
モラトリアムな関係に終止符を打つのだ!
たぶん原作の方もサザエさん時空だと思われるのでリアルな解決はないとおもいますが
親に内緒で妹を飼うというのは、なかなか犯罪的だと改めて思いました
どーせ犯罪ですからね、もーすこしはるまは微エロな妄想があってもいいかと
いわゆる妹萌えなアレとかソレとか
欲情と理性の狭間で身悶えしたりするのも一興かと

あと、あれほど不評だったはるまの恋愛話が今回の伏線だったとは恐れ入りました
むだに2クールあったわけではなかったのですね〜
Choko2_2

2006年12月13日 (水)

デスノート #11

「突入」
月の親父がかっこいいですね〜
病人のくせに護送車でテレビ局に突入しました
Lから月を捜査陣に加えると告げられ喜ぶも、疑いが晴れたわけではないと釘をさされショボーン
親父が哀れです、気の毒です
今回は月とLのからみがありませんでした
月の出番もほとんどなく、頭脳戦としては物足りなかったですね
派手なシーンの連続でしたが、物語的には、第二のキラが登場したことだけです
第二のキラはキラファンのいかれた娘のようです
しかも死神の目持ち
頭は悪そうですが殺傷能力は桁外れです
しかしながら月によって削除決定、信奉者なんだから懐柔して手下にすればいいのに
月、あんた冷たいよ
気になる第二の死神はリュークとどんな関係なんだ?
(死神に性別があれば)声からして女みたいですが、リュークの元彼女とか?
死神同士はお互いの存在を感知する能力はないのですかね〜
これからL月vsミサ、一緒に捜査しながらLを出し抜こうとする月が楽しみです〜
Misa

2006年12月12日 (火)

乙女はお姉さまに恋してる 第10話

「二人のジュリエット」
瑞穂くん、舞台の上とはいえ、あんなに可愛らしい生徒会長さんとキスしたのだよ、君の男としての感慨はどうなのだ?
唇柔らかかったなー、
肩が細かったなー、
いい香りがしたなー、とか思わず貴子が好きになってしまってもそれが若さというものだよ
瑞穂ちゃん、もっと動揺してください
欲望にまかせて突っ走ってください

いやいや、瑞穂が完璧おねえさまでありすぎて、男設定がなおざりにすぎませんか
だってこれギャルゲでしょ
キスイベントで興奮しなかったらどこで興奮するんじゃい
興奮する実体としての男の感情を描写してほしいですよ〜
瑞穂が冷静さを欠いたりするところにラブコメとしての面白さがあると思うですよ
貴子は表面は冷静ですが、かなり瑞穂に動揺しております
まりやは自分の感情に気がついて動揺しております
ここで瑞穂がラブに翻弄されなければ、お話が盛り上がりませんよ〜

個人的には貴子EDを推奨というか激しく希望
できれば瑞穂の男告白があってほしいです
瑞穂x貴子の百合カップル成立->男だとばれて一時的に別れ->すべてを受容して真の結合、みたいな怒涛の展開がいいなあ〜

Takako
瑞穂とのキスを思い出して身悶えする貴子さん
最高です、絶品です、真骨頂です、すげえ可愛いよ
このシーンによってキャラ脳内レースは貴子さんが一躍トップに踊り出ました〜

2006年12月11日 (月)

ケロロ軍曹 第139話

「556 奥東京市は男の戦場 であります」
2週つづけて録画失敗で見れませんでした(;ロ;)

金朋かわいいよ金朋
貧乏姉妹のあす役で金朋の魅力を再認識したので
ラビー大フューチャーなお話はクリティカルヒットでした〜

不死身のコゴローが風邪をひく、はた迷惑な展開
貧乏でしかも病気となるとさすがに気の毒になります
仕事でなければ、ラビーがかいがいしく看護したのでしょう
兄想いのラビー、金朋かわいいよ金朋

そして、能登かわいいよ能登
こーゆー楽しみかたなのも、お話的にいまひとつだったからですかね〜
コゴローの体内での戦闘が盛り上がらなかったのが残念です
夏美のためにギロロの活躍を期待したのですが、不発でしたよ
Labi

2006年12月10日 (日)

すもももももも 第10話

「早苗の許嫁現る」
今週も委員長メインのお話でした〜
筋肉ムキムキのヒカルくんが委員長に求愛しまくりです
タクシー、トラック、電車とエスカレートしていくのがツボでした
あと牛を仕留めたので、牛肉づくしの献立もおかしい〜
ヒカルは一途で純朴なので、どことなくほのぼのムードがありますが、必死で隠蔽工作する委員長が哀れですね
委員長が変な奴(武闘家)だとわかったら、やっぱり孝士は逃げ出すのでしょう
てゆうことは委員長はこの道ならぬ恋をあきらめたほうがいいのに、まだ希望を捨てきれないのです
委員長に比べるともも子は恵まれています、孝士を守れるくらい強いし公認許嫁だし、
孝士のハートを射止めるのも時間の問題?
委員長=武闘家を孝士が受け入れたら、ラブコメとして面白い展開になりそうですが、どうなんでしょうね
原作は途中でシリアスものに路線変更したらしいですが、やっぱりバトル中心になっていくのかな〜
もっとエロいギャグをぶちかましてほしいですね〜
Sanae_1

2006年12月 9日 (土)

くじびきアンバランス 9くじ目

「はなびがきれいにみえた。5点」
あ〜今週も楽しかったです〜
軽いドタバタコメディーなのに、奥行きのあるお話でした
現職の会長と副会長にはなんか確執がありそうですね
そして書記が犬なのにはびっくり、くじびきで選ばれたんでしょうが、犬がくじ引いたのか?

今回は山田が大活躍
牛乳のやけ飲みと暴走行為は声優さんネタなのかな〜
でも後藤さんの声は可愛いです〜(声だけ?)
いままで首だけになったりしたのに山田が生身の人間だったとは
人体改造も愛の営みなんですね〜
小雪ちゃんは犬や宇宙人と会話してました
あれも超能力なんでしょうか、誰もつっこまないですね

千尋と時乃の関係は微妙になりました
告白されて即オッケーという気持ちでもない千尋
昔から律子のことが好きだったんでしょうか、それとも家族同然の時乃に恋愛感情は持ちにくいのでしょうか?
お話的には、はっきりした答えがでないような気もします
3人がばらばらになって、自分の道を歩くエンドかもしれませんね〜
Koyuki_5

2006年12月 8日 (金)

ちょこッとSister 第22話

「はじめての御主人様」
恐ろしいことじゃ! ちょこちゃんが消えてしもうた〜Σ(゚д゚lll)
これほどまでのシリアス展開が来るとは予想できませんでした
もう大ショック!!!
ちょこの存在を根底から覆すはるまの暴言、これは許せないです
おまえにとってちょこの存在はその程度のものなのか、とはるまに鉄拳制裁をくわえますよ
そしてゆりぴょんがメイドにならなかったのも激しく納得いかないです!!!
真琴でさえメイドというか女王様になったのに、ゆりぴょんをスルーとはどういうつもりだ
ゆりぴょんが可愛くて人気がありすぎるから、他の脇役への見せしめとか?
そもそも主役のちょこを食ってしまうほどの破壊力を秘めていますから、なにか保安システムが発動したとか?
う〜ん、欲求不満が昂じていろいろとくだらない疑惑に頭をつかってしまいそうですよ
それにしても、ゆりぴょんはお化け屋敷で死ぬほど恐かったのに、目の前で友達が消滅する恐怖体験、トラウマにならなければいいですが

Choko_7
裸エプロンちょこ、可愛すぎる〜
シリアス展開もいいのですが、こういう心なごむシーンこそちょこシスの真髄だと思うですよ

2006年12月 7日 (木)

デスノート #10

「疑惑」
胃の痛くなるようなネチっこい腹のさぐりあいでした〜
テニスで対決
どうみてもLはスポーツ得意そうに見えませんでしたが、意外な実力者
Lにお熱のメガネ娘が周囲を引かせてましたが、がんばれ! あんたは正しいぞ(^^;
親父が倒れて、月はLを確信しましたが、捜査本部皆殺しってあんた父親も殺す気ですか?
親父が語ります
人を自在に殺せる超常の力を得たキラは不幸
きわめてまともな考え方です、目をさませ、月、もう遅いけど
やっぱり諸悪の根源はリュークなんですね、死神だからあたりまえ
ふつう悪といえば悪魔ですね
死神は運命に定められた寿命を引き取りにくるもの
月は自分は不幸にならないと自信がありますが…

そして新展開
いかにもろくでもないマスコミ業界人出目川ディレクターのもとへキラからテープが届きました!
うわ、どーなるんでしょうか
来週平野綾のキャラが登場と予告してましたね、それと関係あるのかな〜

今週は粧裕ちゃん登場なしでした
中の人で代用
この人はモデル出身で本職の声優さんではないのですね
将来に期待します
Haruka

乙女はお姉さまに恋してる 第9話

「まりやの気持ち」
今週は可愛さ大爆発でしたね〜 もう貴子祭!?
生徒会長として威厳を取り繕いつつも、その内実は可愛らしい女の子
うろたえて赤面したり、目が泳いだり、キュートな貴子がこれでもかと浅草サンバカーニバルですよ
頬にキスで卒倒、純情過ぎるよ貴子
圭さん「女同士のキスはおかしくない」と力説してましたが、同性のキスは激しく嫌です(美少女同士のキスを鑑賞するのは大歓迎)
貴子さん、瑞穂を敵か味方かと悩んでますが、それ悩むとこがまちがってます
男の瑞穂が好きなのか、女の瑞穂が好きなのか
瑞穂の正体知ってから真剣に悩んでください
それにしても瑞穂は子供のときも女の水着きていましたね、天性の女装マニアですか
いやいや逆に瑞穂が男子校に転入して端正なお兄様たちに愛されるというシナリオもイケそうです
さて今週のサブタイ、まりやの気持ちですが、いままで姐さん女房気取りでいたのにいつのまにか形勢逆転していて、非常にあせるまりやさんなのですね〜
だってもう瑞穂は自分の所有物ではなくて、勝手に独り歩きしてるわけですから
自分のポジションは大勢いる追っかけの一人、転落の人生ですな

Kana_3
「おねえさま」
甘くてピンク色の響き、信頼しきった満面の笑み
やっぱり奏ちゃんがいちばん可愛い(#^.^#)

2006年12月 3日 (日)

すもももももも 第9話

「悲恋のヒーロー女」
今週も面白かったです! 
やっと委員長にスポットがあたりました、早苗かわいいよ早苗ですね〜
普通に生きたいのに奇矯な家柄のため、いやいやながらウマ仮面をつづける委員長
孝士と境遇が似ていますね
親に猛反発して武闘の修行をまったくしない孝士にくらべて、委員長はおばあちゃんのいいなりにウマ仮面になりましたが、やっぱりふつうの女の子らしい夢が捨てられないのです
ふつうの女の子の夢、それは少女マンガにでてくるような華奢でおめめキラキラ髪サラサラの彼氏とラブ、ですよ(#^_^#)
こういうタイプ、かなり好きです
ちょっと現実ばなれするくらい夢みがちな少女、かわいらしいですね〜

学校の屋上で告白っぽいムードになって
ああこれはオチがあるんだろうな、と思いましたが
委員長の過剰な期待がやっぱり空回りしました
孝士には恋愛感情ないのかな、平凡な日常としての癒しだけを委員長に求めているみたいですね
もう少し孝士が委員長に惚れたりしたら、もっと委員長の表と裏のギャップがおもしろくなりそうです

ところで平野綾さんはハルヒはピッタリでしたが、早苗の声は作りすぎているのか
なんか不自然な印象があります
そういう演技なのかもしれませんが、気になります
Sanae

2006年12月 2日 (土)

くじびきアンバランス 8くじ目

「むかしのことをわすれている。7点」
う〜ん、重苦しい話でした
三角関係ぽい恋模様が表面化してきましたが、なんか陰鬱ですね
律子の心理的な抑圧はなんなんでしょうね、見ていて苦しくなります
親や家柄に従っているのでしょうか、かなり自制してますね
時乃が自分の恋心に気づきますが、こちらも戸惑いが先立ちます
千尋はやっぱり律子が好きなのかな〜
彼にとって律子は異性だけど、時乃は家族みたいなものでしょうか
物語全体からしたら、ラストへ向けての「ため」の回ということなのかもしれませんが、どうにも気分が沈みます
気分は沈むけど、やっぱり重要なお話なんだろうな
律子の様子からすると、最後まで自分の感情を殺して自制してしまいそうですが、どこかで精神的解放があってほしいですね〜
Rituko_1

2006年12月 1日 (金)

ちょこッとSister 第21話

「Let's 遊園地!」
先週のつづきで、しんみりしたいいお話でした(ちょっとオカルト)
アパートの目立たない地味なおじさんが主役はりました
最初から、この話のために設定されたキャラだったんですね、もう出番はないと思いますが
遊園地の迷子を係員に通報しなかったのは、こういう展開が用意されていたからです
「憶えていてもらえるのは、うれしいこと」
この言葉でちょこちゃんはクロの悲しい思い出を受け入れることができました

でも突然墓石にマフラー巻いてあったらびっくりするよね
いたずらかと思っちゃうよ

「困っている人がいたら助けてあげましょう、ってこれに書いてあるんだもん」
ちょこちゃん、オレの下半身が困ってます…
Tyoko2

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