まなびストレート!#11
「わたしにもみえるよ」
学園祭大成功のお話でした〜ヽ(*^。^*)ノ
バンドの女の子たちがかなりフューチャーされてました
リーダーの中の人は茅原実里さんでしたよ
歌唱力ありますね、いいぞいいぞ!
まなびがステージで校歌を唄って、花火があがって
絵に描いたようなハッピーエンドでしたね〜
理事長も楽しいだけの学園祭の意義を認めてくれました
純粋な情熱だけで、楽しんだり反抗したり
学生時代にそうすることで、
大人になってからも責任を果たしたり、社会の役に立ったりできる人間になることができるのでしょう

文化祭の前夜、そしてステージで花火を見ながらまなびの心情が吐露されます
「みんな大好き」
役割とか責任とか効率ではなく
自分の想いのままにままに行動して楽しく幸せになれる
集団のなかでこうした体験をした人間は、その集団にたいして貢献的になれる
大好きな人たちの役に立ちたいと思う
まなびが生きる2035年はかなりの管理社会で
人間が(とくに子供が)自由に、でたらめに、放埓に振舞うことが抑圧されているのでしょうね〜
もちろんこれは未来のお話ではなく、現実の社会に対する警鐘でもあるのですよ(ウワッすげえマジ正論;^ω^A)
というわけでアニメをへらへら楽しむのも、とっても大事なことなんですよ〜
ナハハハハハ!!!\( ̄▽ ̄)/













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