のだめカンタービレ Lesson 8

今週は巨匠の過去が明らかに
マネージャーのエリーゼさんがいい味だしてます
ただの女好きではなかった巨匠
そして蔭ながら千秋をバックアップする理事長
音楽を愛し、人をいとおしむ、しんみりと心温まるお話でした
やっとのだめが主役らしくなってきましたよ〜
その比類なき個性をミルヒに見出され世界の舞台へ導かれる、というストーリーが見えてきましたね
あいかわらずギャグ満載で笑わせてくれます
理事長10人前完食、そして病気痩せ
インパクトありました、マジなのかギャグなのか人を喰った展開です
巨匠は若き日の自分にのだめを重ねているんですね
恋はすべての原動力、若人たちに希望あれ
まだのだめの才能はごく限られた人にしか知られてないのですが、ここらからどど〜んと王道的に爆進物語ね
ラフマニノフのピアノ協奏曲2番をSオケでのだめが弾くのでしょうか
そーいえば昔「シャイン」という映画で悪魔的な曲としてラフマニノフを弾いてましたね、あれは協奏曲3番でしたか
音楽で神経を病んでしまうのもドラマチックですが、のだめはとことん明るくて、そこがいいですね(^-^ )













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