神曲奏界ポリフォニカ 第9楽章
「ラプソディ とある神曲楽士の話」
能登再登場〜
クライマックスに向けて話に絡んでくるのでしょうか
フォロンのスランプのお話で、いままでのエピソードが成長へのきっかけになったようです
人間同士でもお互いを理解するのはとても難しいですね
まして精霊と人間では、なおさらですが
フォロンのコーティは神曲を通じて絆を結ぶことが出来るよ、みたいなお話なのかな〜
理解って頭で考えてもうまくいかないし、
音楽でお互いが気持ちよければ、それは幸せな関係、
頭じゃなくて気分の問題だし
作曲家のじいさんのエピソードをもっと念入りに描いて欲しかったですね
フォロンのスランプ脱出よりも、そっちに興味が行ってしましました

今回は所長の作画がよかった
可愛いし、いい女だし
仕事のできるキャリアウーマンの小粋なアフターですな
もう男に声かけられまくり、
でもなぜかうまくいかずいまだ独身、みたいな













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