のだめカンタービレ Lesson 18
鬼千秋が戻ってきた〜
恐れおののきつつも、密かに峰は喜んでいるようです
若手精鋭からなるオケにダメ出しで、さらなる高みを目指す千秋さま、
こりゃ真澄ちゃんじゃなくても惚れるよね〜
コンサートの彼女席のチケットをのだめに渡すのは、
もうプロポーズも同然のような気もしますが、どうでしょうか?
名無しのオケはR☆Sオケとなり、コンサート当日
見ていて緊張しました、興奮しました
オケのメンバーは世間に知られていても、千秋は無名
河野 けえ子のもどかしさとドキドキが自分のことのように感じられました
千秋「さあ、楽しい音楽の時間だな」
管理人も少し楽器をやるので人前で演奏したこともあります
けれどものすごい緊張で、とても楽しむ余裕なんてありません
それは楽しめるだけの技量に達していないということなんですね
練習して練習して完璧にできて、その上でステージでのプラスαを加えられる、
それが音楽の才能なんでしょうかね〜
シューマン「マンフレッド序曲」
モーツァルト「オーボエ協奏曲」

黒木くんの花びら舞い散るオーボエが素敵でした
いぶし銀というか、ほんとうにいいキャラですよ
のだめの心にも届いたんだよね〜
さて来週はクライマックスのブラームスです!
練習シーンで断片的に聞けたけど、ドラマチックな曲みたいです
図書館でCD借りて予習しておこうかな〜













こんにちは。
毎回TB、ありがとうございます。
どうも、「のだめ」の記事はTBが弾かれてしまうようなので、
コメントにて失礼します。
投稿: BROOK | 2007年5月29日 (火) 16時49分
BROOKさん、ご連絡ありがとうございます!
いえいえお気になさらず、こちらこそ毎回お世話になっております
これからも、よろしくおねがいします!
投稿: mossy | 2007年5月30日 (水) 10時05分