神曲奏界ポリフォニカ 第10楽章
「バラード 愛憎の決着」
アカツキ・ディーレンの憎しみの原因のお話
どうなんでしょうね、なんか底の浅い誤解が原因みたいで、
ドラマに説得力がなかったような
まあアカツキが自分だけの思い込みの世界で生きる男ということはよく分かりました
ああなる前は素敵な人間だったと思います
そうでなければ、メイルリートが尽くす理由にならないし
以前の話にもありましたが、
どうも精霊と楽士の関係が男女の恋愛関係に似ているので、
見ていてすっきりしないかと
そしてフォロンはスーパーな「いい人」ですね
こう書くと揶揄してるみたいですが
「これからは、分かりあえるよね」なんて優しい言葉はなかなか口にできません

ミニスカ&ニーソでベッドにあぐらのコーティ(;´Д`)ハァハァ
あとでベッドのその部分の匂いをくんくん嗅ぐフォロンはありえない
悲しみで動く者は優しい
怒りで動く者は強い
だが憎しみで動く者は常に愚かだ
まるで老賢者のような箴言をのたまうコーティ
見た目は美少女なのに魂は年寄りなのかも













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