のだめカンタービレ Lesson 20
のだめ、コンクール本番!
月夜の晩、千秋がのだめの夢枕にたってピアノを指導するシーン
ここがよかったですね〜
いままでの千秋とのかかわりがのだめ自身の血肉となってるんですよ
成長してるんだな〜
このシューベルトの曲、短調だったのか
コミック読んだときは、勝手に長調をイメージしてました
爽やかな森の情景が短調だと、どこか寂しく感じられます
明るい陽光よりも、深い霧に包まれたみたいな
ヨーダ、じゃなくてオクレール先生登場!
パリ編もアニメ化してほしいですね
高橋くんは石田彰さんでした
薔薇の花びらが舞い散って、大変でしたね〜(^^;

ドビュッシー「喜びの島」
ショパンにしても、この曲にしても、
思いっきりのだめ自身の感情が表現されてます
ショパンのエチュードは過去のトラウマ関連で、嫌悪感丸出し
千秋のメールをもらってルンルン気分のドビュッシー
コンクールの審査員ものだめに振り回されてますよ
いや〜今週はすごく面白かったです
のだめの特異な人間性が見事にピアノに反映されてましたね
天才じゃなくて奇才だね
そしてある意味、とってもピュアだ
アニメもあと3回くらいですか
ヨーコは出ますか?








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