天元突破グレンラガン 第20話
「神はどこまで僕らをためす」
はうう〜ますます苛酷な運命が人類を襲います
月の落下で一年は地表は灼熱地獄とは!
シェルターに非難した人々は全滅です
ロシウは本当に苦しい立場だな、壊れてしまってもやむなし、ですね
「戦うのが指導者じゃない、決断するのが指導者なんだ」
決断には責任が伴います、だから責任をとるのが指導者なんです
ロシウのやりかたが最善かどうかは分かりませんが、それが指導者の責任です
かなり重苦しい展開ですが、こういうの好きですね〜
リアルな小難しさが画面を圧迫してくる錯覚すらおぼえますよ
ところでですね、いま第5話を見返したのですが、
司祭からロシウに渡された聖典は伏線じゃないのかな〜?
なんて思っているんですが、どうでしょう
単に字が読めないエピソードの小道具だったのか、気になります
螺旋族の母星である地球にもなんか秘密な謎があっていいでしょうし、あの聖典はそれについて書かれているんじゃないのかな(再生されたロージェノムには読めるとかね)
現状の最大の障害は落下してくる月ですが、それを排除できたとしてもアンチ螺旋族との対決が残り数話で決着つくのだろうか
なんか斬新な結末を期待してしまいますね
もう妄想みたいな期待が膨らんでパンパンで破裂しそうですよ
そいでもって、肩透かしを喰らいがっかりしてしまうのもいつものパターンなんですがf(^^;)

アークグレンに乗れない人は見捨てる!
うわ〜ロシウ冷血漢、嫌な奴率400%!
しかし彼には他に選択肢はないのであった…
ロシウ渋いよロシウ、おじさんは応援しとるぞ〜













mossyさんこんばんは!
今回はキタンにやたらとスポット浴びてるなあと感じました。
兄貴みたいになってきた…とぼんやり思いましたが、よく考えれば彼も同じぐらい熱いキャラなんですよね。
新政府としてではなく、キタンは今もグレン団として動いてるんですね。もしかしたら彼もシモンと同じく七年間とどまってたのかな~と想像してしまったり(笑)
宇宙に出たロシウ達にアンチスパイラルが攻撃をかけるのは目に見えてることなので、どう戦うかというのも気になります。
ヨーコが戻ってきたことでヒロインの座を奪い返したことですし、ヴィラルとシモンとヨーコで決着をつけるみたいにならないですかね(笑)
ではでは、お邪魔しました!
投稿: 李胡 | 2007年8月13日 (月) 21時41分
李胡さん、コメントありがとうございます!
>もしかしたら彼もシモンと同じく七年間とどまってたのかな~と想像してしまったり(笑)
グレン団ってかなりはみだし者の集団だったから、行政には向いてない人材ばっかりですよね
キタンの活躍でかつてのグレン団がもどって来ました
シモン、ヴィラル、ヨーコと合流して反撃ですね〜
それでは、また!
投稿: mossy | 2007年8月14日 (火) 05時39分