さよなら絶望先生 #5
身の丈にあった生活と毒抜きのお話
今週はブルマに温泉とサービス満点でした〜
身の丈にあった生活を提唱するも、木津千里の恐怖政治から逃げ出す絶望先生はセレブ死に
六本木ヒルズでドンペリ自殺って無駄に贅沢な死にかた
身の丈にあった生活も分不相応な生活もどちらも苦しいもの
結局生きていることが苦しみなのですよ
毒抜き温泉で生徒が普通になるも、それではつまらない
人間の魅力は毒です
でも毒を魅力に感じること自体が毒の効能なのでは?
毒=悪=欲ですね
欲のない人間って、それは「イワンのばか」です
愚鈍こそ無垢な人間なのですよ

温泉に行かない小森霧と智恵先生の入浴シーン(;´Д`)ハァハァ
智恵先生はガチレズですか!
妖しい情念を感じさせますな〜
デブでもハゲでも器が小さくても構わない
人間あるがままでよい、という結論
これって強烈な自己肯定ですね
絶望先生意外と優しいですよ〜













コメント