ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第10話
「雪嶺の敵」
なんか激しくどうでもいいお話でした( ̄д ̄)
ルイズの貴族としての価値観人生観がサイトのそれとおおきく隔たっていることは原作でも細かく描写されていて、そのギャップが少しずつ縮まっていくのもストーリーのキモなんですが、ほとんどそれだけのために1話を費すなんて、1クールでは絶対お話がまとまらないです
ゼロの使い魔って2クールなんですか?
それにしても虚無の魔法で敵を戦闘不能にしろ、とかずいぶん大雑把な命令ですね〜
具体的にどういう魔法を使うのかさっぱりわからんです
今回ルイズが虚無の魔法を発動させられなかったのは、この先サイトが窮地のルイズを救う伏線ですね
零戦は故障しちゃったけど、コルベール先生なき今、誰が修理するのでしょうか?
もう零戦は出番ないってことかな
雪中のルイズが肌でサイトを温めるシーンもとってつけたようで、心に迫るものがなかったです
もっとルイズが逡巡とためらいで真っ赤になって煮詰まらないと面白くないですよ
なんか文句ばっかりいってるな〜
ラブコメの軽いノリとシリアスな戦争というテーマがうまくくっつかないもどかしさ、木に竹をついだようなちぐはぐさ
オリジナル展開でいいからアン様をクローズアップしてくれないかしら
…それから、感じるCD買ってみようかな〜(*´Д`)














ヴィヴラ・アンリエッタ!(挨拶)
あれ? 姫さまを讃える言葉が無いですよ?
いけませんねぇ。
あの戦装束に触れないなど、姫さまを愛する者としてあるまじき行為です。
ちゃんと「あのお姿の姫さまはいやらし、お美しかった」と書かないといけませんですはい(笑)
感じるCDの姫さまバージョンは出ないですかねぇ。
シエスタが残ってるから、二人でセットな感じで出る事にわたしゃ期待しておりますよ。
投稿: シバッチ | 2007年9月12日 (水) 22時42分
ヴィヴラ・アンリエッタ!!
>あの戦装束に触れないなど、姫さまを愛する者としてあるまじき行為です。
そうですね、これは大変失礼致しました<(_ _)>
では改めて
「甲冑とはおもえぬほど、大きく開かれた胸から白雪のようなアン様の柔肌がのぞき、そのあまりのまばゆさに忠誠なる騎士の剣のごとくワタクシの下腹部は屹立状態を呈するのでありました」
ちょっち露骨f(^^;)
>シエスタが残ってるから、二人でセットな感じで出る事にわたしゃ期待しておりますよ。
いいですね〜
ルイズのパート2を含めて3人組でお願いしたいです
投稿: mossy | 2007年9月13日 (木) 09時03分