灼眼のシャナII 第4話
「憂いの少女たち」
能登に嫉妬するシャナと吉田一美、というお話でした〜
別段、能登が悠二に急接近してるわけではないのですよ
むしろ悠二が能登に惹かれている
この事実がシャナと吉田一美を苛立たせているようです
お互いが恋敵のときには張り合っていましたが、
なぜか悠二と能登の関係はそれとは違うことを察知してしまったのか
一期で悠二と能登は身体を合わせた仲ですが(うわエロい言いかた)
それ以来お互いに忘れられない相手となったのでは?
能登にとって悠二との合体はすごく快感だったみたいで、
それは悠二にとっても同様だったのでは?
そういうわけで近衛史菜にヘカテーの面影を見た悠二は、
能登との合体を熱望する自分に気がつくのであった…
まあ大筋はそんなところですが、
お話の展開がゆっくり、しかもあまりプロットが練られてないというか
プール掃除とかデカ盛りとかあまり生きてないです
なにより能登のセリフが少ないのが許せない
たとえば、国語の授業で能登が指名されて詩を朗読、
クラス全体がマイナスイオンに包まれるとか
たとえば、よろけた能登を助けて折り重なるように倒れる悠二
悠二「ご、ごめん」
能登「…ずっとこうしていたい」
悠二の背中に手をまわす能登(;´Д`)ハァハァ
妄想爆走中ですが、今回のお話がいまひとつだったということでご容赦を<(_ _)>
思うにバル・マスケの首領たるベルペオルの謀略は、
能登に悠二を喰わせちゃえ、だと思うのであります
なんか美人局な作戦だな〜

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どうもです~~。
>悠二の背中に手をまわす能登
何ですかそのエロゲー展開は(笑)
凄く観たいじゃないですかっ(おぃ)
っていうか、確かにプール掃除とかデカ盛りとかあまり生かされてないですよねぇ。
もうちょっとエロ分が欲しいところでありますよ。
>能登に悠二を喰わせちゃえ
きっと史菜たんを抱きしめた瞬間、悠二は取り込まれるんですよ。
体に吸い込まれる~~。
でも気持ちいい~~。
みたいな感じで(おぃ)
投稿: シバッチ | 2007年10月27日 (土) 12時01分
シバッチさん、どうもです〜
>もうちょっとエロ分が欲しいところでありますよ。
来週はシャナタソの入浴シーンですようひひひ
ロリな肢体を満喫したいと思います
>体に吸い込まれる~~。
>でも気持ちいい~~。
合体というより融合ですな
生物都市みたいな(^^;
投稿: mossy | 2007年10月28日 (日) 08時05分