応援してます

カテゴリー

別館(ミラーサイト)

無料ブログはココログ

« CLANNAD ~AFTER STORY~ 第5回 | トップページ | 鉄のラインバレル #5 »

2008年10月31日 (金)

のだめカンタービレ 巴里編 #04

ようこそ変態の森へ
千秋とのだめが結ばれるエピソードです(*/∀\*)イヤン

原作でもはっきりと明示されてないんですが、
やっぱり恋人関係になったのはここですよね
あんまりあっさりと流して、ラブストーリーとしては舌足らずもいいとこですが、
千秋のパリデビューのご祝儀ということで

むきになって演奏するのだめの唇を無理やり奪う千秋
ここからなしくずしにエッチ方面に誘導する腹づもりだったのでしょうな
俺様の魅力にはどんな女も抗えねーぜ
女を征服したらすぐに興味を無くしそうなタイプだよ千秋は

_10310044mpg_000332080
千秋の空想上ののだめ可愛い
新妻のまつ家庭にいそいそと帰宅する夫のようですな

もうちょっと演奏シーンをたくさんやってほしいですね
コンサートでのだめが涙流して感動するのですが、
このあたりの気持ちの盛り上がりをもう少し描写してくれたら
原作補完という意味をこめて



http://kagura77.blog99.fc2.com/blog-entry-1154.html

« CLANNAD ~AFTER STORY~ 第5回 | トップページ | 鉄のラインバレル #5 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/154714/42962105

この記事へのトラックバック一覧です: のだめカンタービレ 巴里編 #04:

» 「のだめカンタービレ巴里編」第4話 [日々“是”精進!]
Leon4パリの音楽学校ににゅうがくしたのだめは、レベルの高さに驚く。さらに千秋と共演した天才少女ピアニスト、ソン・ルイの演奏に圧倒された彼女は落ち込んでしまう・・・。確実な一歩。4ヶ月ぶりのパリ。千秋が戻って来るのだめが待っているかと思いきや・・...... [続きを読む]

» のだめカンタービレ 巴里編 4話 [ワタクシノウラガワR]
第4話 WELCOME!!千秋。変態の森へ(笑) [続きを読む]

» のだめカンタービレ 巴里編 第04話 「Lecon4」 [KTN:神奈川辺境交通]
10月9日の深夜から、「のだめカンタービレ 巴里編」がスタート。 初回は今年の1月4日・5日に放送されたスペシャルドラマの冒頭部分にもあった、 のだめと千秋がアパルトマンに住むようになり、そこでフランクとターニャに出会う、 という内容。... [続きを読む]

» のだめカンタービレ〜巴里編〜 第4話「Lecon4」 [◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆]
4か月ぶりのパリ。明日から千秋のパリデビュー公演の練習が始まる。だが家に帰ってみると・・・なんと部屋がキレイ?!!拍子抜け〜まず掃除からだと思ってた千秋は完全に肩透かしを食らう羽目に。だがどうものだめがここにいないと落ち着かないと感じる千秋。あぁ、確実...... [続きを読む]

» 『のだめカンタービレ 巴里編』#4 [ジャスタウェイの日記☆ミラーブログ]
「千秋先輩もいつか有名になって、こんな彫刻にしてもらったら最高ですね」 のだめ的に最高でも、裸体像なんて千秋にとっちゃ羞恥プレイでしょう(笑) しかも、指揮棒も持ってるなんて…マニアックだw 4ヶ月ぶりにパリに戻った千秋は、壁にぶつかり蛍を飛ばすのだめと...... [続きを読む]

» のだめカンタービレ 巴里編 lesson 04 [たっくんママのひとりごと]
な・な・なんと・ラブシーンとな! これはびっくりw いやー、千秋も遂に変態の森へと足を踏み入れてしまったかーw 演奏旅行から帰ってきたら、自分の部屋にのだめがいずに不審がる千秋(既にそこで間違ってるゾw) のだめちゃん授業についていけずに参っていたのです。そこで、千秋がオクレール先生の授業で弾いた曲を再現させてみると・... [続きを読む]

» 「のだめカンタービレ 巴里編」Lecon 4 感想。 [salty blog]
千秋、ついに「変態の森」の住人になる。 相変わらずハイペースで進む物語。 ドラマ版新春スペシャル(約4時間)の内容を、 アニメ4話(... [続きを読む]

« CLANNAD ~AFTER STORY~ 第5回 | トップページ | 鉄のラインバレル #5 »

フォト
2015年2月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28