応援してます

カテゴリー

別館(ミラーサイト)

無料ブログはココログ

« 2009年6月 | トップページ | 2009年8月 »

2009年7月31日 (金)

大正野球娘。 第5話

「花や蝶やと駆ける日々」
ユニフォームができました〜
老舗呉服店の試作品
もうすこし太ももの露出が多ければ言う事ありません(*´д`*)ハァハァ
これで打席に立つと敵のキャッチャーは平静でいられませんよ

9人集まらないから、基礎練習でランニング
基礎体力は大事ですね、野球はまず体力、炎天下の甲子園のグラウンドを見よ
そしてメンツが揃ってもランニングというオチでしたが

陸上部の落ちこぼれが野球に転身
授業にかこつけたアンナ先生の勧誘が心憎いですね〜
適材適所というか、自分の天分を伸ばせる場所を得る幸せ
鏡子ちゃんのルームメイトという御都合主義もまた良し

さてメンバーがそろって再出発ですが、
予告ではアンナ先生が長崎に行ってしまうとか?
そして小梅の周辺もあわただしくなりそうな予感です
あれだな、小梅はきっとお見合いだと思うけど
日野キャラとフラグを立てるんでねえかい?
いよいよ野球をしてることを親にカミングアウトするのか〜



http://blog.livedoor.jp/m_yossy_m/archives/51285758.html
http://ducunt-volentem.air-nifty.com/fateliang/2009/07/post-8c9d.html
http://anime-suki.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/5-6554.html
http://maguni.com/diary.cgi?no=745
http://gomarz.blog.so-net.ne.jp/2009-07-31-2

2009年7月30日 (木)

青い花 第5話

「嵐が丘(前編)」
今週は井汲さんが失恋をひきずるお話でした

杉本先輩に告ってゴメンナサイされてからも、まだ希望を捨ててなかったというか
未練未練の女心でございます
一緒にお茶してる最中に涙流されたら、ふみちゃんだって困ってしまいます

「初恋をおぼえている?」杉本先輩の意味ありげな発言
ふみの初恋って?
井汲さんは先輩が初恋だったのかな〜
そして先輩の初恋は…
初恋は報われなくても大切な思い出なんだよ、とかそういうことなんでしょうか
みんな失恋して大人になってゆくんだよな〜
星の王子さまのシーンが重なって、このあたりの哀感は切々としたものがありましたね

もっと井汲さんが黒化して修羅場になるかと思いましたが、上品でしめやかな展開でした
それにしても杉本先輩のモテっぷりが半端でない
これではふみちゃんも心穏やかでいられない
恋の不安は募るばかりでございますが、夜の公園で先輩に甘い言葉をかけられて、とろけてしまうのも可愛い

さて、演劇祭は無事に終わるのか
なぜか事件の予感…



http://blog.livedoor.jp/m_yossy_m/archives/51285750.html#trackback
http://gomarz.blog.so-net.ne.jp/2009-07-30-1

2009年7月28日 (火)

戦場のヴァルキュリア 第17章

「精霊節の贈り物」
あああああああ!
イサラタソが撃たれたぁあああヽ(ill゚д゚)ノ  アンビリバーボ
帝国軍の死に損ないが俺の嫁に何しやがる!

大ショック!!
死なないよねイサラタソ〜
こんないい子が死ぬなんて許せないですよ
だってこのアニメは敵兵士は死んでも、第七部隊はみんな無事ですっていうそういうアニメでしょ
空気読まないシリアス展開なんて誰も望んでないですよ
ラマールにもらったペンダントのおかげで、致命傷はまぬがれるっていうオチにしてください



http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51278319.html

2009年7月27日 (月)

咲-Saki- 第17話

「悪夢」
5分間の休憩をはさんで、池田血祭り続行中〜ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ

もはやキャプテンの抱擁も無意味なくらい池田がズタボロ
まるで猫が獲物をいたぶるように、衣に弄ばれてしまいます

池田は持ち点0でリーチもできない貧困地獄です
勝負の最中に相手の心を折ってしまう衣が恐ろしすぎます

それでもカツ丼さんの言ってた「麻雀を打たされている」発言が気になります
そこに衣攻略のヒントが?

9727080153
原村さんのおっぱい分を補給して復活の咲
またしてもチャンカンで池田に点棒おすそわけ
自信に満ちた笑みが主人公っぽくてカッコいい〜

やっと衣vs咲という展開になってきて燃えてきました!
でも、まだ衣には満月効果が隠されているみたいですね
なんかドキドキするな〜



http://blogs.yahoo.co.jp/nanajigo/folder/1499154.html

2009年7月26日 (日)

ケロロ軍曹 第273話

「ケロロ 仕込みはOK であります」
謎の美少年はダソヌマソだったお話
ぶっちゃけ成長しないほうが、そっち方面で需要がありそう

生まれ持った芸人魂に磨きをかけるべく、厳しい特訓に挑む山田君
なんでやねんの突っ込みもことみちゃんなら可愛いけど、男がやるとうれしくもなんでもない

山田君がまさかダソヌマソの幼年形態だったとは意外なオチでした

「小雪 対決!真夏の海岸 であります」
夏になると誰かが大人になって同伴する土井中海岸シリーズ
今年は小雪ちゃんでした
大人小雪ちゃんはあんまりエロくない
お笑いよりも夏美と大人な関係になるお話のほうがよかったかもハハハ

水着回? 水着回なのに、それらしいサービスシーンがなくて落胆
ダソヌマソのぶっちゃけトークは本当に寒いけど、
小雪ちゃんの駄洒落はほのぼのと面白いよね〜
十字架シリーズは三段落ちの優れものですよホントカヨ

おお来週は久しぶりに原作話ですか!
氷山のお話で、クルルが夏美にアレとかソレとか(*´д`*)ハァハァ



http://blog.livedoor.jp/puzzlize/archives/51540480.html
http://blog.livedoor.jp/genneigennjitu2005/archives/51294669.html
http://mist1970.jugem.jp/?eid=784
http://rit.way-nifty.com/honobono/2009/07/ok-1cc4.html

2009年7月25日 (土)

涼宮ハルヒの憂鬱(2009) 第17話

「エンドレスエイト」
もうどうでもよくなってきたorz

いっそのこと、2クールの枠を突き破って、永遠にエンドレスしたらどーでしょーか(棒読み)
てゆうかギネスに挑戦?
こんな放送をしていて、ファンに愛想尽かされないんだから、ある種の殿様商売ですね

DVDはどうするのか
エンドレスエイトだけでBOXセットとか(´・ω・`)知らんがな
それでもなんやら特典欲しさにファンは買ってしまう悪寒
いっそ黒歴史というか、TV放映のみでDVDはリリースなし、なんて悪乗りもありかも

アニメ見て、イライラしてきたら、原作が出ないのも腹が立って来た
新作はいつでも刊行できるのに、きっと制作進行がストップされてるんだろーな
つまり残り玉少なくなったので、温存ということなのでは?

9725130633
うおっ眩しい!
ストーリーが同じなら朝比奈さんや長門のサービスシーンを増やせー!!



http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51277218.html
http://blog.livedoor.jp/ms_2001/archives/50700974.html
http://blogs.yahoo.co.jp/nanajigo/59454317.html

化物語 第四話

「まよいマイマイ 其ノ貮」
今週はあまり盛り上がらなかった(´・ω・`)ショボーン

会話が多かったし、それもひたぎタソの絶妙毒舌というわけでもなく
迷って目的地にたどり着けない事自体にテンション下がる

それにヒロイン(?)のまよいタソがあまり表に出て来ないし
OPがすごくよかったので、そういうノリの本編展開を期待したのですが、ちょっと落胆

委員長がアララギとひたぎの仲を誤解したのが、この先のラブコメを匂わす

それにしてもまよいタソ、アララギには歯向かうくせに、ひたぎには尻尾巻いて逃げるんですよ
どれだけ恐ろしいのか
虐殺されそうな殺気をはなっているのでしょうか

忍野によると、蝸牛は蟹ほどではないらしい
そんなわけで、ひたぎタソが代行するわけですが、どんな騒動になるかちょっと楽しみです
そして、それを通じて、またもアララギ君とも絆を深めちゃったりなんかして(´∀`*)ポッ

9725095055
スク水(・∀・)イイ!
小学女児を二度も失神させるなどという鬼畜はワタクシにはできません
アララギにロリ属性があれば、また別の方法で対処したのでしょうが、物事の価値がわからないっていうのは、本当に残念なことですね



http://kokorotekuteku.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-a825.html
http://ecolekyouzai.hamazo.tv/e1919439.html
http://yfuji.moe-nifty.com/compass/2009/07/post-b79a.html
http://subcul.jugem.jp/?eid=1271
http://gomarz.blog.so-net.ne.jp/2009-07-25
http://blog.livedoor.jp/t_cherry398/archives/51251055.html
http://blog.livedoor.jp/ms_2001/archives/50701404.html
http://keropo2.blog.shinobi.jp/Entry/370/

2009年7月24日 (金)

大正野球娘。 第4話

「これから」
桜花会再起動のお話でした

意外にも、みんな試合に負けた事でしょげてなかったですね
逆に言えば、それぼど真剣ではなかったってことかな?
意外と精神面はタフなのだ

それでも晶子さんは皆を巻き込んだ自責感に苛まれていた
ここは小梅一人で励ますより、全員で励ますほうがよかったような

そしていままで以上の練習をして必ず試合に勝つ事を誓います
やっぱり正攻法でいくのか
なんかひとひねり欲しいところです
たとえば、アンナ先生を通じて、日本ではまだ知られてない最新の米国野球テクを身につけるとか、そういうギミックがあれば盛り上がりそう

そして新メンバーはどんな子が加わるのでしょうか、楽しみ〜

9724093232
今週の百合姉妹
妹に甘える姉
そのうち胸をもむのかと思ってしまったよ、「宿題見せてくれないと、こうしちゃうぞぉ〜」とか(*´д`*)ハァハァ



http://blog.livedoor.jp/m_yossy_m/archives/51285724.html
http://blog.livedoor.jp/t_cherry398/archives/51250502.html
http://anime-suki.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/4-3104.html
http://maguni.com/diary.cgi?no=737
http://oniku134.blog.shinobi.jp/Entry/664/
http://gomarz.blog.so-net.ne.jp/2009-07-24-2

2009年7月23日 (木)

青い花 第4話

「青春は美わし」
今週も素敵な雰囲気でした(*´д`*)アハァ
登場人物の心の細やかな動きが穏やかに描かれ、それがパステルカラーと響き合って、夢見心地にしてくれます
表立っては、これといった展開はないお話なんですが、少女たちの内面では、わずかな言葉や仕草から紡ぎだされる想いに心奪われますね〜

三つ編みふみちゃんカワユス
あーちゃんの真似ですかね
もう完全に恋する乙女ムードで母親にからかわれるほど、舞い上がってます
でもってあーちゃんとの約束を忘れてた(^_^;
風船のように膨らんでいた気持ちがたちまち萎んでしまうふみちゃんも子供っぽくてまたまたカワユス
恋はしてても、あーちゃんは特別な存在
このあたりのふみの幼児性というか依存を可愛いと思わせるのが、この作品のマジック
時と場所によっては、ふみは面倒なキモい女に成り下がってしまいます

しかもカミングアウトしたー
普通なら退かれるかもしれませんが、あーちゃんの反応は無垢で偏りのないものでした
人が人を好きになることに素直な好感をもっていますね

そして杉本先輩の過去話
いまでこそ王子様ですが、やっぱり普通の女の子だったんですね〜
図書館の君のエピソードが気になるふみ
恋に落ちたばかりで、ラブラブなはずなのに、不安になってしまうこれも恋の切なさ
こういう細やかな心理描写に陶然となります

いや〜今週は最高でしたね
もう飲めません、満腹ですといったところ
百合ということはおいといても、恋愛物語としてすごくよかったです
もちろん百合であることが、さらにその純度を高めているわけですが



http://blog.livedoor.jp/m_yossy_m/archives/51284994.html
http://kokorotekuteku.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-9222.html
http://gomarz.blog.so-net.ne.jp/2009-07-23-1
http://blogs.yahoo.co.jp/evaeureka55/41440099.html
http://blog.livedoor.jp/ms_2001/archives/50700972.html

2009年7月21日 (火)

戦場のヴァルキュリア 第16章

「語られなかった想い」
平和だな〜( ´∀`)
軍隊といえども、人間の集団なわけで、色恋沙汰もあったりするわけですが

先週のファルディオの告白を受けてアリシアがテンパった!
ウェルキンを体育館の裏に呼び出してシメました
「ア、アンタはあたしのことどう思っているのよっ」
なんとなくツンデレ一歩手前ですが、ウェルキンのあまりに鈍な対応に怒り勃発
お互い好きなくせに歯がゆいのう〜

まあウェルキンはアリシアを失ってもイサラタソがいるんだから、それでものすごく幸せですよ
手料理で元気づけてくれるなんて、いい嫁じゃないか
これは愛ですよ〜
愛には愛でお返しする
すなわちイサラタソの一番聞きたい言葉を贈ってあげねば
「ぼくたち、本当の家族になろう(性的な意味で)」o┤*´Д`*├o アァー
そして下僕一号のラマ君に思い知らせるのじゃ〜
名前を呼んだからって、認めたわけではない
下僕風情が思い上がるんじゃねーよ、と

9721091839
まるで新妻のような含羞を秘めた笑顔でございます(*´д`*)ハァハァ



http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51274853.html
http://ducunt-volentem.air-nifty.com/fateliang/2009/07/post-0a30.html
http://blog.livedoor.jp/m_yossy_m/archives/51281473.html
http://blog.livedoor.jp/iopiy0809/archives/51220729.html
http://blog.livedoor.jp/katsux2/archives/51238967.html
http://lessiy.jugem.jp/?eid=1921

2009年7月20日 (月)

咲-Saki- 第16話

「結託」
衣のターンでした
しかも圧倒的
咲が小物に見えるくらいの凄さ
場を支配する魔物じみた能力を発揮し、残りの三人は底なし沼地獄を味わいました
そして池田は血祭り(つд⊂)エーン

序盤の咲とかじゅ先輩の読み合いが麻雀アニメっぽくてカッコよかったです
暗槓でもチャンカンはあるのですね
まさかの国士無双で咲のリンシャンを阻止した先輩素敵です〜

そしていままで静観していた衣が本性をむき出します
折しも今宵は満月
狼男ではないでしょうが、魔力全開の刻なのだそうです

咲も涙目で「子供のときのお姉ちゃんよりヒドい」と嘆いてますが、
一体どんな子供だったのでしょうか
意地が悪いとか、そういうレベルじゃないんでしょうね
家族崩壊の原因はお姉ちゃんだったのか?

今週は息のつまるような展開でした
麻雀って実はハードな競技だったんですね
そんな重苦しい空気を払う一服の清涼剤
9720095527
優希エロいよ優希
くぎゅヴォイスのロリっこがソファに横になり膝を立てるポーズ
うおおおおおなんかいけないものが沸々と沸き上がってきます
俺もおっぱいさんのところに座りたいぜ(*´д`*)ハァハァ



http://blogs.yahoo.co.jp/nanajigo/folder/1499154.html
http://blog.livedoor.jp/m_yossy_m/archives/51281929.html
http://maguni.com/diary.cgi?no=732
http://subcul.jugem.jp/?eid=1266

2009年7月18日 (土)

涼宮ハルヒの憂鬱(2009) 第16話

「エンドレスエイト」
また終わらないorz
もはやテレビを見るのも苦行に近い

どうするんだろ、これ
どっかのブログで見た消失を劇場版にひっぱる話が真実味をおびて来た
ただの引き延ばしだったら最低だ
ファンはいいようにあしらわれていますよ
てゆうか所詮俺らは2次元に金落とす馬鹿なんだよね〜
いわゆる負け組ってやつ?
はいはい阿呆でございますよヤケクソ

9718085816
キョンを下から見上げる長門キュート



http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51273891.html
http://blogs.yahoo.co.jp/nanajigo/59421306.html

化物語 第三話

「まよいマイマイ 其ノ壹」
ひたぎタソが出て来た〜ヾ(o゚ω゚o)ノ゙
これは望外の喜び

例によってちょっと刺のある言葉で暦をいじり倒すのですが、
なんだか妙な流れ、ひたぎタソが暦の彼女になりたがっているような印象
前回のラストからそれは予測の範囲内ではあるけれど、暦の反応もおかしい
普通ならつきあうことになりそうだけど、なんとなく消極的だ
吸血鬼だったという過去が関係してるのか
視力がすごくいいのもそれに関わってるみたい

まよいは小学生
リュックをしょってる姿がそのまま蝸牛だ
ちょっかい出す暦がいかにも不審者で、しかも小学女児に暴行をくわえるヤバイ

今週もほとんどが暦とひたぎの言葉遊びで終わってしまった
まるでラジオを聞いてるみたいですごく面白いんですけどね、本題のお話はあまり進まなかった

「自分が住んでいたとこが変わってしまう悲しみ」
これがちょっと気になりました
たんなる思春期の感傷にすぎないのか、具体的なエピソードを示唆するものなのかは、今後に期待

0000mpg_001306363
小学女児のおぱんつ(*´д`*)ハァハァ



http://blog.livedoor.jp/m_yossy_m/archives/51280406.html
http://blog.livedoor.jp/ms_2001/archives/50699576.html
http://blog.livedoor.jp/t_cherry398/archives/51246277.html
http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51274562.html

2009年7月17日 (金)

大正野球娘。 第3話

「娘九つの場を占めて」
野球チームは同好会として認められ、部室を得て、グラウンドでの練習に励む
そして男子との練習試合を迎えるが…

なるほど、欧化をかけて桜花会ですか、
そうすると、某女学園の山百合会は百合を推進するのが真の目的だったんですねヤッパリ

朝、おにぎりくわえて家を飛び出る小梅
コラコラ行儀悪すぎでしょう
しかもぶつかった男が変な奴だった!

ハンカチ落とすと女性からの交際申し込みかよ( ゚Д゚)ウヒョー
一体どこの社交界のルールなんですか
そうなると転校生にぶつかってパンチライベントはいつでもオッケーのサインですね(*´д`*)ハァハァ
こいつは小梅の学校に乗り込んでプロポーズするとんでもない奴でした
こんなスタンドプレーに喜ぶ女子はいないと思うぞ、でも級友たちは興奮してましたねワカラン

ちょっと残念だったのは晶子の許嫁を含めて、男キャラが平凡だったかな
いかにも脇役っぽいキャラデザですね

予想通り練習試合は惨敗
男子との実力差は甘くないです
それにスカートで野球というのもどうかと思うんだけど
ブルマで男を悩殺するくらいの心理戦も駆使するべきでは
まともに野球で男に勝とうなんて、並大抵の努力では実現しないでしょう
ああ桜花会の前途は果てしなく暗い

9717083322
試合に勝って、小梅とランデブーするつもりの巴に噴いた〜



http://blog.livedoor.jp/m_yossy_m/archives/51279749.html
http://georg.paslog.jp/article/1173901.html
http://maguni.com/diary.cgi?no=728
http://gomarz.blog.so-net.ne.jp/2009-07-17-2
http://blog.livedoor.jp/aki3385/archives/51323100.html
http://blog.livedoor.jp/katsux2/archives/51238761.html

2009年7月16日 (木)

青い花 第3話

「朝目覚めては」
ふみの人間関係が大きく動きましたね〜

杉本先輩からデートに誘われて(*´∀`)
前夜、部屋の模様変えをするのが印象的でした
これで千津ちゃんのことは心の整理ができたのかな〜

井汲さんの許嫁ですが、なんか冷えきった熟年夫婦みたいです
男の方の気持ちはよくわからんけど、井汲さんは先輩に振られたばかりで辛かろう
許嫁とはいえ形だけのもののようで、この二人どうなるんやろ

そんな井汲さんから、あきらに合コンのお誘いが!
盛り上がるあきら
そして心配するシスコン兄貴に笑った。・゚・(ノ∀`)・゚・。
だってまだ高一だもんね
あーちゃんみたいな可愛い妹だったら、それは心中穏やかでいられません、気持ちはわかるよ
キモイといわれてもあんたは正しいよ

今回もふみとあーちゃんの対比がすごくいい
健全(?)な男女交際と百合
あきらの交際がポシャったのに、ふみちゃんのデートは順調でとてもいい雰囲気
まるでネガとポジのような二人でした
失敗と成功という意味では、あきら=ネガ、ふみ=ポジなんですが、人目を忍ぶ百合な関係はどうしてもネガのイメージだよね

鎌倉デートがしっぽりとして情緒で絵になっていました
アダルティーなムードたっぷりでふみちゃんの気持ちもどんどん高まっていきます
エスコートする杉本先輩がカッコよくて、ワタクシまで胸がドキドキしてしまいましたわ(*/∀\*)イヤン



http://blog.livedoor.jp/m_yossy_m/archives/51278693.html
http://gomarz.blog.so-net.ne.jp/2009-07-16-1
http://blog.livedoor.jp/ms_2001/archives/50699454.html
http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51273829.html

2009年7月14日 (火)

今期(6月終了アニメ)を評価してみないか?5

春アニメは「けいおん」しか見てなかったです
それでもおこがましく評価なんてしてしまいます

「けいおん」
ストーリー 3
キャラクター性 5
画 4
演出 4
音楽 5
総合的な評価 5

本当に良い意味で「軽い」アニメでした
本格的にギターやベースを抱えていても、ムードは口笛かカスタネット
まじめに音楽に対峙しないところが最高としかいいようがない

バンドは副次的なテーマで、ではなにがメインテーマかというと
もうズバリ「萌え」でございまして、
可愛い女子高生がウフフアハハと息づいていることが最大の魅力
楽器はファッションアイテムにすぎません

後半の一部シリアス展開には否定的な意見もあったようですが、
原作とはあえて異なったテイストを狙ったアニメとしての自己主張と肯定的に受け止めたい
とはいえ、ストーリーなんて添え物で不足無しなのも事実
ライブシーンだけで1話つくってしまっても無問題です
それくらいキャラの立っていた素晴らしいアニメでした


ベストキャラクター賞 秋山澪
ベストED賞 けいおん

ピッコロさんの企画ページはこちらです
今期(6月終了アニメ)を評価してみないか?5



http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51269734.html

戦場のヴァルキュリア 第15章

「歌姫の過去」
ロージーがメインのお話でしたが、イサラも目立ってました
そしてラマールの小僧が鬱陶しいのは言うまでもない

やっぱりな過去のあったロージー
これは人種蔑視感情というより、恨みや憎しみですよね
ダルクス人全体というよりも、父母を撃ち殺したあいつらが憎いわけですね
それにプラスして、ダルクス人は卑劣であるとかいったパブリックイメージが化合され、ダルクス人そのものを嫌悪するに至ったか
つらい思い出だし、簡単にどうにかなるもんじゃないし、これはこれでいいんじゃないでしょうか
イサラの真摯な態度に少しほだされたり、ファルディオの大人の対応に、ロージーも大人の妥協
一歩歩み寄ったような、そうでないような、すっきりしないお話ではありますが、そういう種類のものですよね

9714084952
薄幸の美少女っていうか、自己犠牲があまりに美しいイサラタソ
ずっとロージーのことで心を傷めていたのですね
けなげというか、本当にいい子でありますな〜

一人パーティに不参加のイサラところへ、ファルディオが言葉巧みに誘いにきました
ファルディオさん、いろいろと気を使って大活躍でありますな
そのパワーの原動力が想い人のアリシアなんだから、女冥利に尽きるもの
ウェルキンは鈍くてさっぱり成果を出せないし、もうアリシアを持ってっちゃえ〜



http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51271757.html
http://georg.paslog.jp/article/1170851.html
http://lessiy.jugem.jp/?eid=1909
http://blog.livedoor.jp/katsux2/archives/51234517.html

2009年7月13日 (月)

咲-Saki- 第15話

「魔物」
チャンカン?
はじめて知りました
珍しい役があるものですね
咲に一太刀報いるかじゅ先輩が男前だ〜
さすがに大将戦だけに、咲といえども簡単には独走できないでしょう
こういう展開だと池田が可哀想な気もしますが、がんばってもらいたいです
そしてまったく無反応の衣が不気味

モモのステルスモードがのどっちに通用しなかったのは、やっぱり百合力の差ですよね
リアルながらヴァーチャルという覚醒のどっちの境地もすごいですが、その目覚めを促すのは、やっぱり百合力だと思う(強引)
心が百合で満たされる事によって、迷いがなくなり清明な心境を得られるのじゃ

9713094437
衣の登場シーンがカワええ!
卓について足ぶらぶらさせるのもポイント高いです
会場にはロリな衣ファンが大勢いるにちがいない
俺もファンクラブに入りたい(*´д`*)ハァハァ
カツ丼さんは当然入ってるよね

新OPとEDなんですが、なんか新鮮味がないというかインパクト弱い?
お話盛り上げるためにも、ガガーッといって欲しいな〜



http://georg.paslog.jp/article/1171391.html
http://blogs.yahoo.co.jp/nanajigo/59388211.html
http://maguni.com/diary.cgi?no=722
http://blog.livedoor.jp/iopiy0809/archives/51218936.html

2009年7月12日 (日)

ケロロ軍曹 第271話

「タママ 先輩はつらいよ であります」
ジョリリが新兵としてケロロ小隊に加入
タママが先輩として面倒みることになりましたが、新兵って二等兵のことじゃないの?
二等兵同士ならタママとジョリリは軍隊では同格ですよね、まあ先輩は先輩だけど

9712132641
タママが姑息で狭量な先輩風を吹かせるも、意外にもジョリリは有能
さすが年功序列です
最後までタママは良いとこなしでしたね
う〜ん、ケロロ小隊の誇りはあっても、なんの役にも立たなかったような

「夏美 僕たち男の子! であります」
BL話ですか、ええ? 違うんですか?
サブロー先輩が誘ってるような気がしますが、気のせいですか? 気のせいですね…

なんか同人向けにネタ投入みたいなお話でしたね
てゆうか、同人ネタを本編で採用しちゃったのかな〜

9712134814
男の子になった夏美にクラスメイトがデレるキタ-('v')-!!
こういう展開を待ってました〜
本気で好きになったら面白いんですけど

9712134239
小雪ちゃん(*´д`*)ハァハァ
赤くなってカワユすぎる〜
もうたまらん、頭から舐めたいです〜

9712135344
小雪ちゃん百合すぎる(*´д`*)ハァハァ
夏美に身体押し付ける仕草がエロいよ
男夏美と小雪ちゃんがアレな関係になるお話も見たいです



http://blog.livedoor.jp/puzzlize/archives/51534371.html
http://mist1970.jugem.jp/?eid=770
http://blog.livedoor.jp/genneigennjitu2005/archives/51290279.html
http://rit.way-nifty.com/honobono/2009/07/post-f354.html

2009年7月11日 (土)

涼宮ハルヒの憂鬱(2009) 第15話

「エンドレスエイト」
えええええ!?
5週目突入ですか!?

呆れたと言うか、尊敬すると言うべきか
良くも悪くも伝説級の展開になってきました
天晴というより他ありません

視聴者を驚かせてやれ、という目論みなら狙い通り
もしかしたら、同じお話でうんざりしている人より、大喜びで騒いでいる人のほうが多いのかも知れん
話題を作ってナンボのアニメですからね

だんだんキョンの既視感が強まっているので、すこ〜し来週は違う展開なんかも期待しますが
ここまでひっぱって原作通りの結末だったら、かなりがっかりします

9711133749
みくるが裸に見えてちょっと(*´д`*)ハァハァ
おっぱいポロリしてよ〜



http://blog.livedoor.jp/katsux2/archives/51232756.html
http://georg.paslog.jp/article/1169426.html
http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51270637.html
http://blog.livedoor.jp/ms_2001/archives/50697929.html
http://blog.livedoor.jp/iopiy0809/archives/51218274.html
http://subcul.jugem.jp/?eid=1250

化物語 第二話

「ひたぎクラブ 其ノ貮」
う〜ん最高!
素晴らしい!
ひたぎタソがデレた〜(*´ω`*)モキュ〜♪

二話にして完結
短くわかりやすいお話でした
親子が和解できたわけでも、家族が再生したのでもないけど、爽やかな清涼感が漂う結末は素敵だ
やっぱり青春は前向きに生きる事だよね
そんな臭いセリフがぴったりくるくらい鮮やかな幕切れでした

重い=想い、ということで言葉遊びのような解釈ですが、言霊というくらい言葉は大切なものですな
ひたぎが重荷に感じたものも、もともとはお互いを慈しみ合う想いだったわけですから、なくなってスッキリというわけでもなく、どうしても取り戻したいものだったのね

9711085857
ひたぎタソがサービスサービス'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ
言葉のやりとりが面白すぎて、耳はそちらに奪われるのですが、眼はひたぎタソの裸体に釘付けです
体重5キロということは、このおっぱいも羽根のように軽いのだろうか

ラストで妹二人に起こされる暦
こいつはギャルゲーの主人公ですか(#・∀・)ムカッ!!



http://blog.livedoor.jp/m_yossy_m/archives/51273596.html
http://subcul.jugem.jp/?eid=1254
http://blog.livedoor.jp/t_cherry398/archives/51241364.html
http://blog.livedoor.jp/ms_2001/archives/50697934.html
http://georg.paslog.jp/article/1170145.html

2009年7月10日 (金)

大正野球娘。 第2話

「春の長日を恋ひ暮らし」
9710082826
アンナ先生とあんなことしたい〜
僕のバットを握ってください(*゚∀゚)=3ハァハァ

主人公目立たないですね
その他大勢というかんじ
どうやらキャッチャーになりそうだし
伴宙太ポジションです
そしてキャッチャーの構えはM字開脚(ヲイ)

ま、今週の目玉は百合姉妹とツンデレ娘ですよ
双子の月映巴と静
姉が浮気性で妹が焼きもちみたいな
期待していいのかな
そして巴に憧れる下級生桜見鏡子
「おねえさま〜」です
大正時代風にいうとエスですよ〜

巴はともかく残りの3人の加入は芋づる式でちょっと面白味がなかったかな

そして能登の幼馴染みな作家志望ツンデレ
小学生のとき男の子に混じって野球をやっていた広橋キャラです
意外にも割合素直に誘われましたねツマンネー

いや〜、第2話にしてメンバーが集まるとは思わんかった
もっと一人一人濃いエピソードを背負って、アストロ球団みたいに劇的に集まってほしかったです

こんないかにも烏合の衆で、ハードな試合に耐えられるのか
やっぱシリアスに野球に取り組まないと面白くないよね
親の反対とか押し切って、真剣に打ち込んでほしい



http://maguni.com/diary.cgi?mode=trackback&no=720#trackback
http://georg.paslog.jp/article/1169441.html
http://ducunt-volentem.air-nifty.com/fateliang/2009/07/post-0e63.html
http://blog.livedoor.jp/aki3385/archives/51320752.html
http://blog.livedoor.jp/katsux2/archives/51233804.html

2009年7月 9日 (木)

青い花 第2話

「春の嵐」
千津ちゃんは両刀使い〜 (*´д`*)ハァハァ
いとこに手を出すとは、なんてエロいんでしょう

9709083259
このふみちゃんの表情はエロい
大好きな人と結ばれる事の悦びと畏れ
心の奥底にある孤独な魂が満たされることへの期待
そして秘め事への少女らしい初々しいとか

ふみちゃんは受け身で自己主張がなくて、(悪く言えば)いいように利用されちゃうタイプなんですね〜
それにしても、さんざ弄んだ相手を結婚式に呼ぶとは、千津恐ろしい娘
大人の狡さ、したたかさというのですか、純真なふみちゃんには受け入れられないことですよ

同性愛のエロい世界に身をおくふみちゃんと、どノーマルなあーちゃんの距離感、対比が際立ってます
ある意味、あ−ちゃんがすごく子供っぽく見えてしまうわけですが、その天真さ救われているところもある
恋愛ってのは重たいですね〜

そして悲しみに落ち込むふみちゃんに新たな恋の予感が!
いかにも女子校でモテそうな杉本先輩登場

またあーちゃんの近くでも百合属性の人が発覚
後輩からラブレターをもらう井汲さんは杉本先輩と訳ありなの
気がついたら、あーちゃんのまわりは百合ワールドだったのです〜

今回は藤が谷のミッション系の雰囲気がよかったです
チャペルとか綺麗だし
俺、次に生まれかわったら女子になって藤が谷通うんだ(死亡フラグ)
ああ憧れの女子校〜



http://georg.paslog.jp/article/1168531.html
http://gomarz.blog.so-net.ne.jp/2009-07-09-1
http://kokorotekuteku.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/2-34a3.html
http://blog.livedoor.jp/m_yossy_m/archives/51271556.html
http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51270597.html

2009年7月 7日 (火)

戦場のヴァルキュリア 第14章

「ファウゼンの選択」
シリアスでしたね〜
そしてとても苦い苦い後味のお話でしたね〜

ファウゼンの攻略に成功するも、払った代償は大きかった
多くのダルクス人を巻き添えにしてしまいました

今回シリアス展開を支えていたのは、ウェルキンの(いつもうまくいってた)作戦アイディアが不発だったことですね
ダルクス人を盾に撤退を迫られた時、ウェルキンは判断を下せませんでした
そうそう毎回都合よく事が進むはずもなく、今回はこの描写がリアル感を高めています
それともアリシアとファルディオの関係が気になって頭回らなかったのかな

0000mpg_000782626
ウェルキンが活躍しなかった一方、俺の嫁イサラが大活躍v(o ̄∇ ̄o) ヤリィ♪
密かに敵基地に潜入して、戦車を強奪
敵戦車を撃破したばかりか、装甲列車にとどめを刺しました
これは勲章ものの武功でありますよ〜
奪った戦車には同乗者がいたような気がしますが、気のせいですよねシラネーヨ

事実上の主役だったロージーさんは、いろいろ動揺してましたが、取り乱しただけで、あまり何もしてません
ザカとのジェスチャーゲームが面白かったよ

あと新OPですが、
超人化したアリシアがセルベリアさんと対決!
やっぱりこういうお話なんですか
現代に甦る神話世界という趣きですね



http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51268696.html
http://blog.livedoor.jp/iopiy0809/archives/51216414.html
http://georg.paslog.jp/article/1165939.html
http://lessiy.jugem.jp/?eid=1896
http://utty0.blog.so-net.ne.jp/2009-07-05
http://ducunt-volentem.air-nifty.com/fateliang/2009/07/post-7a51.html
http://blog.livedoor.jp/m_yossy_m/archives/51268798.html
http://blog.livedoor.jp/katsux2/archives/51229549.html

2009年7月 6日 (月)

咲-Saki- 第14話

「存在」
いい百合でした(*´∀`*)ポワワ

0000mpg_001215537
「私は君が欲しい!」
教室で愛の大告白(ノ∀\*)キャ
かじゅ先輩の勇気に大喝采〜

0000mpg_001296618
そして伝説の勇者となったかじゅ先輩
若気のいたりにちょっと照れてますが、そこがまた良い

ステルスモモがけなげで泣けた〜
みんなから無視されても、たった一人だけ見てくれればいい
なんか胸が熱くなるような切ないお話でした

しかし存在感だけでなく、牌まで見えなくなるなんて、すごすぎる
それに最愛の人先輩ですら、モモから声をかけてもらえない見えないとは

目立ちたがり屋の透華とはまるで正反対の性質ですね
透華が2回も振り込んだのは、相性がいいというか、磁石の両極が引きつけられるようなもので、最もステルス効果が高いのかも



http://blog.livedoor.jp/ms_2001/archives/50697041.html
http://blog.livedoor.jp/iopiy0809/archives/51216726.html
http://georg.paslog.jp/article/1166448.html
http://maguni.com/diary.cgi?no=714
http://blog.livedoor.jp/m_yossy_m/archives/51268854.html
http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51269063.html
http://kpx.air-nifty.com/blog/2009/07/-saki--e80c.html

ケロロ軍曹 第270話

「ちびケロVSちび冬樹 であります」
子供になって夏美を排除しようとするケロロたちの作戦に冬樹が巻き込まれてしまうお話

ケロロの持ってる夏美フィギュアがセーラー服と機関銃(*´Д`*)
これ欲しい〜

大人の階段のぼる銃って性格まで変わってしまうんだっけ?
完全な子供になったら、作戦遂行は無理のような

冬樹がきかん坊というか、ほとんど悪ガキになってしまいました
しかし子供って無邪気だけど残酷なところもあるね
意地をはって仲間はずれになったりとか、そういうところは動物っぽい
自分の小学生ころの思い出とないまぜになったりして、
とっても懐かしいほろ苦い気分になりましたよ

0000mpg_000815510
年寄りのように寛ぐ夏美ちゃん
どっかの主婦みたいだな〜
そして泣く子と地頭には勝てぬことを思い知らされるわけです

子供って本当に聞き分けなくて、
毎日こんなのこ顔つきあわせていると虐待する人の気持ちもちょっと分かったりするような
普通に子育てしてる人を尊敬してしまいます



http://blog.livedoor.jp/puzzlize/archives/51531439.html
http://mist1970.jugem.jp/?eid=763
http://blog.livedoor.jp/genneigennjitu2005/archives/51288108.html
http://takkun-mama.cocolog-nifty.com/diary/2009/07/5-270-chibikero.html
http://furuyuki.jugem.jp/?eid=641
http://rit.way-nifty.com/honobono/2009/07/vs-9099.html

2009年7月 4日 (土)

涼宮ハルヒの憂鬱(2009) 第14話

これは…
なんというか…
ちょっとやりすぎ?

さすがに今週解決編かと思っていたら、もう1周
原作をも上回る展開、京アニは粘着厨なのかしら
この短いお話に4週も使って、尺は大丈夫なんでしょうか心配です
噂では消失まで行くらしいけど、最後が尻つぼみになったらいやだなあ

これだけ時間をさいて、このエピソードを語ったのだから、あとはこれがシリーズ後半の伏線として十二分に生かされることを祈るのみです

原作に付加価値をつけるのだったら、ループ脱出の解決もちょっとひねってほしいな
それに15499回の繰り返しにはキョンの妹ちゃんもプールに同行したパターンもあったんじゃないのか
そういうところを原作補完してくれよ〜



http://anime-suki.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/14-2b39.html
http://maguni.com/diary.cgi?no=711
http://georg.paslog.jp/article/1164758.html
http://blogs.yahoo.co.jp/tebuku/19567511.html
http://blog.livedoor.jp/t_cherry398/archives/51235511.html
http://www.moe-review.com/?p=3432
http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51267345.html
http://lchan.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/14-5cb8.html
http://blogs.yahoo.co.jp/evaeureka55/41194107.html
http://blogs.yahoo.co.jp/sebasuciel/3015937.html
http://blog.livedoor.jp/ms_2001/archives/50696371.html
http://blog.livedoor.jp/m_yossy_m/archives/51267722.html
http://ak-mat.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-2e65.html

化物語 第一話

「ひたぎクラブ 其ノ壹」
なんかすごい! よ〜わからんけど
映像美というかアートというか、いきなりバーンとインパクトあって、わけわからんまま鷲掴みにされましたが、
いわゆる怪異のお話のようです

カニにはさまれ体重5キロとか、吸血鬼の成れの果てとか、あっちの世界があたりまえに日常に寄り添っている世界ですけど、
常に文房具持ち歩いていて、しかもそれで攻撃するツンデレ少女もかなり非日常
失われた体重をとりもどすために行動しつつ、いろいろトラブルやアクシデントを解決してゆくんだろうが、波瀾万丈の展開を予想させてドキワクです〜

口にカッターとホッチキス突っ込んで
「口が裂けても」とか「口封じ」などとのたまう諧謔にニヤニヤします
ちょっとした言葉遊びのようだけど、セリフ全体に過剰な言い回しがあって、
それが非日常性をますます高めていますね〜

原作は未読ですが、これはかなり面白そう
5人の女の子を主役にしたオムニバス形式みたいですね
阿良々木暦くんはさしずめナビゲーターかな

新房昭之監督と制作スタジオがシャフトで神谷浩史とくれば、もろに絶望先生なわけですが、今期は2本立てというわけですね

0000mpg_000017450
しかし、アバンでいきなりパンモロというのも、うれしさ通り越してあざとさを感じてしまうわけですが(^-^;



http://blog.livedoor.jp/ms_2001/archives/50696611.html
http://gomarz.blog.so-net.ne.jp/2009-07-04
http://blog.livedoor.jp/m_yossy_m/archives/51267652.html
http://subcul.jugem.jp/?eid=1245

2009年7月 3日 (金)

大正野球娘。 第1話

「男子がすなるという、あれ」
レトロな雰囲気がどうしてもサクラ大戦を意識してしまう
夢の中で、小梅が歌って踊って帝都を紹介してましたが、イメージ的にいまひとつ時代の空気感がつかめない

小梅が受け身な性格でいまひとつ盛り上がらないというか、インパクト薄いです
小笠原晶子との関係性が見えにくいのも原因かな
二人は大親友なんですかね?
ではなくて晶子が一方的に小梅を巻き込んでいるみたいに見えるけど

野球をはじめるきっかけとなった舞踏会でのエピソードだけど
女性論をぶちあげた相手のことを晶子が好きという設定でなかったら、
あまりにも意地を張りすぎだと思う
それこそ同性の某薔薇様のように

眼鏡っ娘が加入した理由とかこれから明かされてゆくのかな
なんとなくあやふやな印象でお話が進んでいるのが居心地悪い

9703085510
大正時代に転生した志摩子さん(中の人的に)
ちょっと謎なキャラです
積極的に道具を調達したりと怪しさ大爆発



http://maguni.com/diary.cgi?no=712
http://georg.paslog.jp/article/1164782.html
http://ducunt-volentem.air-nifty.com/fateliang/2009/07/post-7a51.html
http://coffeemonster.at.webry.info/200907/article_5.html

2009年7月 2日 (木)

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破

最高でした!\(>▽<)/
もう涙が止まりませんでしたよ〜
狂喜乱舞しようにも、腰がぬけて動けないし

以下ネタばれを含みます
見てない方は御注意ください

電車乗って、朝一番の上映に駆けつけたのですが、
そんなに人は多くなかったです(まあ田舎ですし)
当然若い人ばっかりなんですが、オールドファン(?)らしき姿もあり

アスカ登場! 真綾の新キャラものっけから活躍と景気のいいオープニングでしたが
終わってみれば、なんのことはない「正統派LRS展開」だったのですよこれが!
ネットでのエヴァの二次創作が盛んだったころ、アニメや映画の不満を補完すべく、読み漁りましたよLRS
だって、綾波が幸せになる姿を見たかったんですもん
そういうったLRS信者の夢が10年の時を経て、公式公認展開ですよ!
これが興奮せずにいられようか、感動せずにいられようか!!

あの無機質な綾波がシンジとのふれあいを通して人間らしい感情に目覚めていくのです
そして自らの手で晩餐会を開き、シンジとゲンドウの仲立ちすらしようとするのですから、すげえ驚き
この映画のヒロインはまちがいなく綾波です
そして、その可憐なヒロインを守るためにわれらがシンジキュンがスーパーでチートな活躍をして無事に二人は結ばれるのでした〜ワーイパチパチパチ!!

もう綾波が使徒から助けられるところは涙しかなかったですよ
それだけテレビシリーズの自爆がトラウマみたいになってるわけで
貞本マンガ版の綾波に救いを求めたこともありました
しかしながら、スクリーンの大画面で綾波救済を目撃できるのは感無量であります
もう新劇場版はここで完結でいいのに…

最後にカヲルくんが月から降臨して初号機串刺しにしちゃいましたが、まさかシンジキュンとレイタソが融合してしまったらどうしよう
あるいは心と体が入れ替わってラブコメ展開とか
先のことを考えるとなんか幸せな気分も少し目減りいたしますが、
それでもいまはハッピーだ〜
綾波可愛いよ綾波(;´Д`)ハァハァ/lァ/lァ/ヽァ/ヽァ

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序の記事はこちら
http://mossy.moe-nifty.com/brilliant_corners/2007/09/post_de79.html




http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51265032.html
http://blog.livedoor.jp/pro_g_mania21/archives/51969724.html
http://ak-mat.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-a3c2.html
http://time-de-time.air-nifty.com/blog/2009/06/post-1f64.html

青い花 第1話

「花物語」
いいよいいよ〜(*´ω`*)モキュ〜♪
アニメになってよかった、と正直うれしいです

原作ファンだったので、実はアニメ化に不安いっぱいでした
なにしろ単行本表紙の淡い水彩カラーの印象が鮮烈で、この素敵な世界観をこわされやしないかと心配でした
でもそれは杞憂だった

落ち着いた雰囲気の作画に心奪われ、ゆっくりと紡がれてゆくストーリーに心和みました
主役のふみの中の人は声優初挑戦なんですが、イメージにぴったりですね
内向的でおとなしいキャラなので、過剰な演技を期待されることもなく、無難に務めるのではないでしょうか

舞台は鎌倉
10年ぶりに再会した幼馴染みの女の子
子供の時と面影は変わってしまったけど、泣き虫なところは同じ
そして女同士で好き合う世界の住人になっていました

0000mpg_000214416
レズアニメなんて煽りもあって、こんな絵も用意されてますが、そういうお話じゃありません
原作どおりなら、もうちょっと繊細な心にふれあいがメインになりそうです
エロは隠し味というか、心と身体の結びつきを重視ということですかね



http://georg.paslog.jp/article/1164111.html
http://blog.livedoor.jp/ms_2001/archives/50695646.html

« 2009年6月 | トップページ | 2009年8月 »

フォト
2015年2月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28