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2009年10月31日 (土)

とある科学の超電磁砲 第5話

「とある二人の新人研修」

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ロリ初春かわいいよ!
頭のお花が少ないのね
中学生になって、頭の中がお花畑状態になったということか?

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ロリ黒子かわいいよ!
短めのツインテールがキュートですね〜
子供っぽい不貞腐れた表情とか、もうギュ〜したくなります(*´д`*)アハァ

な〜んていう萌え〜な気持ちも吹っ飛ぶような、ハードでシリアスな事件の黒子と初春がコンビを組むことになった過去のいきさつでした
過去の教訓も生かされず、いまだ黒子も初春も成長過程
お互いに切磋琢磨してぶつかり合いながら、一人前のジャッジメントを目指すという青春讃歌でした
自己過信で独断専行の黒子に対して、動作緩慢でも冷静明晰な頭脳を駆使する初春
それぞれの個性が輝いてますね〜
とくに黒子は面白いです
事件当時の超能力はレベル3には達していたんでしょうが(常盤台に入学できるから)、まだ自分自身をテレポートできないんですね
でも大人顔負けの格闘術を体得していたり、意外にも自信過剰になるだけのすごい努力家であるのかもしれません
いろいろと背伸びしたい年頃というのもあるでしょう
そういう面を含めて、黒子がとてもよく描かれていたと思います

そしてさりげなく黒子を助けた美琴がカッコよすぎる!
こうなると、俄然二人の出会いが楽しみになりますね〜
噂で知るだけのレールガンに対する黒子の反感がどのように好感を通り過ぎて変態ラブにまで至ったか興味津々

このシリーズもすでに5話目ですが、1話完結でしかも毎回面白いという素晴らしい進展です
正直、本編よりもヴィヴィッドで、好感触だよ!



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2009年10月30日 (金)

けんぷファー 第5話

「ファーストキス」
頭沸いてる学校ですね(いい意味で)
ハチャメチャなミスコンの顛末
そして会長のキスがエロい件

なんだか知らんけど、ハーレムらしいのですが、主人公のナツルには気の重くなるようなことばかり
もっと能天気に自分の置かれた状況を楽しめるタイプだったらウハウハなんですよ

しかも来週から幼馴染みも参戦
ドタバタのレベルがさらにアップしそう

ここまで視聴して確信した
けんぷファーの戦いの意味はきっとくだらない理由にちがいないと!

そういうわけで頭からっぽにして見ているので、あまり書く事はありません
ただ一言言わせてもらえば、もっと気持ちの入ったエロシーンを増やしてください
今回の突然のキスのような
快感とか羞恥心とか、そういう胸がドキドキするような経験をキャラたちがすると、テレビのこっちのボクたちも気持ち良くなれそうです!
よろしくお願いします!!



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2009年10月29日 (木)

ささめきこと その四

「4+1」
百合部、じゃなくて女子部設立のお話でした(^-^;
おまいら女子校に行けよ、という気がしますが本人はいたって真面目
ただの変な人じゃない蓮賀朋絵なんですが、いまのところはその片鱗もなし

おいしい女子部につられた風間でしたが、純夏が参加できないから入部しないというのがめちゃ可愛いんですよ
なんかもーね、完全にカップルの言動ですよね
百合な恋はしたいけど、友情も大事という二兎を追うものでしょうか
仮に風間に百合恋人が出来ても純夏とは親密な関係がつづくのはまちがいなく
ある意味生殺しというか、それでも純夏としてみれば風間のそばに居たい気持ちが強く、報われない愛ですね
いままで純夏の気持ちが男性的と思われがちでしたが、こういう耐え忍ぶ姿は女性らしいな

でも女子部の申請は却下
そりゃ部活動じゃないですよね〜

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そしてアケミちゃんはやっぱりカワイイ!
テロップ邪魔!



http://gomarz.blog.so-net.ne.jp/2009-10-29

2009年10月28日 (水)

君に届け episode.4

「噂」
おおドラマが盛り上がってきました!

爽子の悪口の噂を信じなかった千鶴とあやねでしたが、「友達じゃない」発言から微妙にこじれていきましたね
「好きか?」という問いに誠実あるいは謙虚に答えようとした爽子の態度を悪い方に受け取り落ち込む二人
友達関係で悩んだりするのって青春ですよ〜
そして千鶴とあやねも爽子のことが好きだから、ますます悩んで落ち込んでしまうのですね
このあたりの心の機微の描き方が上手いなあ〜
爽子や風早だけが特別ピュアな心だというわけでなく、千鶴もあやねもみんなが人を好きになる気持ちはピュアだというのが印象的
誰かを好きになるってのは、弱い自分をさらけだすようなものですね
でも好きにならずにはいられない、そこが人間の面白いところ

3話までが、爽やかなメルヘンでファンタジーなお話のような印象もありましたが、今回の千鶴とあやねが悩む姿にぐっとリアリティが増してきました
かと思えば、副担任の幻覚のエピソードとかギャグも抜かりなく、飽きさせず深刻になりすぎず、それぞれのひたむきな個性を描く姿勢に好感がもてます
少女マンガあなどりがたし、でございますd(⌒ー⌒) グッ!!



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2009年10月27日 (火)

乃木坂春香の秘密ぴゅあれっつあ♪ 第4話

「裕人さんのにおい……」
栗の花のような香りがします、というお話ではございませんでしたΣ(´∀`||;)ドキッ!!

ラブラブで幸せいっぱいのクリスマスイブ
星空なのに粉雪が舞うファンタジーな夜でしたね
サンタクロースが来てくれるから幸せになれるクリスマスよりも、みんなが互いを思いやる気持ちで幸せになるほうがやっぱり素敵です

それにしても裕人はとうとう指輪をプレゼントして、これはもう恋人宣言ですよ
ここまで二人の関係が決定的だと、椎菜のつけいる隙がないですね
よほどのドラマを用意しないと三角関係とかにはならない
そんな深刻な展開ありえないと思いますので、この先のお話が平坦なものにならないかと心配です

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B地区がすけるサンタコス、プラグスーツかよw
エッチ方面は相変わらず充実してますね
酔っぱらって脱ぎだす姉ちゃんズ
パンモロの椎菜たち
あくまでも明るく陽気なエロが酒池肉林です
それに対して転倒して覆いかぶさった裕人にキスをおねだりする春香が一番エロかったのは言うまでもありません



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2009年10月26日 (月)

ケロロ軍曹 第286話

「ケロロ うっかりビチョビチョ大作戦! であります」
みんなのエネルギーを俺にわけてくれ!
というギロロの熱血スパロボ展開でありました
でもこの男、ダムが決壊して都市が濁流の飲み込まれても、それこそが侵略と言った舌の根も乾かないうちに、惚れた女のために方針転換するヘタレでもあります
非情になりきれない半熟ハードボイルドなのが、ご愛嬌

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モアちゃんの表情が可愛い!
「これなにかな?」という無垢であどけない雰囲気がいいですね

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夏美の制服(ここポイント)のスカートが白濁の液体で汚された(*´д`*)ハァハァ
このシチュエーションたまりません
大きなお友達にもやさしいケロロ軍曹大好きであります!

「ケロロ 侵略!恐怖のソフトグロン であります」
ウ○コ星人の襲来だー!
こういう下ネタは小さいお友達が喜ぶんだろうな〜

それにしても、カップに乗ってないと、どう見てもソフトクリームとは思えません
あとは匂いか!
やっぱりあま〜いおいしそうな香りがするので、ソフトクリームと認識するのかな
マンガ史上はじめてウ○コをとぐろを巻いてる絵で表現した人は天才だと思う
実際にとぐろを巻いてるウ○コなんて見た事ないけど、それでもウ○コとわかる不思議

なにげにクルルがカッコよかったですね
頭が切れる出来る男を演じてました
一方タママは体を張って損な役回りでしたが、それもまたすごく似合ってしまう主役話でした



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2009年10月24日 (土)

とある科学の超電磁砲 第4話

「都市伝説」
脱ぎ女のお話でした
そして後半は上条さんとビリビリがラブコメする展開に

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ううむ、見事な脱ぎっぷり
大人の女性下着がエッチですね
この人は新キャラみたいです
あまり悪い人にはみえませんが、今後どう関わってくるんでしょうか

さて、上条さんはというと
本編でもあったようなビリビリとの対決シーン
砂鉄を操るのはすごいですね
てゆうことはレールガンで撃っても右手で防御できるのか?
それとも物理攻撃は防げないのか

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まあ美琴さんがはやくもツンデレ発動で見ているこちらが恥ずかしい
自分より強いというだけで、そうとう意識しているんですね
てゆうか黒子がんばるんだ!
お姉様を男の手から守り、百合の園に平和を!

今回は美琴と上条さんの絡みが多くて、あまり外伝らしくなかった
男はいらない、もっと女の子同士でいちゃいちゃしてください



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2009年10月23日 (金)

けんぷファー 第4話

「戦う乙女たち」
女になって幸せいっぱい
今週は試着室がおっぱいパラダイスでした〜
もっともっとナツルが女性の下着を身につける事の気恥ずかしさと悦びみたいなのをじっくり描いて欲しかったですね
そういう心理面を描いてこそのエロだと思いますが
だってね、羞恥で赤面する女の子が萌えですよ
ナツルはヒロインですから、もっとアピールしてくれないと盛り上がらないです

お話は、けんぷファーのバトルとか謎とか、まったく放置でドタバタラブコメ路線を突っ走っています
いよいよ文化祭のミスコンを控えてナツルをめぐる女の戦いがヒートアップ
超美少女で男子部でも大人気の会長と楓に、果敢に挑む紅音ちゃんが健気ですよ〜

そして相変わらず思わせぶりなエロネタ満載でしたが、やっぱり紅音ちゃんの勘違い妄想の可愛さには及びません
堀江さん、がんばって〜

にしてもナツルは順応性がないというか、女の体に慣れていないですね
美少女に変身って男のロマンですから、もっと女の境遇を楽しめばいいと思う
だって鏡に映った自分が目もくらむような美少女だったらウキウキ気分ですよ〜
それで憧れの想い人といちゃいちゃできるのだったら、ひとときの快楽に身をゆだねて何が悪い!
それともナツルが真面目でないと、視聴者や原作読者の共感を得られないんでしょうか
まあ自由に変身できない点がいろいろネックになっているわけですが



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2009年10月22日 (木)

ささめきこと その三

「ファーストキス」
見ている途中では、間延びしてテンポ悪いと思った
いやいや、しっとりした情緒を醸し出す演出かもしれん、と思い直して視聴続行
最後のキスシーンが異様に盛り上がって、ああなるほど、これのために前半のテンポがゆったりなんだと納得した
演出の勝利ですかね

ファーストキスの練習なのに、本番のような胸の高鳴りを感じましたよ
いやホント
純夏の「好き」な気持ちが画面を通してダイレクトに伝わってくるもん
あそこまでされて、冷静に振る舞えた純夏の克己心は並外れています
さすが武道家です
自分だったら、激情のままに抱きしめてそれからそれから…(*´д`*)
まあ幼稚というか動物並みなんですが

好きなのに、振り向いてもらえない
それでも好きな人を身近に感じられる
なんとも二つに引き裂かれてしまいそうなアンビバレンツな感情に振り回される純夏の心の叫びがラストの道場シーンで炸裂しましたね
アニメだけ見てると、風間って天然の小悪魔系としか思えん
原作の方はもっと深いお話に進んでしまいましたが、いまのところ純夏視点でストーリーが進んでるから仕方なし

しかしなあ…
アニメはどこで区切りをつけるんだろ
原作とは違うストーリーで完結しそうな、嫌な予感もありますが、二期があるようなアニメとも思えないし
どうなるかしら不安と期待の板挟み



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2009年10月21日 (水)

君に届け episode.3

「放課後」
今週もピュアピュアタイムがやってきました〜(゚∀゚)キュンキュン

爽子のいい人柄がみんなに認められて、とっても素敵な展開
でも千鶴とあやねの悪口の発信源が爽子ということが発覚
実は爽子は腹黒だったー!!
いよいよ緊迫してきました
こういうのはこじれてほしいよね
ドロドロのグチョグチョの人間関係になってほしい
もちろん、それを乗り越えたときのカタルシスを期待してるわけですから

あと新登場の副担任にもなんか注目
どことなく型破りっぽい先生みたいで面白そう
それにしても風早くんの恥ずかしい過去ってなんだろう、気になる…

それから恋のライバルのフランス人形ちゃんは爽子とファーストコンタクト
その美貌で爽子を圧倒しました
こんなに可愛いと爽子でなくても気後れして恋愛レースから降りちゃうな
なんか西洋人形と日本人形の出会いみたいだったね

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みんなのために怪談をおぼえる爽子
そーいえば能登は怪談CDに出演してましたね
イメージかぶりすぎ(・∀・)ニヤニヤ



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http://blog.livedoor.jp/m_yossy_m/archives/51325321.html
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2009年10月20日 (火)

乃木坂春香の秘密ぴゅあれっつあ♪ 第3話

「あっ、痛……」
なんというくぎゅ祭り(´∀`*)ウフフ
ツンデレお嬢様サイコー
もう別のアニメのようでした

また別の意味でパンツ祭りだったわけですが、あんまり頻繁に見えるとありがたみが薄いような
ここぞという時に恥じらいと共に披露してもらいたいものです

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モーモーミルク天然生乳100%、ですよ(*´д`*)ハァハァ

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王道ツンデレ!
裕人は春香よりもこういうキャラとおつき合いする方が似合ってる

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フラグが立ったのでイベント発生〜
停電が怖いくせに、強がりを言う冬華さまにキュンキュンした!
ホントにくぎゅは上手いです
名人芸の域に達してますね

クリスマスプレゼントのための住み込みバイトだったのに収入5円
弁償分を加算したら、実際はかなり高額なバイト料だったはず(もしかして億単位?)
同じような超お嬢様なのに、信頼できるメイド隊をもつ春香にくらべて、冬華の抱える孤独が際立ちました
ここでストーリー分岐して、冬華ルートの方が面白そうな気がしてきたよ



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2009年10月18日 (日)

ケロロ軍曹 第285話

「秋 地球防衛最前線! であります」
天然ママ殿の無自覚地球防衛でありました
バトルシーンが見たかったですね〜
てゆうかそこをキッチリ描かないと見せ場がないでやんす
家庭の温かなぬくもりで強盗コンビを改心させた手腕はあなどれん

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コスプレ(?)でノリノリの秋ママ
てゆうか秋ママをモデルにしたマンガになるのかと思ったら、意外にもズルクラコンビが主役でした
それじゃ秋ママが攻められるシーンとかもあるわけですね、当然18禁(*´д`*)ハァハァ
まあ少年誌の連載なんで、それは妄想でありマッスルマッスル!

「夏美 緊迫!授業参観 であります」
黄色い妖精さん?

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日向夏美DVD第8巻 教室での私ってプライベートビデオが発売中?
知らないあいだに宇宙アイドルになっていた夏美ちゃんでした
当然特典映像とかあったりして、DVDでは湯気とか不自然な光線がないわけですよね(*゚∀゚)=3ハァハァ



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2009年10月17日 (土)

とある科学の超電磁砲 第3話

「ねらわれた常盤台」
初春がカッコよかったですね〜
あの電脳スキルは能力と関係あるのかな
甘ったるいロリ声なのにバリバリ処理していくのが痛快でした
そしてなにげなく百合フラグを立ててしまった佐天も男前

今回の事件そのものは凶悪なものではなく、どちらかといえば笑い話の類いでしたが、犯人のレベルが向上していた謎は残されましたね
これを端緒に大きな物語に展開していくのだと思いますが、いまのところその兆候はありません

それにしても都市内にテーマパークみたいなのがあって、そこがお嬢様学校の集う「学舎の園」だというのは呆れた
有名店があったり、どれだけ特権階級なんだと
どうせなら、女子寮もそこにあればいいのに、女子寮は別なんですよね、それがなんか微妙だな
野郎の超能力者でレベルが高いのが集まる進学校みたいのもあるんでしょうか

今回の犯人も逆恨みっぽかったですが、やっぱり学園都市が超能力のレベルですべてを決める階級社会の一面を持ってることの証左である気がします
そのあたりの厳しさみたいなもの(いじめとか蔑視とか)もこれから佐天みたいな無能力者を通じて描かれるのでしょうか
でも佐天は落ちこぼれのわりには明るく生活しているよな〜
能力が開花しないと退学とかならないのかよ
まだ義務教育だから大丈夫なの?

冒頭部分で学園都市の完璧な天気予報が紹介されましたが、あれってインデックスが気象衛星を破壊する前のお話ってことですかね?



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2009年10月16日 (金)

けんぷファー 第3話

「秘密の花園」
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マリみてw

てゆうか女子部に変な人多すぎ
女子部というより百合部でしたね

なんとかトンネルを掘ろうとする男子学生がいるように、殿方とおつき合いしたい女子も相当いるはずなのに
もしかして女子のほうが同性を好きになりやすいの?

もっと、こうイヤ〜ンなイベント(更衣室とか)を期待していたのですが、ドタバタなギャグばかりで
会長の嘘発言のおかげで、ますます人間関係がややこしくなりました
もう男ナツルは完全に信頼失ってる
もともとフラグは立ってないけど、友人としてもつきあってもらえなそうで気の毒

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楓はガチで女ナツルと深い関係を望んでいます
けんぷファーの腕輪は興奮すると戦闘形態(つまり女)になるんじゃなかったのか?
それでは、この二人の百合からみは無理ですね

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紅音ちゃんカワユス
純情そうなのに、エッチな妄想で頭がいっぱいの女の子は可愛いのぅ〜
キスをおねだりするも華麗にスルーされて涙目
ナツルに尽くしても報われる事がない不幸ポジションが確定しそうです



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2009年10月15日 (木)

ささめきこと その二

「かわいいひとたち」
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アケミちゃんかわいいよアケミちゃん(;´Д`)ハァハァ
今回は風間がいいこと言った

だって可愛い女の子って可愛いじゃない?
小さくて
やわらかそうで
ふわふわした服が似合って
見てるだけで楽しくなって来ない?

まったく正論でございます!
かわいいは正義だよ!

「女の子」ってのがポイントね
「女」だと、必ずしも可愛くはないから
ちょっとロリコン入ってるかもしれませんが、そういうことなんですよ
そうした「可愛さ」の究極の完成型が二次元美少女であります
なぜなら、リアルは醜悪でグロな部分も含んでいるから
「可愛さ」という観点では所詮リアルは二次元に及びません
まあ突き詰めれば、真の「可愛さ」はファンタジーであるのだけれど

同性を好きな異性のために女装する男というのが今回のお話でしたが、動機としてはちょっと無理な印象もありますが、結果的にはぜんぜんオッケーです
男だって可愛くなりたいんだよ!
かわいいは正義、正義は至高の存在であり、人間はそういう理想を追い求めるようにできています
まあ世間的には、男性的なものとして「力こそ正義」と考えられてますが、やっぱり力は可愛さに劣るんじゃないかと思います
だって力は、力を行使された側は惨めな気持ちになるじゃないですか
暴力振るわれたら痛いし、権力ふりかざされたらムカつくでしょう
力を行使する者は幸せでも、みんなが幸せになれないのです
その点、可愛さは相手も幸せな気分にしてくれて、これは最高ではないでしょうか
萌えを発信する日本が中心となって、可愛さの輪が世界に広がっていくといいですね



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2009年10月14日 (水)

君に届け episode.2

「席替え」
Aパートは捨て犬のお話
一見怖そうな人が実は優しいというエピソードには欠かせない捨てられた子犬ですが、爽子の場合は犬に思いっきり警戒されてます
私もよく犬に吠えられますが、それはどうも視線が強すぎるのが原因じゃないかと推測してますが、爽子も目力が強そうですもん
それでも傘をさしてあげる思いやり
でもずぶ濡れで校舎内を歩くのはちょっと不気味ですね〜

前回のラストシーンのつづきが説明されて、風早は自分が爽子に好意をもたれているのは勘違いだったと気づくシーンがなんともピュアで初々しい
表面的な明るさや愛想の良さよりも、こういう繊細な気持ちをもってることが風早くんの魅力だな〜

Bパートは席替え
こちらは結構ベタな展開でしたね
ただ爽子の後ろの席になった男の今後の動向が気になります
爽子の4人目の理解者になりそうな予感的な意味で

それから爽子が風早に振られたはずなのに、なぜか二人が接近しているのをクラスの女子が感知しました
これは修羅場というか、女の嫉妬その他が恐ろしい展開になりそうな…
ストレートに爽子と風早がカップルになったら、爽子はクラスの女子から総スカンだよ
物語的にはまず爽子がクラスの女子(男子とも)と打ち解けるのが先でしょうね
なによりそれが爽子の願いでもあるのだし



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2009年10月13日 (火)

乃木坂春香の秘密ぴゅあれっつあ♪ 第2話

「入れてください……」
ラブラブな同人誌作りのお話でした(*´ェ`*)

てゆうか狙いすぎなセリフまわしが卑猥です(;´Д`)ハァハァ・・・
「わ、わたし、初めてですので、よろしくおねがい…します」
というナイスな能登のセリフではじまった物語は、裕人のがんばりによって即売会で結実
「わたし、はじめてで、こんな…」という、まるでアレに達したかのような悦びに至ります
首尾一貫していて、実に筋の通ったお話の作り方でしたね〜(エロい意味で)
物語の中身自体はバカップルのいちゃいちゃでありまして、いいかげん呆れるときもあるけど、二人を見守る周囲の優しさや思惑、ときにはエッチな誤解がいい肉付けになっているんで飽きさせません

二重意味セリフのオンパレードはエロい、というよりニヤニヤしますね
もう音声だけで、能登のセリフを賞味するアニメと言い切っても差し支えないくらいです
そしてなぜか淫魔のいけにえとなった椎菜哀れ
喰われちゃったのね?
三角関係要員(?)キャラがこんな汚れ役でいいのかよw

ところで、ときどき作画(とくに春香の顔)が微妙に気になる(つまり崩れているような)印象がありますが、どうなんでしょうか
やっぱりそこは肝だけに、可愛く描いてもらいたいものです

くぎゅのセリフが「こくこく」だけで、寂しいかったんですが、予告でツンデレ実演キタ━(゚∀゚)━!



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2009年10月11日 (日)

ケロロ軍曹 第284話

「ドロロ さらば小隊 であります」
おおシリアス展開でした!

ケロロ小隊が微妙に一枚岩でないところがミソ
軍としてはいまだにドロロはゼロロとして所属しているわけですね
いろんな意味で型破りなケロロ小隊ですが、上からの命令には逆らえない
エリートキャリアの官僚型ゲリリ少佐に実に怜悧で嫌なやつでしたね
似たようなタイプのクルルがまともに見えるくらいです
クルルも性格はアレですが、アウトローというか反体制的な性向を持ってるみたいで、組織での出世に血眼になる奴とはひと味ちがうぜぇ〜

マントルを急激に移動させて大陸変動という地球壊滅的な作戦でしたが、これって優れた作戦とは思えないです
「侵略」の美味しいところは、植民地支配でしょう
人類の文明や生態系を破壊したら、ただ場所を確保するだけの意味しかないですよ
結局のところ、この作戦が成功してもゲリリ少佐の将来はあまり明るいとはいえない
クルルの動画投稿で失脚したのも、自分の器量や才能に見合わない出世を望んだ事の報いでしょう

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軍人として命令にしたがうギロロと自分の信念を貫くドロロの対立
ここで自分の信念にとらわれて頑なになったドロロを諭す小雪ちゃんの言葉はよかったですね
近頃はやりの「友愛」の意味は、自分を捨てることが出来る人にふさわしいと思います



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2009年10月10日 (土)

とある科学の超電磁砲 第2話

「炎天下の作業には水分補給が必須ですのよ」
黒子大活躍〜ヽ(゚∀゚)ノ
変態度数MAXでとばしまくりです

女の子って記念日が好きなんですね
ルームメイトになってひと月を愛の交歓で祝福しようとする黒子気合い入りすぎです
ロリな体格の少女がエロスな衣装を身につけるってすごくいいよ(*´д`*)ハァハァ

結局寮内で能力を使った事でプール掃除を命じられる二人でした
ここで登場した黒子の同級生がお嬢様っぽくていい感じ
上級生でもおっぱいレベルは負けている美琴は嘆息

すっかり落ち込んでしまった黒子に美琴の意外な言葉
いっしょに食堂掃除した日から一ヶ月の今日こそ二人の記念日にふさわしい、とプレゼント
美琴の中で黒子のことを大切なパートナーと認めたのだから
ちょっといい話
女の子だったら、ハートをズキュンと打ち抜かれますよ

そして媚薬入りドリンクを飲んだ黒子が暴走するのでした
セクハラに関しては黒子のほうが能力レベルが上のようです
てゆうか、下着だけ抜き取るなんてマニアックな
そして下着とプレゼントがお揃いの柄だったという嬉しいサプライズ
色気のかけらもないのが美琴のいいところだな〜

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アバンでは例の男が出ましたが、あえてスルーの方向で(^-^;
それよりロリ美琴祭りですよ〜
美琴の過去編とかやってほしいですね〜



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2009年10月 8日 (木)

ささめきこと その一

「ささめきこと」
原作熱烈ファンです
だから、ものすごーく期待してたわけですが、初回を見た印象はちょっと微妙な違和感
なんとなくシリアスというか、しんみりした語り口というか
原作にあったふわふわとした、ある意味コミカルな風味がそこなわれているような
キャラデザとか作画がちょっとリアル指向ですかね
デフォルメでないキョリちゃんが誰だか分からなかったり
もっとも原作でも第1話だけが作風ちがうし(読み切りだったのかな?)、これからだんだんキャラクターがそろってワイワイ始めるともっと楽しくなると思います

お話はほぼ原作どおり
次回以降への伏線もぬかりなく
純夏のモノローグがカットされてる分、心情が伝わりにくいと思いましたが、それはこれからの展開でじっくり描いていくのでしょう

今年は「青い花」もアニメ化されたし、こちらのスタッフもそうした文学性をそうとう意識しているでしょうな
「青い花」とは方向性がちがうので、もうすこし明るい雰囲気になるとは思いますが
一押しキャラは山崎アケミちゃん!
コミック2巻のカラーページにはものすごく興奮した(*´д`*)ハァハァ
アケミちゃんの活躍を期待してますよ〜



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2009年10月 7日 (水)

君に届け episode.1

「プロローグ」
能登祭り〜(*´д`*)アハァ

なんかすごくいいお話でした
原作未読だし、前評判もあまり知りませんでしたが、これは面白い!
ピュアで繊細で真摯な気持ちを描きながら、全体として笑いもかなり多めという離れわざみたいなお話です

主人公の爽子は「貞子」と呼ばれ、クラスで浮いている
結構暗い設定なんですが、そういう状況をあまり悲嘆しない爽子の前向きな姿が清々しいでしね
不器用だけど、あくまで真面目
表面的なものがもてはやされるこのご時勢にあって、こんな直球を投げられる力強さも素敵です
ラストで爽子の流した涙が切なく、それでいて甘酸っぱい、青春の香りがしました
人と人がつながり、心を通わせる事がキラキラとしたかけがえのない宝物のようで、魂の汚れきったおじさんには眩しすぎます(゚ー゚;

物語の肩肘はらずオープンな雰囲気もとても心地よく、お茶目(?)な爽子がとても可愛らしく描かれていて好印象
つまり爽子ラブ!ってことだよね〜
これからも爽子をしっかり見守っていきたいと思います



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2009年10月 6日 (火)

乃木坂春香の秘密ぴゅあれっつあ♪ 第1話

「一緒に、いきたいです……」
初回から温泉話でしたイヤ────(*゚∀゚*)────ン!!!!

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つぶれるおっぱい、いい質感がでています

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いまだ裕人のことをあきらめない椎菜
なんとなく応援したくなります
積極的にアタックするんじゃ〜

9a06080857
うぉおおお酒池肉林(*´д`*)ハァハァ
なんか先週もこんなシーンを見たな…

お話の展開の方は例によってアレというか非常におおらかなラブコメであります
人物紹介でキャスト総出演でしたね
正直、男はいらんよ
能登の声聞いてるだけで、大満足であります

にしても、メイドの新キャラがくぎゅなのに、無口っぽっくてがっかりだじぇ〜



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2009年10月 4日 (日)

ケロロ軍曹 第283話

「ケロロ 5人の呆れるケロン人 であります」
タイムリーな裁判員制度を題材に、元ネタの「十二人の怒れる男」を現代日本を舞台に置き換えてリメイクした感動巨編、ではない(^-^;

例によって軍曹がアレで見ていて呆れるわけですよ
でもただ目立つために反対てゆうのは、付和雷同的な日本社会には意味のあることかも
大勢に流されていたら真実は見えない、ってコナン君も言ってなかったっけ?

クルルの発明で犯行現場が再現されるのは、都合よすぎですが、防犯カメラが広く普及した現実に即してるリアリティも感じます
でもこの二重オチにはまいった!
本当に悪い奴には法の手は届かないということのアイロニーでしょうか

「冬樹 人間の惑星 であります」
人気の恐竜を題材に、元ネタの「猿の惑星」を現代日本を舞台に置き換えてリメイクした感動巨編、ではない(^-^;

ジョン、でなくてギロロが故郷を旅立つ男の気持ちを代弁し渋い役どころでしたね
相対性理論などでSF仕立てでしたが、ロマンの広がるお話でもありました
もしかすると古代超文明などは進化した恐竜が作り上げたのかもです

拗ねて家出する軍曹はアムロの脱走のパロだよね



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2009年10月 3日 (土)

とある科学の超電磁砲 第1話

「電撃使い」
楽しい! 楽しいですよ〜ウッホ━━━━ヽ(*'∀`*)ノ━━━━イ
これはいいアニメですね!

女の子主人公、男なし
やっぱりこういうアニメが一番楽しいですよ
スピンオフ作品のほうが本編よりも面白いとは、これいかに
本編ファンの方々には申し訳ないですが、上条さんは説教を含めていろいろ暑苦しいむさくるしいです
熱い男が活躍するのってちょっと苦手なんですよ
それに比べたら美琴&黒子サイコー
そして初春と佐天にも注目!
女の子四人がキャッキャウフフという、なんて苺ましまろですか?
公式的には美琴は上条さんにラブということでしょうが、そういうのは無視
女の子の女の子による女の子のためのアニメですよ〜

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女子校のシャワー室!
桃源郷じゃ〜(*´д`*)ハァハァ

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無敵の電撃姫!
アクションもバッチシ決めてくれましたヒャッホー

初回ということで、いろいろ紹介しながら一話完結
こんな調子でサクサク進めてくれるとうれしいな〜
でもお嬢様学校の生徒の方がスカート短いのは納得いかぬぞよ



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2009年10月 2日 (金)

けんぷファー 第1話

「選ばれし者」
臓物アニマルが可愛い〜(*´ω`*)モキュ〜♪
昔のしずかちゃん声と田村ゆかり声
野村道子さんは御年71才ですと
声が若いのって素敵です〜

お話の方は美少女バトルものですかね
戦う理由とかは、これからだんだん明かされていくと思いますが、ひとつ気になるのは施設をおもいっきり破壊してること
公道や学校で大暴れですよね
シャナのように原状回復されるのでしょうか
そのあたりのリアリティがすごく気になる

ほっちゃんキャラが内気な子なのに脳内はエロい妄想でいっぱいというのもいいね!
思わせぶりなセリフがほっちゃんの口から出てるのはかなり(*´д`*)ハァハァ

正直バトルにはあまり興味ないけど、ギャグパートが面白いので気に入りました
百合もあるしね!
性転換ネタも好きなのです
とにかく女の子だらけっていうのが画面に華があっていい!
学校が男女別れているのも、なかなか考えられた設定かも
もちろん女子部メインでお話をすすめてください、更衣室とか更衣室とか更衣室とか

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百合キタ━━(゚∀゚)━━!!
この方は真性なんでしょうか
最後には男ナツルと結ばれそうな予感ですが…



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