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2009年11月29日 (日)

ケロロ軍曹 第291話

「アリサ&ネブラ 初めての温泉 であります」
紅葉を髪飾りにする夏美カワユス(*´ェ`*)

ギロロとクルルの語る温泉のイメージに笑った!
たしかに熱い男達の戦場だぜ〜

しれっと女湯に入ろうとしたダディをギロロが厳しくチェック!
いやいやダディに下心なんて、ないと思いますけど

紅葉を髪飾りにするアリサカワユス((w´ω`w))

まったりと和やかなお話でした
あ〜温泉入りたい

「ケロロ小隊 奮闘!酉の市 であります」
不景気日本を笑い飛ばすような、活気溢れる宇宙酉の市でした!
熊手買って景気回復するなら苦労いらんわい
やっぱアレは景気の良いときにさらなる商売繁盛を願って買うものだよね

バリリ准尉がお気の毒ですぅ〜
ああいう大人になりたくない、とはいうものの社会に出ると嫌なことがいっぱいあって心の病に苦しむ人々も多いのです
小さなお友達も笑っていられるのはいまのうちだぜ!

「ギロロのお兄さんってなんかカッコいい〜」
恋敵はお兄さんでした、てゆうか妄想が暴走してます( ^ω^ )

ウレレに身の丈を知れと諭されるも、それはつまり勝ち組との格差を思い知れってことですか
やっぱり男の価値は大きさですね、え? ナニの大きさですかって?(;;;´Д`)ゝ



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2009年11月28日 (土)

とある科学の超電磁砲 第9話

「マジョリティ・リポート」
黒子の手に汗握るバトルがメインでした
そして佐天さんの揺らぐ気持ちも大いに描かれて、ドキドキは来週に続きます

レベルアッパーを売買する不良グループとの戦い
ジャッジメントが全員バトル向きの高能力者とは限らず、今回の黒子もやや独断専行気味でしたが、大切な友達が巻き込まれたことで怒り心頭でした
相手の能力がわからないというのは、すごく不利なんですね
戦闘において敵戦力の分析は最重要というわけで、逆の意味で今回の相手がテレポートを甘く見ていたおかげで黒子は逆転できました
廃ビル倒壊という、ものすごく派手な結果

そういう黒子の華々しい活躍と、佐天さんのみじめな無力感の対比がなんとも残酷です
勇気をふるって行動しても結果がともなわない
自分は平凡でなんの取り柄もないその他大多数なんだと思い知らされるには、佐天さんの抱いていた能力への希望はあまりにも大きかったのかも

まあそんなでせっかく手に入れたレベルアッパー
やっぱり使いたいけど、副作用が怖い
そこで同じ低能力の友達を実験台にしようと目論む黒い佐天さんなのでした(^-^;



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2009年11月27日 (金)

けんぷファー 第9話

「恋の熱帯低気圧」
今週は白のけんぷファーが大量出現
しかも楓が黒幕っぽく不審な挙動でますます怪しいです

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まあ大きな流れはそういうことなんですが、結局一番の見せ場は雫会長のべろチューでした(*´д`*)エクスタシィー
これはエロい! エロすぎです!
パンツが駄目ならべろですよ〜
ナツルが適当に選んだ変な携帯ストラップも大事にしていて、なんかいじらしい
エロい、可愛い、黒いと会長は言うこと無しですな〜
男ナツルをめぐる女の中では完全に会長独走かも
紅音は空回り、水琴はぎゃーぎゃー騒ぐだけで、ナツルの気持ちはともかく確実に外堀を埋めている会長です

しかし紅音とお泊まりデートを安請け合いするナツルって問題じゃないの?
一緒の部屋で寝て、なんにもしないなんて紅音にとって侮辱に他なりません
ハーレムは結構だけど、女の子への心遣いがないのは芳しくありません

そして、それ以上に楓の男ナツルへの態度がひどすぎる
てゆうか自分の好きな相手以外はとことん冷淡です
こんな女のどこがいいんだ?
ナツルよ目を覚ませ!
お前の惚れた女は、お前のファンタジーだったんだ!

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相変わらずキュートな臓物アニマルズ
こんなに可愛いのに、八つ当たりするナツルの気持ちが分からない



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2009年11月26日 (木)

ささめきこと その八

「Ripple」
うんうん、純夏と汐の関係がねっとり(?)してきましたね〜(*/∀\*)イヤン
やはり前回の汐のひとりぼっち休日の伏線が生きてきました
汐の涙の下準備だったわけですね
そして原作以上に二人の気持ちの高ぶりがシリアスに描写されていて、ドキドキしちゃいましたよー

ついに表舞台に登場した蒼井さん
見ての通りオタクです
夢見がちな年頃というのもありますが、なんとも昔の自分みたいで、こういう子にはすごく共感します
頭の中を占めているのは現実よりもお話の世界なんですね
そして分かり合えるような友達が見つかったと思って大はしゃぎ、うんうんカワイイですよ

そんな蒼井さんを純夏が押し倒したと誤解して汐は涙を流してしまいます
多分、理性ではただの事故と分かっているのでしょうが、割り切れない気持ちが残ったのです
それは無意識にあった純夏への思慕がそうさせたのでしょう
男子の乱暴を連想して、と自分を納得させようとする汐ですが、もはや隠しようのない純夏への感情がダダ洩れ状態で、このあたりニヤニヤが止まらなかったですよ
夕刻の別れの場面でも、なんかあま〜い雰囲気いっぱいでまるで恋人同士みたいじゃありませんか

Rippleは「さざ波」の意味だそうで、それを生じさせたのが汐ということで意味的に重なっているのかな
些細なアクシデントから、急に二人の仲が進展したようでいながら、実際は汐の気持ちが表面化しただけで、純夏はどちらかというと受け身でしかなく、その立場は波にさらわれる漂流者のようですね

さあ、来週も蒼井さんが活躍するぞー



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2009年11月25日 (水)

君に届け episode.8

「自主練」
いよいよ爽子が本格的に風早を意識しはじめました
それに対する梅の動向がすごく気になる

特別でない、なんでもない出来事が心を動かす
それが恋の訪れなんですね(´∀`*)ウフフ
赤面する爽子が可愛いな〜

風早が即決で体育祭委員になったことを聞きつけた梅が友達との会話で委員に推薦されるようになる流れ
ま、これはフツーなんでしょうな
フツーだけど、どうしよもなく腹黒に見えて仕方ないです
中身はともかく、梅は素直で明るい良い子として風早との公認カップルみたいな地位を中学時代に手に入れていたと思われる
風早はみんなのもの、だけど梅だったら許されるみたいな空気があるのかな
爽子が風早とつき合うと、こうした梅の支持勢力との戦いになりそうです

黄昏の教室にひとり残された梅
風早の心がすでに爽子にあることを悲しんでいるかのような、なにか策略を巡らしているかのような
次回予告で、どうやら梅が爽子と親しくなるらしく、これはキタ━━(゚∀゚)━━!!という興奮と期待に小躍りしました
仲のよい友達が、実はまったく別の思惑を秘めているのは、とんでもなく面白い人間関係です
人の良い爽子が梅の謀略に翻弄されるのは火を見るより明かですね
ヒロインの受難!
ますます盛り上がって参りました〜



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2009年11月24日 (火)

乃木坂春香の秘密ぴゅあれっつあ♪ 第8話

「してあげる…」
いつもは余裕な態度の美夏ちゃんですが、年相応にいっぱいいっぱいな素顔はとっても可愛いのでした

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女子校に呼び出されて、美夏のクラスメートにもみくちゃにされる裕人ハーレム
友達には美夏は裕人のことを自慢してデレデレなのですね

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女子中学生が精一杯のお色気

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これはうれしいエロゲ展開(*´д`*)ハァハァ
ある意味本気(?)の乃木坂美夏ちゃんでした



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2009年11月22日 (日)

ケロロ軍曹 第290話

「ポヨン ポールにミラクル大作戦! であります」
警察官の勧誘なのにポヨンちゃんたら思わせぶりすぎ
でも深読みして、本当は熱愛なのにまずはお友達からという乙女心だったのかも
もうちょっとポールが桃華の執事であることに自分の人生を捧げている描写がほしかったかな
熱意のわりにポヨンちゃんがあっさり諦めるのが肩すかし

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部屋に行くだけでなぜか朝チュン状態を妄想してしまう桃華ちゃんって結構エッチですよね
それにしてもいつからタママはオナラキャラになってしまったんだろう


「ケロゼロ 雪は無慈悲な夜の女王 であります」
ちょっと切ない、いいお話でした
タママは汚れ役になったり、ピュアな役どころだったり幅広いポジションですね

気に入らない奴のいつもと違った側面が垣間見えて、相手のことを見直したりする
友情とか和解とか、そんな大仰なものではないけど、ちょっとだけ心が温かくなるような不思議な気分です

イインダヨ、グリーンダヨってのが緑の人だけになんか笑える



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2009年11月21日 (土)

とある科学の超電磁砲 第8話

「幻想御手」
いよいよレベルアッパーをめぐってお話が動き始めました
そして結局本筋ではなかったけど、不良グループの女リーダーとのバトルも燃えましたね!

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ブリッ子美琴が可愛いというか気持ち悪いというか
黒子にはかなりツボだったようですが、本性がわかってる者にとってはどうなんでしょう

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初春が半裸で佐天に体を拭いてもらってます
そこで電気が落ちて、二人は暗闇に包まれて…
このあとが気になります、一体どんなやりとりがあったのか
初春が暗いの苦手で佐天に抱きつくんですね、わかりますw
幼子を守るように背中に手をまわした佐天は初春の肌のなめらかさに思わず胸が高鳴るんですね、わか(ry
「綺麗な肌してるね」やさして撫でられて初春はうれし恥ずかし、その口から切なげな声が洩れて二人は…'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ
佐天の意外と豊かな体と子供のように細い初春の白い裸体が絡み合う、そんなイメージを喚起させて今回のお話は非常に良作でありますよ
黒子の変態百合も面白いけど、この二人の秘められた百合もありじゃないですか
佐天はいつも明るくスカートめくってるけど、そういうシチュになったときは初春がリードしそうだな〜
もうね、なんというか百合な妄想だけでお腹いっぱいです

思わぬ形で脱ぎ女登場して、一方佐天はとうとうレベルアッパーに辿り着いてしまったようで、盛り上がってきました
ああ一週間が長過ぎる!



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2009年11月20日 (金)

けんぷファー 第8話

「初めてのデート」
会長の株が急上昇〜
てっきり女王様キャラだと思ってましたが、思いのほかけなげで可愛らしい側面を見せてくれました
なんかガハラさんに似とるな〜

ナツルに強制デートを命令するも、朝お弁当をつくったりして女の子らしい
そして念入りのシャワーです、大人の女のたしなみですね

ナツルは本気のデートだと理解せず、白のけんぷファー対策と思い込んでおり、その上好きなのは楓と断言
普通の女の子なら怒りだすところですよね
でも会長は大人の余裕で、自分のペースでデートを進めます
押すところは押しますが、感情的にならない
なんか会長、すげえ「いい女」じゃないですか
今週はエロい描写がありませんでしたが、前回までの会長のエロ設定がいまだに効力を発していて、その潜在的な魅力にドキドキさせられます
好きだからしょうがないけど、行動が少しヤバい楓よりも会長とつきあったほうがナツルは幸せになれそうだぞ〜

大人でしたたかな会長との対比で、水琴や紅音が子供っぽく騒ぎ立てて痴話げんかギャグで締めくくりました
紅音はそれなりに存在が認知されて大喜びでしたね
典型的なドタバタラブコメとしてとっても楽しかったです
というわけで、次は水着回ですよ



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2009年11月19日 (木)

ささめきこと その七

「少年少女」
おっぱいなんて飾りです、偉い人には(ry

Akemi
うほほ〜い、アケミちゃん祭りでしたよ(*´д`*)ハァハァ

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オニーチャン(*・∀・*)エッチー!!

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ちゃんと下着も着用しとるがな

お話の方はコメディ一色で気楽に見てました
キモイ三連星かなり好きです
純夏に携帯のつながらない風間の寂しさはアニメオリジナル
帰省話への伏線のような

さて来週から蒼井さんのターンですよ
後半の影の主役は彼女といっても過言でないかも
これはかなり好きなエピソードなんで期待しております



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2009年11月18日 (水)

君に届け episode.7

「土曜の夜」
終始なごやかなムードでお話が進みましたね、なごやかすぎて、あまり感想らしいものがありません
これからの展開のポイントになりそうなのは、千鶴とあやねが風早の想いに気づいたことかな、今後いじりのネタにされそうです
千鶴と龍の兄弟(あえて男の)ような関係、さらにピンを交えてのアットホームな雰囲気で幸せいっぱい楽しさいっぱい
でも中学時代の梅のことを千鶴が言いよどんだのも気になります
龍がタイプじゃないと言ったのも、彼女の良くないエピソードに関連することだったりして

ドラマチックなお話が続いたあとの箸休めのようなお話でした
ここで英気を養って、爽子は次なる段階にトライですね〜



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2009年11月17日 (火)

乃木坂春香の秘密ぴゅあれっつあ♪ 第7話

「入っちゃったかも…」
椎菜ルートのお話で、素敵な恋が始まるトキメキ胸キュンエピソードでした

裕人の完璧超人&爽やか紳士スタイルには相変わらず感服いたします
真冬の寒空の下、何時間も素足で川に入って落とした髪飾りを探してもらったら女の子のハート鷲掴みですが、これをあまり芝居臭くなくサラッと成し遂げる人柄が要求されます

つづいてエロパートは良子が暴走しましたね
マッサージで下着姿になるとは、ルコや由香里先生並みの裸要員でした
罰ゲームといいながら淡々と女体を触りまくる裕人はとんでもないむっつりスケベーです

友達との楽しい時間が過ぎて、一人になった椎菜を気遣って裕人リターン
まるで恋人同士のようなまったりタイムを満喫します
それにしても、一人で歩けるくらいなのにイカ炒飯を食べさせてもらう椎菜を見てると恥ずかしいやら微笑ましいやら
甘える女の子の可愛らしさってのは本当に手に負えません
さらにいつも一人で夕食をとる寂しさを明るく打ち明ける椎菜のキャラはいいですね
こういう風に言われたら、いつまでも一緒にいたくなりますよ

これで椎菜が本気になってドロドロの三角関係にならないのが乃木坂クオリティなんですね、よくわかりますw
登校日に椎菜に謝られる理由がわからない春香
まるで一夜の夢のように、美しい恋の思い出は椎菜の胸の奥に秘められたのでした



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2009年11月16日 (月)

ケロロ軍曹 第289話

「ギロロ 戦場の赤い悪魔 であります」
泣かせる兄弟秘話、ギロロの過去話
…かと思ったら、赤汁のコマーシャルで、すべてでっちあげ
侵略予算確保のためにオロナミンCもどきのウソ宣伝を作り上げたのでした

なんだか気の抜けたサイダーのようなお話でしたね
CMは実話風でありながら民間人が戦場に駆けつける荒唐無稽でありました
そもそもギロロ伍長のどこにコマーシャルで主役をはるネームバリューがあるのでしょう

伍長の顔の傷は、いつか原作で明かされると思いますが、きっとカッコいいエピソードにまちがいないですよね!

「ケロロ そのウソ、ホント? であります」

嘘実現、ダレカイイヒトデキタノネシステム(中条きよしw)

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衆人の面前で桃華ちゃんがおもらし〜、じゃなくて放屁ですよ放屁、なんという羞恥プレイ(*´д`*)ハァハァ
なんかこのごろ下ネタ増えてないですか?

ケロロは最初から、ペコポン侵略達成!という嘘をつけば良かったのに
でも宇宙船が救出されて、地球到着を祝う花火が打ち上げられるシーンは美しくなごやかな情景だった

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バナナの皮ですべる夏美
せめて正面からのアングルで、見えそうとか、はいてない風な作画にしてほしいな(´・ω・`)ショボーン



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2009年11月14日 (土)

とある科学の超電磁砲 第7話

「能力とちから」
えーと、アレでしたね…
上条さんヒーロー!
…なんですけど、釈然としないというか、素直に喜べない

まあ外伝ですから、本編の主人公はあまりでしゃばらないでほしい、というか
それに人助けして、名も告げずに立ち去るなんてカッコいいことやられたら、美琴でなくともムカつきますよ、許せないです(赤面はしないけど)

そして今回の犯人がなぜバンクデータより上の能力をもっていたのか
レベルアッパーの都市伝説やそれに憧れる佐天さんはそれに関わる今後の伏線なんでしょうね
さらに高い能力を手に入れた人間が利己心に駆られてそれを乱用してしまう姿は美琴やジャッジメントたちにとって負の鏡像であることの恐ろしさを示す展開となるのかも

今回の犯人は卑劣な人間でしたが、彼のいい分にも一理あります
能力にしろ腕力にしろ、そうした「ちから」を用いた悪が横行してるのは学園都市の日常です
あるべき正義が示されないことへの怒りそのものは否定しようがありません
美琴が素手で殴ったのは、彼女の正義感情が許せなかったからですが、
殴った右手を見つめる彼女の脳裏には、昔のレベル1だった頃の自身の劣等感や無力感が甦ったに違いありません
このシーンがあったおかげで、美琴のキャラが単純な勧善懲悪に収まらない、弱い人間への視線をもった幅の広い感受性を描いており、それが物語の受け手の共感を呼びます



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2009年11月13日 (金)

けんぷファー 第7話

「招かれざる客たち」
エロエロでしたね〜(*゚∀゚)=3ハァハァ

女同士のポッキーゲーム
ゲームのはずが本気のチューになったりして
唇が重なる直接表現は避けてたけど、手を置いたりする周辺描写でエロい雰囲気が高まります
中でもこの会長の髪がはらりを落ちるシーンは悩ましさサイコー
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さらにお風呂
あまりサービスシーンはなかったですが、背中を流そうとした楓を紅音ちゃんが阻止します
この両者の確執がさらなるエロ展開をもたらすのです

ついに夜這い
楓は本当にガチ百合でした
エロいというか、とにかく発情した雌は積極的です
ナツルは変身が解けてしまいましたが、とくかく女ナツルになって相手をするしかないぞ
たとえ女であっても自分にはちがいないんだから、好きな女とナニできるんだったら上等じゃないの
女ならではの快感もあるだろうし、ここは突撃するところですよ
もしナツルが正直に自分の正体を告白したら、どうなるんだろー
てゆうか楓はそんな話信じないよね
恋は盲目というか、とにかく自分の想いに酔っている状態だから

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あわや一線を越えるというとき、とうとう堪忍袋の緒がきれた紅音がけんぷファーになって軍事介入
しかも謎の白のけんぷファーまで現れて大混乱

赤と青のけんぷファーがちっとも戦わないから、それを統括する立場(?)の白けんぷファーが教育的指導したのでしょうか
臓物アニマルのルーツも少し解明されましたが、はっきり言ってそんなことはどうでもいい
会長さんが嫉妬を感じたりして、ナツルをめぐるエッチな戦いが過熱することにますます期待します!



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2009年11月12日 (木)

烈風の騎士姫(MF文庫)

ゼロの使い魔の新シリーズ?

以下ネタバレを含みます
未読の方はご注意下さい

まあ、ぶっちゃけ若き日のルイズママのお話なんですが、これが滅法面白いんですよ!
ヴィジュアル的にはピンクの髪につり目扁平胸とルイズと著しく似ているんですが、中身はだいぶ違う

幼い時、騎士に命を救われた主人公のカリーヌは、少年カリンに扮して王都にのぼり騎士を目指すのである
そうです主人公が大志を抱いているのですよ
ここが使い魔の気持ちばっかり気にしてぐずぐず悩んでばかりのルイズとは大違い
魔法学園で劣等生やってる娘に対して、同じ年頃だった母は将来有望な風の使い手として日々精進してたわけです
なんかね、ほんとにもう応援したくなるんですよ
そして何より、ルイズはヒロインですがカリンは主人公なんです
この違いは大きい
主人公は積極的に行動するし、冒険譚として盛り上がりは比べ物になりません

ゼロの使い魔とおなじ世界を舞台としながら、ヒロインの親世代を描くというのは、例えて言えばスターウォーズのエピソード1〜3に相当するわけです
しかも設定が明らかに(読んだことないけど)デュマの三銃士ですね
ということで、魔法はもちろんですが、本シリーズでは剣戟もかなり重要な要素をもっています

そしてそして、なにより楽しみなのはアンリエッタ様の母君マリアンヌ姫が登場すること
わずか十三才にしてその美貌と男の心を鷲掴みにするコケットリーな雰囲気をもってるのです
やっぱりロイヤルエロスは不滅!
この姫が成長につれてどんな痴態(?)を演じてくれるのか期待するなというほうが無理でありましょう

あと冒頭に登場した騎士はどう見ても数年後のカリンだけど、それは謎
そして上司のサンドリオンがやっぱりルイズパパなのか? ルイズパパの名前ピエールだったかな?
などなど興味はふくらむ一方で、ややマンネリ感も漂い始めたゼロの使い魔に対してのカンフル剤になりそうな新シリーズなのです




ささめきこと その六

「二人の夜」
親友として大いに頼りにされて「大好き」と言われてしまう村雨純夏でありました

Cパートの純夏のセリフ、「待つよ」の意味が深い
「風間が自分を恋愛対照として見てくれるまで」待つのですね
こういう部分はいじらしいです
叶わぬ恋に涙にくれるのが女の子だったら、純夏はいい意味で男らしいのかな

仲のよい友達をすごく好きになってしまうのは百合の王道パターンですが、そこを寸止めされると本当に切ないですね
いっそ離れられたら楽なのかもしれないけど、それもままならない

友情の延長上の恋愛
男女の恋が一目惚れだったり、男女に友情はないとか論じられたりするのを考えると、仲良くなって好きになるのはとても自然なプロセスです
未知の男子を好きになるより、よく分かり合える友達を好きになるほうが安心のはず
恋愛ってのは、ある種の恐怖と向き合うために心が仕掛ける罠のようなものかもしれない
それは他人と心を通わせる恐怖
それは自分の心をさらけだす恐怖
異性というだけでなく、自分の心にとって他人はすべて異物であるから、同性との恋愛もありうると考えております
リアルでは同性愛はいろいろ差別されてますが、もっと寛大でいいんじゃないんかね



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2009年11月11日 (水)

キョン妹スク水

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キョンの妹かわいいよ(*´д`*)ハァハァ
管理人の頭の中ではいまだにキョンの妹がエンドレスエイト

ハルヒ劇場版の公開日が発表されましたが、たぶんキョンの妹は出ないよね
さびしい〜

イラストは水着の中に触手が入ってきて「ひゃあ」な感じです




君に届け episode.6

「友達」
素敵なお話で、胸がきゅ〜んと切なくなりました(゚´ω`゚)
爽子のがんばりが光ってましたね

つかみあいのケンカになるのかと思いましたが、どこまでも真摯な爽子
ガンジーの無抵抗主義のごとく、踏みつけられても自分の主張を繰り返します
千鶴とあやねと心の底から友達になりたい、本気の爽子、そして必死の爽子がんばりました
爽子自身も二人と友達になりたいという気持ちをわがままだと感じているようですが、いままで諦めたりたり望まなかったり欲の少ない子だったんですね
人間関係ってそういうわがままがぶつかりあって、それでもそれを不快に感じない者同士が仲良くなるんだよ
欲しいものを欲しいというわがまま
それが悪いのかどうかはともかく、そうした人間らしい感情の発露によって爽子に新しい世界が開けたことを祝福したいです

さらにケンカを聞きつけて飛んできたピン
このギャグシーンが場面転換のスパイスとして利いてますね
シリアスとコメディのバランスがすばらしい
ホロリと泣かせて、クスっと笑わせる
もう見ているものは完全に手のひらで転がされてますよ〜

それにしても風早は罪作りな男よの〜
爽子を虐めた女子も熱烈な風早信奉者
根底にあったのは嫉妬と反感でした
そして最後に現れた黒幕(?)
やっぱり噂を流したのはこいつなのか
花背負って可愛いイメージですが、卑劣で狡猾な女なのか
それともこういう恋の謀略というのは女子世界ではみんなやってる合法的行為なんだろうか
ピュアホワイトの爽子の対照的にリアルな女子のドロドロの黒さ、怖いですね〜



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2009年11月10日 (火)

乃木坂春香の秘密ぴゅあれっつあ♪ 第6話

「身体が、熱いんです……」
今週も激甘なロマンチックコメディでした(*´∀`*)ポッ
まあ微笑ましいというか、羨ましいというか、エロもあって大変楽しかったのですが、クリスマスにつづいてハッピーイベント目白押しでちょっとドラマとしては起伏に乏しいです

初詣で姫宮みらんのマネージャーにスカウトされた春香ですが、ここいらから波乱を起こして欲しい
春香が芸能活動をはじめ裕人との距離ができて、椎菜が裕人と親しくなってしまうとか…
といっても超お嬢様が芸能人になるわけないですね、駄目だ

それにしても信長のリアルアニメネタ満載でした
マリみてとインデックスの続編祈願、う〜ん同感ですだ
おみくじで例の大人気作品の劇場版情報がって、ハルヒかな? なのはかな?

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ついに姫宮みらんが本編登場
タカビーな女だな
彼女もいずれ裕人にデレる展開なのでしょうな
そして椎菜も来週は急接近な予定のようです
幸せ気分の春香もカワイイですが、モテる裕人にちょっと嫉妬なんかしたりするのも鑑賞したいであります
焼きもちは恋愛のスパイスだよね
てゆうかヤンデレ?



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2009年11月 8日 (日)

ケロロ軍曹 第288話

「ケロロ カッパ伝説 であります」
尻子玉てなんだろ〜
丹田の気のようなものでしょうか
てゆうか単純に河童が「アッー!」な属性があるという設定のような(^-^;
河童にレイプされたら、それは誰でも生気がなくなると思う

さてマスコミも騒ぐ謎のカッパの正体はなんと(やっぱり)軍曹でした
ガンプラ要求したりして、これはひどい河童詐欺です
いや、べつに貢がなくても祟りはないと思いますが


グラブロってこんなの
ガンダム00にも似たかんじのMAが出てたな…
もちろんMGモデルではない
これを機に、キット化でしょうか(無理か)

「ケロロ おかえりなさい であります」
宇宙イクラとケロロの尻子玉がよく似ており、それを素手で触った夏美が妊娠してしまうというお話でした(違う)
ということで、宇宙サケを使ったペコポンの海洋調査をする今回のケロロ軍の侵略作戦は大成功ということですよね
サケが生まれた川に帰ってくるイベントにすっかり心奪われた夏美たちですが、ここはもっと危機感を募らせるべきでしょう

言うまでもなく本作の隠されたメッセージは、異星人に侵略される前に人類自らの手によって環境破壊が行われ滅亡してしまう地球への警鐘ということに他なりません(ホントかよ)



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2009年11月 7日 (土)

とある科学の超電磁砲 第6話

「こういうことにはみんな積極的なんですよ」
美琴おねえさまがヌレヌレのグチョグチョのノーパンジャッジメント初体験のお話でした(*´д`*)ハァハァ

9b07083302
「ジャッジメントはスカートの下に短パンをはかない」

9b07090016
(それじゃノーパンじゃないの!)

9b07083926
(こ、恋人同士ってあんなことするんだ…)
この時しっとりしたんですね、わかりますw

以上の経過でヌレヌレのグチョグチョのノーパンジャッジメントを積極的に初体験w

学園都市の人間は家族と離れているそうですが、あんな小さな子供までなんですか?
それはちょっと辛いものがあるな〜
家族とはなれて能力の鍛錬に日々を送るのは、それが能力向上で富国強兵みたいな国家的なプロジェクトなんですかね
それとも能力者でないと豊かな生活を送れない格差社会なのか
「禁書」の世界観ってのがすごく気になります

そして小規模だった爆弾事件でとうとう負傷者が!!
予告だと不良にからまれてた男が犯人ぽいけど、美琴が顔を知ってることが何か手がかりに?



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2009年11月 6日 (金)

けんぷファー 第6話

「敵か味方か」
チッソクノライヌ(能登麻美子)
キタキタキタキタ━━━━ヽ('∀`)ノ━━━━ !!!!
もう〜待ちかねたよ〜
癒しの能登ヴォイスいいよ〜

不法侵入のうえ裸エプロンでカレーを作る幼馴染みも稀でしょう
恋愛ではなく、別の方面からナツルへの独占欲がありそうだ

ということで学園祭二日目
やっぱり幼馴染みが4人目のけんぷファーでした
久方ぶりのバトルなんですが、なぜか停戦
会長の企みはなんでしょう?

会長さんはいろいろと人を弄んだりするのが好きなようです
メイド喫茶でナツルをいじりまくります
キスとか年下とか
この人はドSだ

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作画がなんだかヒラメ顔になってるような…
本気でキスをねだる沙倉さんヤバすぎる
百合というよりも発情した雌のようです

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このアイキャッチすごくエロいです(*´д`*)ハァハァ
荒唐無稽なお話ですが、エロとギャグの勢いでどんどん引っ張って行き、かなり楽しめる内容となってきました
来週はお泊まりでドタバタする模様
沙倉さんの百合パワーがお話の原動力ですね

予告が能登の童話風ナレーションで和んだ(´∀`*)ウフフ



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化物語 第十三話

「つばさキャット 其ノ参」
ネット配信で視聴しました

真宵に抱きつき体を触りまくる不審者が来たー!!
たぶん親愛の情なんだよね、でも思いっきり痴漢だ
本物の小学女児だったら即逮捕ですが、浮遊霊だから大丈夫ですかね
でも股間の魔羅羅木さんが起立してるのではないですか?

さて委員長ちゃんはパジャマで学校さぼってました
なぜパジャマ?
そして胸が胸が胸が(*´д`*)ハァハァ

吸血鬼モテ伝説
アララギくんがハーレムを形成しつつあるのはその属性のためか
てゆうか忍ちゃんだったら、吸血鬼でなくとも一部の人々は完全魅了されますが

委員長ちゃんの頭痛はやはり怪異の前兆で、化け猫が復活したようです
ネコ耳かわいいぞ〜
しっぽは? しっぽはどうなってるの?
そして中の人的にガハラさんがネコにゃんダンスを踊る展開なのですねw

春休みの出来事で委員長ちゃんはアララギくんの恩人なんだそうですが、そのエピソードも気になります
前回は忍ちゃんが化け猫エネルギーを吸い取ったけど、こんどは違う解決法になりそうですね



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2009年11月 5日 (木)

ささめきこと その五

「friends」
百合部のメンバーが親睦を深めるお話でした
軽いノリのコメディ回、心情描写は控えめ
それでもラストの朋絵の言葉は深みがありました
恋もいいけど、友達づきあいも人生のよろこびです
リアルの同性愛者が社会から孤立しがちなことを踏まえると、さらに重みを増します

村雨家の家政婦、野江さんがお茶目(*´∀`*)
旦那様のお手つきなんだろうか、と邪推してしまう

書店で風間兄と蒼井さんが接近
まだ出番は先なんですが、蒼井さんのエピソードは好きなお話なので楽しみです

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純夏の妄想は男子の欲望そのもの
百合カップル的にはタチですね
汐はどうなんだろ、あまりはっきりしないかんじ
まあ女の子同士で仲良くするのに男役とか女役も関係ないよね

狭い部屋が本だらけ
兄妹そろって読子さんですね(^-^;
爆発料理で団地の部屋がとんでもない惨状
汚れても読めればいいなんて、温厚なお兄さんでよかったです〜
メイド服を持ち帰るなんて、アキバ系のライターなんでしょうか



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2009年11月 4日 (水)

君に届け episode.5

「決意」
風早くんとの関係はなんとか修復されたようですが、あやねと千鶴とは…
コミュニケーションの大切さが浮き彫りになるようなお話でした
たしかに相手の気持ちは考えていてもわからない
自分が傷つかないようにしていれば、逃げ続けるしかないです

好きな相手と気持ちを通わせたいけど、それには不安と怖さが伴う
爽子、千鶴、あやねそれぞれの細やかな心情が描かれるのにすごく共感がもてます

再び二人に向き合う決意をした爽子であったが、柄の悪い奴らに囲まれて…
握りしめた爽子の手が印象的なところで、来週に続く、ってすごくドキドキするじゃんか〜

あと爽子の後ろの席の男がぶっきらぼうだけど、ナイスガイだった(*´∇`*)
男らしくてカッコいいですな〜



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2009年11月 3日 (火)

乃木坂春香の秘密ぴゅあれっつあ♪ 第5話

「…いい…」
シュート・サザーランドキタ━━(゚∀゚)━━!!
相変わらずいい仕事しています
粗相をした幼女に容赦ない仕打ち
代わりに謝罪する裕人にさらなる侮辱
金持ちのわりには(だからこそか)心の卑しい、馬鹿息子
最後にはやっぱり天罰がくだり、人として最低でありますが、なぜか共感してしまうのは、自分の心の闇にはそういう野蛮残虐鬼畜愚鈍な部分があるからなんでしょう
シュートの行いに失笑したり、嫌悪感を抱いたりするのは、心のそういう部分を抑圧しているからなんだろうな
そういう意味では他人は自分の鏡でもあります
だからシュート君、笑わせてくれてありがとう

一方で裕人がまるで、某禁書の主人公のような真心説教をかまします
公式の方のサブタイトルどおり、人類みな兄弟的な博愛ですね(ドイツ語で兄弟、仲間の意味だそうです)
飾ることのない誠実さの表出でありますが、ホントは裕人ものすごく黒いのでは?なんていう疑心暗鬼も
春香とその家族を籠絡し、ついに全国の執事メイドたちの信奉を得ました
平成の太閤記といわれる綾瀬裕人の世界征服計画が着々と進行中です〜

あと序列4位の人が強面だけど普通の人だったのが意外
ビンゴで当たりがなくて落ち込んでいたアリスちゃんを叱責するのかと思いましたよ
それにしてもメイド隊が楳図かずお顔になる序列2位の人って人間なのだろうか…

長くつづくお話の展開として仕方ないのかもしれませんが、裕人の人望が篤くなるより、名家のお嬢様との秘密のおつきあい(アキバ系の)なお話のほうが楽しいんだけどな〜



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2009年11月 1日 (日)

ケロロ軍曹 第287話

「夏美 しゃっくり止めて〜 であります」
宇宙しゃっくり、お芝居でした〜
でも一応しゃっくり止められたから、軍曹は当番交代してもらったのかな

夏美に仕返しするいい機会とばかりに、軍曹が夏美をいじり倒す展開だったらもっと面白かったかも
スク水猫耳でポーズをきめると直る、とかね

昔しゃっくりの止まらない人は脳に欠陥がある、なんてネタがあって、鳩尾に一発入れると直るというギャグも(;^_^

「ケロゼロ 訓練惑星の待ち人 であります」
絶対ギャグで落とすだろうと予想していたら、マジなお話でした
ケロロ小隊にはふさわしくないシリアスラブロマンスでしたね

ギロロがいずれ地球で夏美を好きになってしまうことへの予兆を描いたわけですけど、それだったら侵略者だったサファイアの気持ちも欲しかった
まったく共感できずに侵略者失格としか思えないだろうけど、だからこそ後々大きな意味を持ってくるんですよ

ルビー役は岩男潤子さんでした
CCさくらの知世ちゃんだー



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