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2010年9月26日 (日)

アマガミSS 七咲 逢編 第一章

「サイアク」
パンチラキタ━━(゚∀゚)━━!!
しかも黒?
そして黒猫グッジョ
そのままセルフパンモロですか?
…って水着なのかよー
こりゃ最悪だorz
(でもスカートの中にあるだけで、結構エロいのは否定できない)

というふうに視聴者的には最悪だったんですけど、我らが橘さんはなかなか順調な滑り出しではないでしょうか
公園での痴漢容疑がもっと深刻なもので、二人の関係はツンツンギスギスするかと思ってました
友人の兄で、面白い先輩ということで、いろいろからかったり好感度高いですよね
七咲がどういうキャラかまだまだ不明ですが、真面目そうでいて小悪魔なところもあったら楽しみです

ところで気になるのは水泳部の塚原先輩
七咲が憧れの先輩と百合な関係になるお話のほうがいいな〜とか妄想したり
森島先輩と正妻の座をめぐって修羅場を演じたりせんかな

あと気になったのは美也ちゃん
お兄さんの部屋のドアはノックなしで開けましょうね
不謹慎な行為に没頭している兄の姿に赤面するのが妹のたしなみですよ



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2010年9月25日 (土)

ストライクウィッチーズ2 最終話

「天空より永遠に」
あああ凄い展開だった!
芳佳が真烈風斬を撃つことは予想してたけど、魔法力を完全に失ってしまうのには驚いたよ
そういう意味では最高の最終回でした!

いろいろ見所はありましたが、良くも悪くもすべては「ウィッチに不可能はない」という言葉に収斂していったお話でした
不可能を可能にするってのは燃えの王道ですよね

再出撃する芳佳が空母から飛び立とうと悪戦苦闘するシーンがなかなか手に汗握るとこだったんですけど
そのあと全員があっさり飛んでたりして、このあたりは、いい加減にしろーと怒鳴りたくもなりましたw

ネウロイ消滅後、飛べなくなった二人が空を落下しながら心を通わすのは感動的でしたね〜
前回では相反する感情を抱えて、すれちがい気味だった二人の伏線が見事に生かされていました

これで宮藤芳佳の物語としては完結してしまったような印象すらありますが、ネウロイが完全に殲滅されてないことなどシリーズとしてはまだまだ続きそうですし、芳佳と坂本少佐の復活も大いに期待したいところです

スタッフ、キャストの皆様、本当にありがとうございました!
萌えも燃えもある百合アニメとして今後もさらなる飛躍があると祈っております



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けいおん!! 番外編

「企画会議!」
番外編おもしれ〜!
ギャグ的にもお話的にもすごーくよかったですね

本編では卒業というイベントにむけてのカウントダウンが物語に緊張感を与えてましたが、同じ時間軸にありながら番外編ということで、いつものコミカルな軽音部が描かれ、やっぱりこういうお気楽路線が「けいおん!」の本領発揮なんだな〜という安堵感

でもやっぱりこれは番外編なのである
いわば、おまけとか裏話のような、本来ならなくてもいい部分
こうしてゆるゆるの展開にほっこりできるのも、本編のシリアス要素があればこそ
緩急の対比というか、本編あってこその番外編なのである

伝聞にすぎないが、「けいおん!」にシリアス要素(たとえば1期の梓バンド脱退危機とか冬のバイトで紬が失敗したりとか)は不要とする強い意見があり、そのことでアニメへの批判もあったという
それは原作に忠実に映像化するべきだ、という見解だろうし、時としてアニメ化で改悪にもつながるケースもあるので一概には否定できないが、こと「けいおん!」のアニメに関しては的外れな意見だと思う

いや的外れというか、そういう人たちの感受性が心配である
なんで物語性に引き込まれないのかな〜と不思議でさえある
だってお話って山あり谷ありの進行だからドキドキワクワクするんでしょ

京アニの功績の一部はまさに「けいおん!」に物語性を与えて、より普遍的な訴求力を高めたことであると思うし、それは間違いなく成功したんじゃないかな〜

悲しいもの寂しいもの、そういうシリアスなものを通じて人の心の機微を汲み取って感銘を受けることは日本の文化が培ってきた感性だと思ってきたけど、もしかしたらそういうものは世間の片隅に追いやられる時代になってしまったのだろうか



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2010年9月21日 (火)

ケロロ軍曹 第332話

「冬樹 蝶人出現? であります」
うんうん、コントでしたね(^-^;
そしてコント転じていいお話になりました

古代のケロン人が地球の森を守ってくれとアゲハルトに頼んだのがちょっと腑に落ちないんですが、やがて訪れる環境破壊をも予測しえた賢人だったのでしょう
ダソヌマソみたいな迷惑宇宙人かと思いましたが、なにげにいい人でびっくり

アメリカ限定のモスマンなんてゆうUMAは初めて知りました
森林伐採ということでは東南アジアや南米なんかも活躍の場になるかと

「ギロロ 招かざる客 であります」
おー!ギロロカッコいいー!!
ハードボイルドで決まってましたね〜
口論しながら戦うバトルシーンがガンダムのようで盛り上がりました

軍人として上からの命令に絶対服従ですが、ときにはそれを破っても人間として行わなければならないことがある
立場はちがえど共感を隠せなかったギロロが渋い!
このカッコいいギロロを夏美に見せたい、そしてギロ夏展開が見たかったです
でも誰にも知られない孤独感がまたハードボイルドなんですけどね

公権力の腐敗をも描いて、昨今の出来事にリンクしているようなテーマでした
大人っぽいお話で、これも深夜枠効果というやつでしょうか



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2010年9月17日 (金)

アマガミSS 中多紗江編 最終章

「コイビト」
紗江ちゃんはかわいい、でもお話はあまり盛り上がらない、って先週も同じことを書いた気がw

ベストカップルコンクールも映画もどうも中途半端でした
ウェディングドレスを自分で縫ったというエピソードもサラッと流され、もったいない
橘さんの態度もシャキっとしないし、だらけた展開でした

純白ドレスは清楚で愛らしく(*´д`*)ハァハァ
シックなミニスカは絶対領域が(*´д`*)エクスタシィー
高校時代にこんな彼女が欲しかったよー
でもキュン死はねーだろ
トイレの映画監督は一体なんだったんだ
なんつーかもう本当にグダグダでした

奥手な少年と純情な少女の素朴なラブロマンスというスタンスがそもそも問題なのでは?
てゆーか主にエロネタ期待して視聴している管理人の態度に問題ありなんですがw



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ストライクウィッチーズ2 第11話

「私であるために」
坂本少佐最後の戦い!でした〜

烈風丸は攻撃力と引き換えに魔法力を吸い尽くす禁じられた妖刀でした
攻撃はおろかもはや飛ぶことすらも難しくなったもっさん
ネウロイ化した大和に乗り込みコントロールしようとする無謀な試みに挑みました!

うわ〜ドキドキです、でも完全にもっさん主役?
退役にむけての最後の花道でしょうか
軍人として最後まで戦うことを選んだ坂本少佐にはどんな運命が待ち構えているのか

やっぱりもっさんに真烈風斬を撃たしてあげたい
悲壮な決意があまりにも痛々しいです
そして坂本少佐の内情を知ってしまった芳佳の活躍も楽しみです
リーネちゃんを守ったときのようにものすごい底力を発揮するのはまちがいない

今回は泣き叫ぶもっさんを抱きしめるミーナさんにグッときました
なんというか年増の包容力ってやつかなw

ネウロイとの完全決着は今期ではありそうにないです
もうこうなると完全に3期を想定しての展開になってきましたね
もっさんに代わって新メンバー登場でさらに盛り上げてゆくのか
笑いあり、シリアスありの安定したシリーズになってきて喜ばしいことであります

あ、それとお風呂のサービスシーンでしたが、なにがなんだか訳分からんかった
CMでやってるハートマークのほうが好ましいんですけど、それだと処理が面倒なんでしょうか



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2010年9月15日 (水)

けいおん!! #24

「卒業式!」
爽やかで気持ちのいい素敵な最終回でした〜

卒業を迎える軽音部4人組はどこまでも晴れ晴れとしていて
送り出す側のあずにゃんやさわちゃんは感傷的に
どちらにとっても同じ別れのはずなのに、どうしてこんなに気持ちが違うのだろうか

やっぱり唯たちにとっては20話の「またまた学園祭!」が事実上の卒業回だったのだな〜
もうすっかり気持ちの整理をつけて、そのまなざしは未来を見据えている
だから今度はあずにゃんとさわちゃんの番
大切なものを手放さなければならない時の無常に、そしてどれだけ自分がそれらを愛おしんでいたのか改めて思い知らされ涙を流す

そして梓のために作られた曲
音楽って本当に素晴らしい
百万の言葉をつくすよりも、一片のメロディーが悲しみも淋しさも和らげてくれる
うれしい気持ちは弾けるような喜びになり、同じ音に包まれることの一体感は安らぎすら与えてくれる
音楽を奏でる仲間として、そんな音楽の素晴らしさを誰よりも知っている軽音部としてこの5人は同じ時間を生きてきたのだから
海がどこまでもつながっているように、ゆらぎない絆を感じさせるのです

いままでライブその他で演奏してきたなかでも、今回の曲が最高である
最高のシチュエーションで最高の贈り物、文句なしの名演奏
そんな素晴らしいものに対して梓の感想は「あんまりうまくないですね」
それは気遣ってくれた先輩への精一杯の強がりであると同時に、自分も楽器を演奏する側の人間なんだよ、だからこれからも一緒ですよという逞しい返礼なのだと思いたい
だから5人の演奏が始まると物語はおわる
いつまでもつづく夢のように



2010年9月14日 (火)

ケロロ軍曹 第331話

「夏美 怒ってはいけない一週間 であります」
複雑なお話だった
てゆうか本当は単純な話なんだけど、いろいろ考え込んでしまうお話でした

夏美に対して信憑性の薄いオコランボウ星人の作り話、なんで影絵劇だったのか謎ですが、こんなものを鵜呑みにする夏美もどうかしているし、一方でギロロたちにはいいかげんなメカ(たぶん手作り)を提示する軍曹が場当たりで刹那的すなわち幼児的な印象になってしまった
そして叱られない気楽さはやがて構ってもらえない淋しさに変わるあたりが主題だったのだろうけど、ちょっと納まりの悪い展開だったと思う

「ケロロ 侵略はベツバラ? であります」
別腹=戦闘力という、いつものように軽く誤解で大暴走でありました
食虫植物を寄生させるシーンがなかなかホラーでグロかったです

別腹ってつまりアレですよね、女性は満腹でないのにもう食べられない〜とか日常的に虚偽申告してることの証左でありましょうか

オールスター的にキャラ総登場でしたが、623のポエムな別腹解説にさぶイボたちまくりの字幕が笑えた!



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2010年9月12日 (日)

アマガミSS 中多紗江編 第三章

「ヘンカク」
紗江ちゃんはすっごく可愛かったんだけど、お話がすっげつまんなかった、一体どうしたもんやら

いかにもギャルゲーをそのまま映像化したような展開
下の名前で呼んでくれるようにお願いしたり、手をつなごうとしたり、内気な紗江ちゃんの気持ちにドキドキしましたが、肝心のお相手である橘さんがまるでデクノボーでさっぱり盛り上がらないです
困ったもんだね〜

せめて喫茶店のシーンでこぼした水が橘さんの股間にかかり、真っ赤になりながらそこを拭く紗江ちゃんが見たかったです、なんてしょうもない妄想で補完したりしてw

サブタイの「ヘンカク」って「変革」だよね? 
紗江ちゃんが積極的にアプローチするようになったことか?



http://anime-suki.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/ss-1e8c.html

2010年9月10日 (金)

ストライクウィッチーズ2 第10話

「500 overs」
突然新キャラ!
カールスラントのエース、ハンナさん
なんか面倒な奴が来ましたね〜

よーするにエーリカとの勝負に決着をつけたいわけで
祖国のため、世界の平和のために戦うのではなくて、プライドのため自尊心のために飛びつづける輩は軍記物では定番キャラですね
大抵こういう奴はなにかしら事件があって生き方を変えることになるはずなんですが…

シャーリーとハンナのおっぱい勝負に目を輝かせる芳佳自重w
傍らのリーネちゃんの悲しそうな顔が気の毒すぎて笑える

ずぼらでマイペースな天才肌のエーリカがトゥルーデのために本気になった!
…なんですが、このあたりちょっと展開に唐突感がありますね
妹のためにサインを欲しがるトゥルーデの葛藤と、その複雑な心境を察するエーリカの友情とかもうちょっと描いてほしかったです
ゲストキャラの投入によって、二人の関係を改めて見直すお話じゃなかったのかな〜

逆にハンナとエーリカの対決という面では、ネウロイの巣を叩く作戦の緊迫感があまり感じられず、最後に実弾で決着をつけようとする二人の凄みがよく伝わらなかったです
作戦の重要性からかんがみて、時間をかけて前後編にするくらいの題材だったと思うのですが、あっさりまとめすぎかな

ハンナが去って部屋の片付けを始めるも、あっさり放棄するエーリカ
結局もとのまま
変わった部分と変わらない部分の提示もなく、本当にゲストキャラがただのゲストだったようで残念
とりあえずハンナさんは今後も登場するだけに、エーリカとの決着をつけずに温存した形と思われます



http://anime-suki.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/210-overs-b7da.html

けいおん!! #23

「放課後!」
卒業式前日のお話でした
受験も終わって、文字通り高校生活を締めくくる「放課後」の一日

高校生活でやり残したこと
部室の掃除で一気に盛り上がりましたね
立つ鳥後を濁さず、ホワイトボードの書き込みも消して真っ白に、ちょっとこれには切なく悲しくなってしまいました
そして切羽詰まった唯が思いついた自分たちの歌を残すアイディア
ここに至ってやっと録音ネタが来ましたか〜
ライブとレコーディングってのは音楽活動のメインなのに、それが見過ごされていたのはいかに軽音部らしくない軽音部だったのか
逆にお茶のシーンは繰り返し描かれていたのに、最後の最後になってオリジナルを録音することに熱中するのはユニークといえばユニークすぎる
原作でも録音ネタってのはなかったのかな〜
だとしたらこのエピソードを挿入したアニメスタッフぐっじょぶ!
一体何曲オリジナルがあるのか知らないけれど、すべてを演奏して欲しかった!
当然放送では無理なんですが、これはぜひOVAでやってもらいたいです
放課後ティータイムvol.1&vol.2、なんかわくわくしてきたぞー

さらにムギの発案でみんなのおしゃべりも録音
自分の声に赤面するあずにゃんが激しくエロいです(;´Д`)ハァハァ
そんな反応されたら、ますます辱めたくなるじゃないか!

卒業式前日に夜遅くまで学校に残って部活動
旅立ちや別れの感傷よりも、いまこの時をみんなと過ごすことに一生懸命な姿が「けいおん!」らしいですね




http://ai-mugi.blog.eonet.jp/aimugi/2010/09/23-ff25.html

2010年9月 7日 (火)

ケロロ軍曹 第330話

「556 史上最凶の相棒 であります」
う〜ん頭痛い(^_^;
純粋な善意が不幸をもたらすというか、556ちょっと気の毒なんですが、やっぱり迷惑だ
迷惑だけれど、そういう関係や縁のおかげで、この世はうまく廻っているんだと思います
なんでも効率化されたら人間はますます利己的で自己中心的になるのでしょうね
無用の長物なんてのも案外素敵な存在なのかもしれません

ギロロに日向家を追い出されて落ち込む556がちょっと「らしく」なかったり
しんみりとしたいいお話にするよりも、徹底的に暴走する556が元気があって好きです

ところで日向家の洗濯物
スク水があるんだったら、当然下着もあるはずなんだけどなあ〜
そのあたりしっかり描写してもらいたいものです(`・ω・´)キリ

「小雪 初めてのカレー であります」
カレー指南の小雪ちゃんにクルル曹長のエロ魔手が迫るお話でした!

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小雪ちゃんかわいいよ小雪ちゃん(*´д`*)ハァハァ
秘伝のレシピを伝授する代償を体で払えを恫喝されるも、天然な切り返しの小雪ちゃんピュアピュアですよ〜

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修練のおかげで引き締まった美しい太もも(*´д`*)

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愛らしいおへそが見えてますイヤ────(*゚∀゚*)────ン!!!!
セーラー服ブラボー!

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鎖骨とうなじ
小雪ちゃんのフェロモンは新緑の清々しい香りクンカクンカ(*´д`*)アハァ

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こんな瞳で見つめられたら心臓が停まりそうですo┤*´Д`*├o アァー
管理人の邪な心は一瞬で浄化された(ような気がする)

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これはクルル曹長特製媚薬入りのカレー風呂
はじめてのエッチな気持ちになっちゃった小雪タソ(*゚∀゚)=3ハァハァ

まわりくどい要求をしないで、もっとクルル曹長が直接的にギブアンドテイクしていたら…
それだけが悔やまれてなりません
せめてスク水だけでも装備してほしかったです
でも素晴らしい小雪ちゃんのお当番回でしたヤタ━━━━ヽ(゚∀゚)ノ ━━━━ !!!!



http://blog.livedoor.jp/genneigennjitu2005/archives/51624541.html
http://rit.way-nifty.com/honobono/2010/09/post-b86a.html

2010年9月 5日 (日)

アマガミSS 中多紗江編 第二章

「トックン」
早着替え特訓!
ブルマです!
水着です!
そして転倒イベント〜
いや〜青春だな、てゆうかリアルではなくギャルゲの青春であります

つづいてはお魚さんに足の指をちゅっちゅと甘噛みされて悶える紗江ちゃん感度良すぎるの巻
純真そうなのにエッチな体しとるやないけ
こういうシーンがあったからベテランの今野さんだったのか
ちがーう、中の人などいない!
中の人はあきら様だと一瞬でも考えたら、妄念は萎縮するです
断じて、中の人などおらんのだ

そしてお泊まり
髪をほどいてピンクのパジャマ紗江ちゃんカワユス
妹じゃ我慢できない宣言キタ━━(゚∀゚)━━!!
傍目で見てると橘さんはふざけてるだけ(真面目なの?)なのに、どうしてこんないい目をみるんだちくしょう
妹属性、ふかふかボディの純情ロリ風の彼女ゲットいいな〜
甘い甘い男の夢がいまここに実現されようとしてます
くそー妬ましい

ジョージさんのナレのおかげで、あまり笑えないコメディ進行もほのぼのした和やかさに包まれてます
もともと単純でドラマ性にとぼしいお話だから、ナレをつけて物語らしさを強調してるわけですね
橘さんの変態プレイもどことなく抑え気味だし、平凡だけど淡い想いに彩られた恋物語としていい雰囲気をもってると思います
なんかもう自然にカップルになりそうだし、来週完結でもいいじゃないの?



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2010年9月 4日 (土)

ストライクウィッチーズ2 第9話

「明日に架ける橋」
水着回でした〜
そして美緒Xミーナ回?
酒乱というか、酒に弱い坂本がミーナさんにディープなキス敢行
いやもうミーナさんの気持ちを想像するとニヤニヤですな〜

本来ならペリーヌのお話だったと思われますが、そちらに関してはかなり弱かったです
祖国の復興に尽力するペリーヌですが、結果的に熱意が空回りしてピエロ役になってしまいました
酔っ払いの少佐にいいこと言われてもなんだかな〜

砂浜に座るエイラーニャの後ろ姿が繰り返されて、最後のミーナさんオチにつながったのは上手かったですね
コミカルな面を強く打ち出したドタバタなお話でしたが、その軽さが楽しかったです

あと相変わらずリーネちゃんの巨乳に興味津々の芳佳は自重すべし



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2010年9月 1日 (水)

けいおん!! #22

「受験!」
受験の当事者よりも2年生視点がよかったです
バレンタインのケーキ作ったり、神社でお百度したりとか
大切な人を想う心が温かく描かれていました
そして先輩たちの卒業を強く意識したあずにゃんの抑えた心情表現がより深く別れの切なさ、時の流れの無常というものを感じさせました
それと対比となるのは、神社で簡単お百度を踏むあずにゃんの自身の感傷に流されまいとする気持ち
卒業式では涙は流すけど、笑顔で先輩を送り出す彼女の姿が見られそうです

受験の成否については、ぶっちゃけ予定調和なわけで、本気でドキドキしたりしません
4人で仲良く同じ大学に進む
それは終わらない夢
もうちょっとだけつづくユートピア
生活感覚はリアルに描くけど、人生の厳しさ、生きることの苦さをうまく避けることはこの作品世界のキモですよね
でも、その心地よさに私たちは酔ってしまう
心和ます二次元の楽園
「仲よき事は美しき哉」という先人の箴言はこうゆうことを言うんだろうなあ
人間は空想を糧に生きる生物なのでしょう
美しく感じるものを愛して生きてゆく、これこそが私たちにかけがえのない幸せをもたらしてくれます

0901054246
エプロン姿で甲斐甲斐しく働く憂ちゃんカワユス
腰とか背中とか髪の生え際とかエロいです
どうしてこんなに若妻みたくに幸せそうで艶艶してるんだろうか
俺の嫁という言葉がハマりすぎです



http://anime-suki.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/22-67d6.html
http://haruhiism.blogism.jp/archives/51508929.html

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