応援してます

カテゴリー

別館(ミラーサイト)

無料ブログはココログ

« 2010年10月 | トップページ | 2010年12月 »

2010年11月30日 (火)

ケロロ軍曹 第342話

「ケロロ 誕生!新必殺技! であります」
目からビーム!
宇宙人なら当たり前だったのか

派手な必殺技に派手なネーミング(でもネタバレ)でカッコいい軍曹でしたが、地味に日常生活に役立つというオチでした〜
明鏡止水を会得するシーンが凝ってましたね

「夏美 ツツヌケ であります」
久しぶりに良好な作画でテンション上がった〜です!
夏美かわいいよ夏美(*´д`*)アハァ

ケロン式腹話術っていうより、尻から心の声が漏れてるってカンジですが、結構息を止めてしゃべる姿が笑えました
それにあざといけれど、処世術としてこれはこれでアリなんじゃないの?
リアルの人間関係でも本音と建前で成り立ってる訳だし
自分が大切にされているという思い込みは人を幸せにしますよね
軍曹の企みは失敗しちゃったけど、こういう演出は対人関係の潤滑剤として見習うべき要素を含んでいるのではないかと思いますw



http://blog.livedoor.jp/genneigennjitu2005/archives/51652366.html

俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第9話

「俺の妹がこんなにエロゲー三昧なわけがない」
妹の世話を焼く黒猫タソまじ天使(*´ω`*)モキュ~♪

アニメオリジナルにして原作者脚本でした
原作ではほとんど描かれなかったゲームに没頭する桐乃や黒猫の私生活を描いた点では貴重なお話となりました

しかし桐乃って、ほとんど男のエロゲーマーと変わらないな〜
エッチシーンに備えてひと風呂浴びるとか気合い入り過ぎ

一方、黒猫の家は生活感が「昭和」という雰囲気で仲の良い三姉妹にはぴったりのシチュ
下の妹が愛らしすぎるです(*´д`*)ハァハァ

ジャージ姿で家事にいそしむ姿に惚れ直したぜ
そしてゴスロリに変身して邪気眼モードになると妹たちが引いてるのがおかしかった

ところで、俺妹のDVD/BDが全8巻らしい
これが本当ならテレビ放映が12話で、それ以降の未放映分が3話か4話収録されそうですね
ここで予想です
テレビでは原作4巻までやって、DVD/BDで原作5巻をやるつもりではないのか?
つまりですね、ちょっとネタばれになりますが、原作4巻には強烈な引きがあって5巻につづいてるんですよ
商売的に考えたら、これはDVD/BDの販促にもってこいの作戦、続きが気になる人はDVD/BDを買ってください、というわけ
そういえば「かみちゅ!」もそーだったよな(遠い目)
「化物語」は一応ネット公開してくれたけど
これはお行儀の悪い商売ととらえるか、DVD/BD化される作品の価値を高めるためのビジネス戦略と見るか、判断のわかれるところでしょう
信者としては、はたして原作5巻の黒猫無双がどれだけ映像化されるのかが、評価のポイントになるのは言うまでもありません(`・ω・´)シャキーン



http://anime-suki.cocolog-nifty.com/blog/2010/11/09-d355.html

2010年11月26日 (金)

アマガミSS 絢辻 詞編 第一章

「ハッケン」
模範的な優等生の裏側の顔は?
というわけで、危険な素顔を晒すのか!というお話でした

真面目なクラス委員長にどんな秘密があるのか
実はノーパン、とかろくでもない期待をしてましたが、いわゆる仮面優等生ネタっぽいですね〜
手帳にはスケジュールがびっしり書かれてましたが、ほかのページには周囲の人間への怨嗟の声が書き連ねてあったりして
お姉さんが明るかったから、家庭内暴力とかはしてないと思われますが、橘さんのネクタイ締め上げる所作は怖すぎる
われらが変態紳士がどのような対応を迫られるのか興味津々であります

今回は絢辻さんの驚異のハイスペックが紹介されるお話でした
一方、男女関係ということでは、かなり抑え気味で、太ももと水着に橘さんが惹かれる程度
健康な男子高校生としてはごく当たり前な反応ですね
資材部屋に閉じ込められるシチュでもっとドキドキイベントがあってもよかったよな〜

それにしても梨穂子を見た後だと、彼女の立場が切ないです
先輩は卒業しちゃうし、純一は他の子とくっついちゃうし、もうボロボロ
それでも明るく生きていく子なんだろうけど、なんか不憫でならないよ、梨穂子ぉ(/ヘ ̄、)グスン



http://anime-suki.cocolog-nifty.com/blog/2010/11/ss-9039.html

2010年11月23日 (火)

ケロロ軍曹 第341話

「ケロロ トイレでサバイバル であります」
う〜ん、グダグダでしたね
たしか原作もいまひとつだったような

屋台をひいたクルルとのやりとりがコントみたいでニヤニヤです
カレーがなにかを連想させますが、それは下品すぎますね、ハイ

タママは軍曹さんラブなわりには、ときどき自分勝手で冷淡だったりします
複雑な女心ってやつ?

「ケロロ 対ギロロ対タママ対ドロロ であります」
そういえば、実は管理人、本屋さんに行くとよく便意を催すのです
聞いた話だとそれは割合一般的な傾向だそうですが、本当かなあ

各隊員に突然電撃のごとく便意が訪れるのが笑えたw
アホな設定だな〜(褒め言葉です)

家のトイレが洋式になってから、すっかり和式とは縁遠くなってしまいました
外出先でトイレを借りにデパートとか入っても、たいてい洋式は使用中なので、開いてるトイレを求めて上へ上へとのぼる苦しさといったらw

運とか便利とか結論とか勘弁とか奮闘とか決断とか運命とかやたら強調するな〜

俺たちの本当の戦いはこれからだ!的ラストに大爆笑
てゆうかケロロ小隊はアンチバリアがあるんだから、道ばたで野グソしても構わないのでは?



http://blog.livedoor.jp/genneigennjitu2005/archives/51649948.html
http://furuyuki.jugem.jp/?eid=945
http://rit.way-nifty.com/honobono/2010/11/post-a233.html

俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第8話

「俺の妹がこんなにアニメ化なわけがない」
ひどい原作レイプ回、おまけに内容が原作レイプの裏事情を明かすお話
原作ファンを馬鹿にしてるのかー!!

ここまで原作改変するとは予想できなかった
ストーリーが変わったから、黒猫タソの激萌えセリフがなくなってしまったじゃないか
しかもこのペースだと1クールで原作5巻まで消化しそうな勢い
ということはですね、5巻の黒猫無双のエピソードも大幅に削除される可能性があるってことですよ
許すまじ原作レイプ!

映画とかもそうだけど、なんで原作を改変(多くの場合改悪)してしまうのか?
今回語られたように、それは主に商業的な理由なんですね
あるいは制作者の自己満足
それらは京介が指摘したように、人気を得て世評も高い原作に対する嫉妬や羨望が無意識下で働いてないとは言えません
簡単に言うと、原作への敬意がない、ってことだよね
あえて原作を改変することは、自分たちのクリエイターとしての資質を誇示したいから、商業的により大きな成功を目論むから、そういう意味ではそれが成功に結びつく幸せな結末もありえるわけですが、失敗したときは本当に壊滅的だ
原作を愛し、アニメ化に歓喜したファンにとってあまりに大きな痛手となるのです

そういうファンの気持ちを代弁するかのように京介が土下座までしてがんばりましたが、そこまでしなくてもよかったような気もします
アニメには口出ししない原作者だっているでしょ?
上で述べたことは、アニメ製作サイドの意識の問題であり、原作ファンの気持ちの問題です
業界の事情を酌むことも、桐乃の成長を促す可能性だってあります
それに親や友達にヲタバレするのに比べると、あまり危機感がないですよね
あくまでもオタクである桐乃の感情を守ったということで
そういう意味では、今回の話が果たしてファンであるオタクたちにどう評価されるのかは興味深いですが

それとも、なんとなく桐乃のわがままを容認するような京介の保護欲を描くことが原作改変の狙いだったとでも言うのでしょうか
アタシの兄貴がこんなにシスコンのわけがないw
実際、兄貴ツンデレすぎるぜ

あと、フェイトさんの名前に感動する厨二な黒猫タソがすごく可愛かったことだけは譲れない!



http://anime-suki.cocolog-nifty.com/blog/2010/11/08-e21d.html

2010年11月21日 (日)

アマガミSS 桜井梨穂子編 最終章

「サヨナラ」
なんというゆるゆるエンド、まさかこんな結末とは!

お話としては変化をつけたのだろうが、あまりにも山なし谷なし奥行きなし

梨穂子の魅力はよ〜く伝わりました
結婚したらぶくぶく太るタイプの女だよね
いい意味でおおらか、悪くいえばだらしない
ダイエットも達成できないけど、いつでも楽天的
人間としては非常に好感もてるのですけど、物語のヒロインとしては少し弱い

梨穂子につられてか橘さんまでまったり人間になっているような気がして
もっとアグレッシブな変態紳士を見たかったです

来週からはいよいよラスボスの綾辻さん登場
大いに盛り上げてもらいたいです



ケロロ軍曹 第340話

「秋 本当のラーメン であります」
あ、ラーメン食べたくなってきた!
てゆうかカップ麺食べてしまいました(;´Д`A ```

面倒終太郎とか小池さんとかnarutoとかw

ママ殿のプロの編集者としての横顔がカッコよかったです
髪を束ねるシーンも気合いが入りました

「ジョリリ 偽りのラーメン であります」
ママ殿の役どころをジョリリに変えてAパートのパロです
それにしても夏美と冬樹の顔が、作画が〜

ジョリリの変な回想シーンがアホくさくて笑える
もちろんお話はグダグダになります

ママ殿とジョリリが正反対の意見を持っていたのが印象的
人の言葉に耳を傾けるか、自分の主張を貫くか
どちらも大切ですが、どちらかに偏りやすいものです



http://blog.livedoor.jp/genneigennjitu2005/archives/51647600.html
http://rit.way-nifty.com/honobono/2010/11/post-0d33.html
http://blog.livedoor.jp/kuma_road51/archives/52218281.html
http://furuyuki.jugem.jp/?eid=941

俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第7話

「俺の妹がこんなに小説家なわけがない」
というわけで、俺妹アニメもいよいよ原作3巻に突入です(・∀・)ニヤニヤ

Aパートは桐乃と黒猫の仲違い
まあ実際のところ仲が良いからこそぎゃーぎゃーとじゃれあってるわけですが(^▽^;)
でもって、ここで重要なのは「友情」
桐乃が主張したメルルのテーマでもあり、同時に繰り返し奏でられる俺妹物語の通奏低音でもあります
兄と妹の関係を別にすると、桐乃がオタク仲間と出会って喜びを得たり、成長してゆくのがこの作品の胆
コミケで特典ディスクをプレゼントしたり、あやせにオタクばれしたときも桐乃をかばったりと、なかなか友達想いの黒猫さん
今回もやってくれますよ、期待しましょう

そしてBパートは取材という名目のクリスマスデート
ツンデレ妹が兄貴にプレゼントをねだるところを堪能してくださいw

皮肉る兄貴に見せつけるように水をかぶる桐乃
痴話喧嘩にしかみえませんw
小説にかける想いは真剣なのだと桐乃アピール
同時に、兄貴への想いの深さを示しているような気も
何事にも妥協せず、一生懸命なのです

暖をとるため兄妹でラブホ
世間的には非常にまずいシチュですね
京介のハイパー兵器が発動しなくて本当によかった(汗

次回は桐乃の小説がアニメ化?
さすが雷撃文庫w



2010年11月14日 (日)

アマガミSS 桜井梨穂子編 第三章

「ヒキツギ」
これは困った
正直、あまり面白くなかった
まったりほのぼのムードが梨穂子のキャラと言えばそれまでだが、お話として、ドラマとして如何なものだろうか
のんびりと穏やかな日常はどうも苦手である
あるいはコメディの要素を加えるとか、なんか付加価値がほしい
フィクションとして視聴するかぎりでは、ドラマチックなほうが見応えあります

果たして梨穂子の恋は進行しているのか停滞してるのか、それすらもよくわからない
絵馬に書かれた願い事も、
1.ダイエット
2.新入部員
3.恋愛
とまるで、自分の想いを伝えることにはあまり熱意が感じられない
幼馴染みとしてぬるま湯の関係に浸りきっているのである
それが梨穂子のキャラと言えばそうなのであるが

山場のないドラマにしてはもうちょっとイベントとかあってもよさそうだけど
ファミレスで橘さんの指を甘噛みしたのがそうなのかな
でもそれに対する反応も淡白というか、友達同士のじゃれ合いの域にとどまってるし
とにかく全体的にゆるゆるなんですよ
茶道部の後継問題も波乱すらなく、イベントを期待しながら見ていても、何も起こらず退屈してしまいました



2010年11月13日 (土)

ケロロ軍曹 第339話

「ケロロ 恐怖の赤信号 であります」
これもたしか原作話
てゆうか信号守らない人はすごくたくさんいますよ
日向姉弟は遵法精神がしっかりしてます
小さなお友達はしっかり見習おうね!

0b13082753
野球マンガのコスですか?
元ネタがわかりません

0b13082913_2
夏美がママのお尻に顔つけてナニをしてるように見える私は病んでますバキッ!!( -_-)=○☆)>_<)アウッ!

「ケロロ 侵略プラスマイナス であります」
ラブプラスネタ、これは盛り上がりました〜

0b13083528_2
夏美を攻略だと?

0b13083658
てゆうか夏美の体を開発するゲーム?

0b13083924
お風呂もいっしょ
タッチペンではなく、指で直接さわりたいです(*´д`*)ハァハァ

0000mpg_001295161
ついに夏美がデレました!
すごいや軍曹〜

0000mpg_001311510
0000mpg_001319652
「一緒にお風呂に入っていいですか?」

0b13084226
お風呂で背中も流してくれます
背中を流したら、次は前を…'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ

0000mpg_001440473_2
熱海おねだりキタ━━━━ヽ('∀`)ノ━━━━ !!!!
テレビで本当に熱海の旅館に泊まる人を見ましたが、本人が満足してるならそれでいいと思うよ
部屋に閉じこもってゲームするより社会経済にも貢献してるしね

作画がいろいろ残念な部分もありましたが、アニメオリジナルとしては上出来で、ものすごく楽しめました
もうちょっと深夜サービスがあってもよかった
てゆうかエロいシーンをもっと(°O゜)☆\(^^;) バキ!



http://furuyuki.jugem.jp/?eid=937
http://blog.livedoor.jp/genneigennjitu2005/archives/51645497.html
http://rit.way-nifty.com/honobono/2010/11/post-eddb.html

2010年11月 9日 (火)

俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第6話

「俺の幼馴染みがこんなに可愛いわけがない」
いままで削ってきた麻奈実エピソード
いよいよメインヒロインとして降臨です!

てゆうか予想通り(そして原作通り)地味でちょっとこそばゆい展開となりました
高飛車な妹と対照をなす平凡な幼馴染みという設定ですから
ただ平凡というだけでなく、強力な癒し系なので、ほっこりされた方も多かったと思います

だが、あえて俺の麻奈実なこんなものじゃねえ!と吠えさせていただく

何度も書いていてまたかと言われそうだが、やっぱり声のイメージがあってないと思う
どうしてもどうしても、律っちゃんがわざとらしい演技をしているようにしか聞こえないのである
これは声質の問題なのか、中の人の演技力の問題なのか判然としないのだが、拭いきれない違和感があるのですよ
正直、中の人の声は可愛い、可愛すぎるくらいである
この可愛い声というのが平凡で地味な女の子としてマイナスではあるまいか
こんなに可愛い声した、控えめに好意をよせてくる幼馴染みのどこが「おばあちゃん臭い」のか?

原作の麻奈実はかなり可愛らしいんですよ
でもそれは、「フェア」を「ふぇあ」といったり、おっとりとしてどこか抜けたような親しみやすさと安心感を与えてくれる、そういうやさしいおばあちゃんのイメージなんです
それは異性を意識させない親密感なんです
佐藤聡美さんの声じゃ、異性としてときめいちゃうじゃないですか!

地味子は地味だから好感がもてるのです
そこはしっかりと主張したいところなのです

というわけで、お話としてはちょっと脇道というか
今後、京介をめぐって妹と幼馴染みのあいだでなにか事件が起こったりするのか、という前振りのような印象でした
てゆうか、黒猫分が足りないよ〜(屮゚Д゚)屮 カモーン



http://anime-suki.cocolog-nifty.com/blog/2010/11/06-6120.html

2010年11月 6日 (土)

アマガミSS 桜井梨穂子編 第二章

「テツダイ」
アバンはスケート場にて
滑れないくせにミニスカニーソ、梨穂子ちゃん天然を装って橘さんを悩殺する気満々ですね
そして思惑通りにイベント発生です、梨穂子恐ろしい子( ̄△ ̄;)
これで好感度アップ、変態紳士の発動まであと一歩ですw

と、期待は高まったのですが、今週はお話があまり盛り上がりませんでした
肉まんで胸の感触を反芻する橘さんはまだまだ変態になりきってません
茶道部先輩ズの勧誘もなんか芸がないし
梨穂子の和服姿にトキメキを覚えたり、手袋のプレゼントのお返しを約束したりとフラグ立ての進行

てゆうか、すでにクリスマスですが未だ決着がつきませんね
このまま年越し、お正月までお話を引っ張るんでしょうか

来週こそは、茶道具を使ったプレイが炸裂するに違いない
きっと来るはずだと固く信じて待機しようではありませんか

0b06095522
おっぱい雪だるま噴いたw
幼いときから橘さんってアレだったんですね
栴檀は双葉より芳し、というやつか



http://anime-suki.cocolog-nifty.com/blog/2010/11/ss-bce1.html

2010年11月 5日 (金)

ケロロ軍曹 第338話

今週は小雪タソ祭りだキタ━━(゚∀゚)━━!!

0b05140643_2
小雪タソかわいいよ小雪タソ(*´∀`*)ポッ

「小雪 ハロウィンの日に であります」
闇の眷属を狩るアリサと、彼らと仲良くなってしまう小雪タソが対照的でした

0b05141639
ショートパンツからすらりと伸びた脚が眩しい
ドロロと場所を代わって、舐めるように鑑賞したです

0b05141439
立て膝がエロい(*´д`*)ハァハァ
くのいちだけにお色気の術も駆使します

0b05141339
モアちゃんの赤ブルマは吉祥学園の体操服ですね

「小雪VSアリサ 深海の決闘 であります」
今週はABパート合わせて、どど〜んと一本の内容でした
Aパートの謎解きもあったりして、ちょっと分割放映は辛いです

0b05142438
0b05142754
季節は晩秋なのにまさかの水着回!

0b05143009
深夜だけに触手も大活躍!

0b05143222
さらにアリサx小雪タソの百合展開!

0b05143532
でも小雪タソの嫁は夏美、これだけはガチ!

というふうに大変充実した内容でしたね
原作話はやっぱりいいです( ̄ー ̄)ニヤリ



http://blog.livedoor.jp/genneigennjitu2005/archives/51643116.html

2010年11月 1日 (月)

俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第5話

「俺の妹の親友がこんなに××なわけがない」
兄から妹へマジ告白、でしたね〜(^-^;
あやせを説得するはずの演技だったのに、なぜか熱をおび真剣味に溢れていたのは、それが京介の本心からの心の叫びだったのかも

原作に比べるとかなりアッサリ軽くまとめて来ましたが、それで正解でした
2巻ってちょっと厚いんですよね
オタクと事件に関する部分もかなり会話が重たいので、まともにやったらダレたでしょう

Aパート、あやせが追求するシーンは常軌を逸した桐乃への執着が感じられて、恐ろしかったです
ラストのメールがなかったら、異常な女のままで終わってた
「大ウソつきのお兄さん」という言葉がいろいろな意味に解釈できるのが面白いところです
原作では古典を引き合いに出して同人誌を正当化しようとするのですが、そういう理屈のウソ
妹が大好きで、愛し合ってるというウソ
さらに本当は妹が大好きなのに、素直になれない京介のウソ
そういう諸々のウソに気づきつつも、桐乃と仲直りすることを選んだ訳で
つまり極端に潔癖な部分もあるけど、あやせタソはとても聡明な女の子ということですね
そして桐乃ラブであるとw
すなわちあのメールは愛する桐乃を兄貴なんかに渡さないという宣戦布告ということでしょう

桐乃が陸上をやる場面も挟まれましたが、ああやっぱりこういうのはアニメの醍醐味だな〜とほっこりしました
動いて音が出るっていうのは本当に直接的な表現ですね
さらに今週は早見さんも大熱演
さらにさらにすでに予約したゲームのCMも流れてテンションあがりまくり
大好きな原作のキャラたちが絵になって生き生きと動いているのは、まさに至福であります〜



http://anime-suki.cocolog-nifty.com/blog/2010/11/05-f59b.html

« 2010年10月 | トップページ | 2010年12月 »

フォト
2015年2月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28