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2011年7月30日 (土)

アイドルマスター 第4話

「自分を変えるということ」
如月千早編プロローグでした!
まったくノーマークのキャラでしたが、今回のお話で好感度注目度が急上昇、1回でお話をまとめなかったことで今後が非常に楽しみです

歌手志望なのにアイドル
生真面目でストイックなのに明るさ元気さが売りのアイドル稼業
このへんのギャップにかなり違和感を漂わせつつも、そうしたミスマッチがドラマ性を感じさせて、引き込まれるものがありました
EDで描かれた孤独な姿も妙に心惹かれますし、非アイドル的な性格がこれからどういう風に変わっていくのかとても期待させられます

それでも料理番組のゲームで旗をゲットして赤面しつつ「取ったゲロ〜」には激しく萌えた!
いわゆるクーデレですかね、普段の自分と違うスタンスで行動することの初々しさが眩しかったです

ところで執拗にパンツを狙うカメラマン、エロい深夜番組という設定なんでしょうか
こうした放送業界のダークサイドもお話に盛り込んでくれたら、さらにスリリングな展開でドキドキしそうですよ!




2011年7月24日 (日)

アイドルマスター 第3話

「すべては一歩の勇気から」
雪歩ちゃんの苦手克服のお話
男性恐怖というとついつい、どこぞの伊波ちゃんと比べたくなりますが、雪歩はひたすらおびえ失神するだけ
そこがかわいいのか、物足りないのかは微妙なところでしたが

「こんな私なんか」
スコップで穴掘ってどうするのかと
てゆうかスコップ出した時点で、絶望先生の木津千里みたいになるのを期待してしまった

田舎のほのぼのとした夏祭りを一緒に盛り上げようとする765プロのアイドルたちは本当にいい子たちです
リアル芸能人なら愚痴や不平をぶちまけるところでしょう
涙目でタマネギ刻む伊織かわいいよ
お嬢様なのに包丁つかえるのね

今回は作画がアレだったように思え、今後のクオリティがちょっと心配になりますが、がんばってほしいです




2011年7月18日 (月)

アイドルマスター 第2話

「“準備”をはじめた少女たち」
オーディション合格にたどりつけない765プロは宣伝のための写真を取り直すことになり、いかに自分たちをアピールするか伊織たちが奮闘するお話
まあ、諸悪の根源は社長のポリシーだったわけだが(^-^;

今回主役の4人組、次のような年齢構成である
水瀬伊織(15)、高槻やよい(14)、双海亜美(13)、双海真美(13)

765プロのアイドルでは最年少の中学生チーム、学年が上の二人より身長は亜美真美の方が高いみたいです
つまり、ちっちゃい伊織タソかわいいよ(*´д`*)ハァハァということですね!

さて、アイドルにとっての「個性」とは?
その設問自体は、目立つことではなく、自分らしさを表現すること、という模範的は答えに落ち着きましたが、こうした切り口で各メンバーを描いていく過程はなかなか楽しかったです
いわゆる群像劇になるわけですが、大きなうねりを持ったプロットを持たずとも、それぞれを掘り下げるだけでドラマを成り立たせてしまうのもアニメとしては効果的でしょう

でも、んなことはどーでもいいんだ
EDも含めて、最高の伊織回だった! それに尽きますよ!



2011年7月10日 (日)

アイドルマスター 第1話

「これからが彼女たちのはじまり」
ゲームはやってませんσ(^_^;)アセアセ

ドキュメンタリー番組の撮影を通して、各キャラを紹介しました第一話ですが、
それぞれ設定があったりして、これからが楽しみです
もちろんイチ押しは伊織!(ですよね〜)
はいはいツンデレ乙!みたいなもう鬼に釘棒でございます〜

最後に本当ならプレイヤーにあたる男性キャラが登場しましたが、ドラマとして展開するため、こういうのは仕方ないのだろうけど、ゲームからの熱烈なファンにとっては面白くないでしょうね
ま、あまり前面にでることなく、脇に徹してほしいです

リアルではAKBとか人気ですけど、真の意味での「アイドル」は二次元にしか存在しえないと思うし、
明るく前向きな夢を見せてくれたら嬉しいですね
応援しますよー!



http://haruhiism.blogism.jp/archives/52159390.html

2011年7月 3日 (日)

緋弾のアリア 第12弾

「ブラド」
いよいよ最終回
今回一番エロかったのは、理子がアリアのうなじを舐めるとこ!
舌遣いの音がやらしかったですね〜
キンジをヒスモードにするのは理子xアリアの百合シーンが定番になってほしいです

あと意外だったのが、リコリンのファーストキス
少なくとも唇はヴァージンだったようです
子孫を生むために監禁されていたけど、調教はされてないってことか
てゆうか畜生扱いだったんですね、畜生だから性欲の相手にならなかったって設定か
いずれにしても、かぎりなくビッチだけど実はヴァージンとか、どこのB型H系かとw

あとシリーズのまとめみたいなもの
B級アクションドラマとしてなかなか楽しめました
いろいろ突っ込みたくなるのは、それだけ面白いってことだよね!
2期があるなら、エロいシーンをより充実させてください
スタッフ&キャストのみなさま、ありがとうございました!



緋弾のアリア 第11弾

「潜入」
くぎゅ〜エロス!!
「…ずっと、したいこと、させてあげるから」
むっはー! タマリませんよ!
ここだけ何回もリピートしてしまった
キンジでなくとも漲っちゃいますね!
理子の出番が少ないことの不満もふっとび、くぎゅう讃歌が脳内に響き渡りました!
胸チラ、尻チラと外堀を埋めてから、エロ告白で天守閣があっけなく陥落
アリアかわいいよアリア、そしてくぎゅうエロいよくぎゅう
いままで、アリアのことを既存釘宮キャラの劣化版のように感じていましたが、中の人によって命を吹き込まれ生き生きと躍動しはじめた印象です
やっぱりくぎゅうは素晴らしいですね〜
作画やストーリーも大事ですけど、声優さんの声音を鑑賞するのもまたアニメの醍醐味
歴史に名を残す落語や歌舞伎の名人のように、くぎゅうと同時代に生きていることの喜びをひしひしと噛み締めております

ま、お話の方は相変わらず迷走してるので多くは語りません
キンジの元カノみたいなネタを振っといて、これは2期への布石だったらうれしいけど



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