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ブログ:ココログ

2006年6月28日 (水)

吉永さん家のガーゴイル 第13話

「祭りよければ終わりよし」
ハートフルな大団円でした〜(^-^)
ママとパパの思い出の桜は吉永一家の思い出桜でした
花子まで登場する大サービスでしたよ
それからママがセリフを喋る大サービスも(^^;
悪党コンビの謀略もハートウォームな愛の前には木端微塵です
デパートも倒壊して一件落着
ハミルトンは最後まで悪役でした、いつか改心してくれると信じているのですが、原作のほうではどうなっているのでしょうか
原作も10巻まで出ているし、当然2期を希望いたしますよ
そういえば双葉がヨグ先生のことを喋ってしるし、気になっていたけど登場しなかったな〜
相当キモい先生なのでしょうか、いつか出てきて欲しいです
Mama_3

2006年6月21日 (水)

吉永さん家のガーゴイル 第12話

「夫婦喧嘩も祭りの華」
ママ殿は北斗晶のような鬼嫁だった〜(^^;
愛情が深いゆえに怒りもまた激しいのであります
スープレックス3連発、凶器攻撃も炸裂したにちがいないです
でもパパはそんなに悪くないよ、ちょっとパパが可哀想です
桜祭りにはパパとママに大切な思い出があるようなので、それを理解してくれないパパに腹が立つのでしょうか
前回はクリスマスの話だったのに、もう桜の季節です
当然ヴァレンタインがあったわけで、桃ちゃんは何かやってるはずなので、和己との仲が進展しててもおかしくないのに、まるでなにごとも無かったように二人はいい友達のままです
冒頭でオシリスを凍結したのはデュラハンのようでしたが、ちがうのかな〜
北口デパートの支配人が裏で画策してオシリスを拉致したのかと思いましたが、ちがうのかな〜
ケルプも怪電波を受けて暴走してますが、悪い人達がしめし合わせたように一斉に悪事を働きだしたようです
なんか総合的に盛り上がって来週最終回(?)みたいです
Mama_2

2006年6月14日 (水)

吉永さん家のガーゴイル 第11話

「人形がみつけた赤い糸」
桃ちゃんの小さな恋の物語でした〜(*^_^*)
和己は女の子の友達が多いとのこと、桃ちゃんもライバルが多いはずですよ
思ったことを言葉にしてしまう帽子とか高原イヨろくなものを発明しないです
証人喚問でかぶらせるとか、普通にプレゼントとして欲しいものではないですね
人形つくるのに兎轄舎で品定めする桃ちゃんもどうかとおもうのですが、あ、いま公式見たら兎轄舎はアンティーク屋さんなんですか、あの商店街ではちょっとおしゃれな店として通っているのですな
和己は女の子の友達が多いから、休みの日に桃ちゃんに呼び出されても何とも思わないのかもしれんが、
普通はこの娘俺に気があるのでは? という想像くらいしますよね、ね? (^^; なんて和己爽やかな奴なんだ〜
来週は、ついに、ついにママ殿主役ですか(^.^)b
Momo

2006年6月 7日 (水)

吉永さん家のガーゴイル 第10話

「商店街狂想曲」
ママの趣味が気になる〜
なんかマニアックな趣味じゃないかと思うのですが、和菓子屋の主人も一緒なのでそんなにコアな趣味でもないのかもしれません
さりげなくオシリスが正義の味方になってしまいました
ヒッシャムが善人なので、オシリスはただ彼の言葉に従っているだけですが
水滸伝のママはオカマじゃないよね(^^;
化粧がケバいし、和巳はオカマに好かれそうだけど
公園で暗いオーラを背負っていたヨグ先生って何者?
美少女ちゃんナイスアイディアですね〜(#^.^#)
怪盗になるには頭の冴えも大事ですよ〜
ラストで佐々尾のおばあちゃんの大切な思い出がハートフルに明かされましたとさ
Riri2_1

2006年6月 1日 (木)

吉永さん家のガーゴイル 第9話

「怪盗梨々」
美少女ちゃん大活躍〜(#^.^#)
痛快なお話でした〜
意地を張り合って仲たがいしてしまう双葉と梨々が可愛いですよ
義賊とはいえ犯罪者、正義も私憤でしかない
だけど私憤だからこそ心が通いあうきっかけとなる、そんなお話でした
ガーゴイルが侵入した梨々を百色と認識したのは、梨々の技術がすぐれているから? それともDNAレベルで二人が似ているのですかね?
デュラハンを従えているとはいえ、梨々の手際は颯爽としていて、もう立派な怪盗ですよ〜
なにしろまだ小学生ですから、あの美貌、将来は峰不二子です(^^;
前々回のお話が伏線になっているあたり、このシリーズあなどれないです
あと猫の結婚式の立会人になるガーゴイル、キュートですよ(^_^)
Riri

2006年5月25日 (木)

吉永さん家のガーゴイル 第8話

「銀雪のガーゴイル」
今回はすげえいい話でした〜\(^O^)/
ガーゴイルはいつもいい話ばかりですが、今回はそのなかでも群を抜いておりますな
ひねりが利いてるというか、意外な結末でまんが日本昔話みたいな、綺麗なまとまり具合が最高でした
もう手放しで大絶賛ですよ〜ヽ(^。^)丿
予告ではママがたくさん喋るのかと期待しましたが、本当にいい意味で裏切られました、天晴れです〜
もうますますこのシリーズから目が離せなくなりましたね
こんなにアニメに引き込まれたのは舞-乙HiMEの最終回以来です(って、ついこないだですが)
それにしてもおそるべし田口仙年堂、なかなかあなどれない原作なのではないでしょうか
あとね、ケルプのキザな喋り方がすごく気に入っておりますです
Kayano

2006年5月18日 (木)

吉永さん家のガーゴイル 第7話

「梨々恋しや首なしデュラハン」
美少女ちゃん〜(#^.^#)
イヨの梨々の呼びかたに激しく同意であります!
ちょっと意地っ張りなところもいいですよ梨々〜
デュラハンの肩にのって商店街に買いものもすごく可愛らしいですよ梨々〜
マッドサイエンスなハミルトン、娘に逃げられデュラハンにまで反逆されいいとこ無しです
死んだ奥さんを甦らすことが彼の野望なら、早く梨々と和解してほしいです
ついに自らの身体まで改造してしまうとは、マッドらしくて好きなんですが
なにげにケンプに運搬を担当させていたガーゴイル、友情なのか、横暴なのか
Riri2

2006年5月11日 (木)

吉永さん家のガーゴイル 第6話

「もう君の歌は聞こえない」
双葉のかぶったヘルメットはイーハトーブ式交信装置というのですね
イーハトーブといえば宮沢賢治、エスペラント語で岩手のことというのは、今回はじめて知りました
お花さんとお話できるのはメルヘンだけれども、ふつうはそれができないから植物を利用する人間の文化がある
双葉と花子の別れははじめから決められていたことっだったのですね
双葉ちゃん、悲しみや痛みを乗り越えて君は大人になるんだよ
なんてわかったような口を叩いてしまう視聴者です(^^;
高原イヨなんかオシリスと美貌を張り合ってましたね
おまいは植物に対抗心燃やすのか…
もしかして高原イヨの錬金術の目的は永遠の若さと美貌なのか?
ヒッシャムは悪人のような善人のような、なかなか味のある人物です
攻撃性はなくなったけど、高飛車な女王様オシリスが可愛い
Hutaba_1

2006年5月 4日 (木)

吉永さん家のガーゴイル 第5話

「山の歌声」
メルヘンないいお話でした〜
お花さんとお話できちゃうヘルメットをかぶせられた双葉
柄にもなく庭の草花の手入れなんかして
山からの歌声にひかれて一輪の花に会いにいきました
何の花なのか分からんですが可憐な花です
イヨは錬金術師界のトップに君臨しているのか、次から次へと挑戦者が現れます
エジプト人は石像やロボットではなく戦闘植物をつれて来ましたよ
御色町って田舎なのか都会なのかよくわからないです
山が見える畑の中を学校に通うって、田舎にできた新興住宅地ですかね〜
ヘルメットをかぶることの危険についてイヨがほのめかしていましたが、今回のお話だけではそれがなんなのか不明です
そのへんは次週に解明されるのでしょうか
双葉が植物と話しながら森の奧へと進んでいくシーン、そして歌声の花が着物姿の少女だったのがとても幻想的で美しかったです(#^.^#)
Hana

2006年4月27日 (木)

吉永さん家のガーゴイル 第4話

「鏡に映らない心」
伝説の天才錬金術士高原イヨ、ガーゴイルにつかったのは賢者の石の模造品と言明、模造品でもガーゴイル最強なので、さすが天才、だてに年とっていないです
今回すこしガーゴイルはピンチになりました
吉永家を守るという使命は意外と弱点なのかも
ハミルトンの策略はちょっと間抜けでしたね、ネタばらしが早すぎますよ
ケンプの鼻持ちならない喋り方はキザですが、今回は貸しひとつということですな
娘の梨々に「あんたなんかパパじゃない」とまで言われるハミルトン、一体どんな親子関係だったのか
彼女にそこまで言わせてしまう孤独を考えると胸が痛くなります
ラストでまたしても次回への引き、いわくありげな人物の登場で来週も楽しみです
Hutaba

2006年4月20日 (木)

吉永さん家のガーゴイル 第3話

「盗まれた少女」
今回は怪盗百色と謎の少女のお話
熱狂的な百色ファンのママ殿にもかなりスポットライトが当たりました
百色のニュースを録画する、しかも百色のビデオメッセージは高画質で録画という抜け目なさ
百色の子ども? と耳がダンボになるところが可愛いです
少女の境遇はかなりシリアスな展開になりそうです
ガーゴイルの正体というか、「賢者の石」仕様が明らかに
物語が大きく膨らみそうですが、キーパーソンはやっぱり高原イヨ
テクノロジー戦争というかそんな側面も垣間見えますね〜
ブラを盗まれたイヨ揺れ乳はエロいです(^◇^;
唯一のお色気キャラか? ママ殿は脚さえ見せてくれないし
Mama_1

2006年4月13日 (木)

吉永さん家のガーゴイル 第2話

「激突! 天使と悪魔」
高原イヨは実は明治生まれの錬金術士でした、見た目おねえちゃんですがババアなのか〜
東宮家と高原イヨの確執に端を発した双葉誘拐は
ケルプとガーゴイルの対決がクライマックスでした
けれど本当のクライマックスはその後に来た〜
双葉「…あんがと」
ツンデレですか? 素直じゃないですね〜 でもそこがいい!
妹のことで頭に血がのぼり御曹司を殴るオカマ兄貴もいい!
あとマイペースでパスタをゆでるママもいい!
ギャグメインでありながら、しっかりホームドラマしていますよ
奇想天外な設定でもホームドラマ部分が磐石だと、すんなり受け容れられるからあら不思議
謎のカードでまたしても次回へヒキました、心憎い演出です
Mama

2006年4月 6日 (木)

吉永さん家のガーゴイル 第1話

「吉永さん家の石ッころ」
原作未読です〜
若本さま登場というだけで嬉しくなってしまいますが
ガーゴイル役では音速丸のような怒涛のセリフまわしは期待できないのかな?
コメディタッチのOPからかなり見る気が失せていったのですが
盲導犬の話になって面白くなってきました
美森ちゃんが目をつむってエイバリー少尉に導いてもらうシーン、とても美しかったです
ホームドラマがメインなら面白そうですが
ギャグやコメディはそれほどではない気もしますが、どうなんでしょう
双葉が連れ去られたみたいなので、来週は必ず見ますが
自分の中では少し微妙なアニメです

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