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2007年12月 3日 (月)

電脳コイル 第26話

「ヤサコとイサコ」
最終回でした〜

う〜ん、ちょっと惜しいというか物足りないというか
綺麗にまとまっていましたが、
アニメ的な盛り上がりに欠ける気がしました

ヤサコが呼びかけ、イサコがそれに答えて現世に帰ってくる
このあたりに、もう少し絵を動かしてドキドキハラハラさせる演出が欲しかったです
説明的なセリフが多いのは、やっぱり尺が足りなかったのですかね〜

それでも素晴らしいアニメだったことには変わりありません
いつもヤサコが悪夢のように見ていた鳥居の階段が、
光につつまれヤサコと手をつなぐ場所だったのは感動しました!
Yasaisa

ミチコさんがもしイリーガルだったら、それはどんな感情から生まれたのか?
ハラケン「初恋…かな」
恥ずかしいセリフ禁止(*/∀\*)イヤン
てゆうかそんな胸キュンのレモン味ではないと思います
もっと人間の無意識はドロドロした欲望にまみれてますから
恋愛がエゴイズムと支配欲にまみれた闘争であることを知るのは、
ハラケンもヤサコもまだ幼い
でもジュヴナイルだから、綺麗にまとめましょうね〜

ミチコさんはユング心理学のグレートマザーですね
なんの苦しみも痛みもない母に抱かれた状態
傷ついた心を癒すために医療用途に生み出された空間が暴走したのです
エヴァと同じで、電脳医療はよくわからないものを使っているから、
こうした事故が起きるのでしょう

それにしてもデンスケとの再会と別れが泣けた(´;ω;`)
同時にそれは幼年時代の自分との別れなんですね〜
イサコにとっての兄が、ヤサコにおけるデンスケの存在なんだ
家族を別れて自分一人で生きていく(精神的に)のが、この物語のメインテーマと言っていいでしょう
精神的に自立しているからこそ、他人と心を通いあわせることができるんですね

イサコは去り、デンスケは消えてしまった
ちょっとさびしい感じのラストの余韻が素敵です
スタッフ、キャストのみなさん、
すばらしい作品をありがとうございましたm(_ _)m

2007年11月25日 (日)

電脳コイル 第25話

「金沢市はざま交差点」
4423はイサコ自身ですか!!(;゚Д゚)
ええ〜!?
なんか頭が大混乱しますよ〜

最終話のまえに大どんでん返し
収拾できるのかいな〜

「人間の集合無意識」
ユングですね、やっぱりエヴァとの類似を感じてしまう

マユミとのお話がスルーされたのが残念というか、
マユミ登場しなくても、よかったじゃん

なんかイサコの無意識がラスボスみたいですが、
とりあえず最終回に期待!
それまでは、あまり考えないようにします

Isako
ろりイサコが可愛すぎて悶死しそうです(;´Д`)ハァハァ

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2007年11月20日 (火)

電脳コイル 第24話

「メガネを捨てる子供たち」
泣けた!
感動した!
( ;∀;) イイハナシダナー

今週は胸に迫るものがありましたね
涙腺ゆるんでしまいました
この調子でゆくと最終回は大感動フィナーレまちがいなしですよ
イサコはかならず帰ってくる
もしかするとデンスケも…
そう信じて、最終回まで応援しますよ!

Yasako
もう見どころ満載のお話でしたが、涙腺ポイントはこのへん
夕暮れがせまる風景が切なく美しいです
本物の犬の鳴き声をデンスケとまちがえて、
ヤサコ号泣。・゚・(ノД`)・゚・。

ベッドのなかで「本物ってなに?」と自分に問い続けるヤサコ
自分で感じられる胸の痛み、悲しみを感じる心を信じようと
ヤサコ再起動、いじめの過去を探しに金沢へ
ハラケンも再起動
フミエを助けるダイチもかっこよかったですよ
みんながんばれ〜とエールを送りたくなりました

視聴者として管理人が感じている感動も「本物」ですよ
アニメやネットや二次元美少女にときめく心も「本物」ですよ
私たち一人一人の心は離れているけれど、それらをつなぎ合わせるものは、
かならずしもリアルな現実とはかぎりません
人の心につながる細い道すじは、つながりたいと思う心がつなぎ合わせるのですね〜
OPやEDの歌のメッセージのように、
誰もが、心を通わせたいと思っているはず
そしてそれはとっても勇気と熱意のいる行動なのです
それに向かって動き始めたヤサコ
その先にあるものが、彼女に喜びをもたらすと固く信じて、
精一杯応援したいのですよ〜

2007年11月11日 (日)

電脳コイル 第23話

「かなえられた願い」
イサコが〜!!!
死んでしまった?
それとも電脳体を呼び戻して復活できるのか?
暗号炉を暴走させてどうたらこうたら言ってたので、
すべての罪をつぐなうため自爆したのでしょうか?

猫目兄弟の父親はイマーゴを発見したコイルスの技術者だったのかな
なんかそんな気がした
父親の汚名をそそぐために通路の研究をしてるみたい
でも黒いな宗助、最後までイサコを利用する気だ

イサコはお兄ちゃんと二人だけになりたかったので、
ミチコさん約束したとか、言ってましたが
よくわからんです
ブラコンを越えた近親愛なのか、
そうせざるをえない事情があったのか
さっぱり理解できませんでした

いずれにしろ物語はイサコの救済にむかって進行するのでしょう
とにかくイサコが、いまや女王時代の面影もなく、
弱々しく傷つき、心もまた深い悲しみに閉ざされている
そんな彼女をどうか救ってやってください
このままじゃ彼女があまりに可哀想ではありませんか
イサコ〜 カムバック〜 ヽ(τωヽ)ノ

http://boogiepop77.blog24.fc2.com/blog-entry-644.html

2007年10月29日 (月)

電脳コイル 第22話

「最後のコイル」
いよいよ大詰めという雰囲気が漂ってまいりました〜

ヤサコとイサコの連携
ヤサコの覚醒
猫目兄弟
ヌル発生の原因
などなどたたみかけるような展開、伏線回収

ラスボスはメガマス本社と決定ですが、
イサコ兄、猫目兄弟の父のことなど、
物語は「人の絆」に向かって収束しそうですね〜

今週の名シーン
玉子おばちゃんがライダースーツのジッバーを引き上げると、
おっぱいプルン!の動きが最高でした(´〜`ヾ)

あとラストでイサコがヤサコを半裸にひん剥くのも(;´Д`)ハァハァ
むき出しになったヤサコの胸元が光ってましたが、
それとは別の意味で「眩しい」胸元でしたよ

ダイチも登場したし、
子供達団結でメガマス社をやっつけろ! みたいな展開になりそうです
猫目も最後は会社を裏切りそう

それにしてもオジジはずいぶん秘密の多い人でしたね
オババにすら隠し事をしていたし、
ヤサコの体に何か仕込んだのも、
何か隠された目的があってのことでしょう
オジジの「遺志」をヤサコたちがひきつぎ、
成就させるのが物語の終着点になりそうですね〜

2007年10月22日 (月)

電脳コイル 第21話

「黒いオートマトン」
今週は女王イサコ様の転落人生のお話でしたね〜
サッチーすら殲滅する最強の女王イサコ様でしたが、
猫目に裏切られ、抹殺されかかってます
タイトルにもなっている黒いオートマトンは暗殺部隊ですね
どこまでも追っかけてくるお化けみたいな存在
恐いですね〜

学校でのいじめの方はイサコにとっては慣れているのかも
親戚のおばさんとの生活も険悪です
イサコがいつも同じ服なのにはちゃんとした設定があったんですね、すごいよ

ハラケンは眠ったまま
ヤサコは前回の告白のお返事求めて病院に日参ですが、
はっきりお断りできないハラケンは眠ったふりをしてます
とうとう二股かけるヤサコ(ちがいます)

ピンクのミュゼットは猫目のペットなのかな
タケルの役どころも気になりますが

どうやらラスボスはメガマス社ということでしょうが、
ヤサコやイサコの出生の秘密みたいなのが明かされそうで、
かなり衝撃の怖い展開になりそうです

イマーゴは仕組まれた子供達なんですよ、きっと
遺伝子操作を受けているとか、体にパーツを埋められているとか

ラストは電脳テクノロジーは人間性を損なうものとして否定され、
メガネのない明るい社会の建設を目指して子供達が立ち上がたりして(^^;

2007年10月13日 (土)

電脳コイル 第20話

「カンナとヤサコ」
今週もクライマックス!!(;゚Д゚)

毎週凄すぎて心臓止まりそうです
アクション、スリルにくわえて、カンナが異界の中心で愛を叫ぶ切なさ爆発泣かせるお話でした〜

玉子おばちゃんが駆けつけるのはともかく、
メガばあも一緒とは、どういうわけだ?
家を空けてどこで、なにしてたのか、もしかして徘徊老人ですか
これはストーリー展開上の御都合主義なのか、それとも後々回収される伏線なのかで評価の別れるところです

先週にひきつづきヤサコが主人公らしい活躍でしたね
玉子にハラケン救助を志願するシーンは、
息子の連れてきた婚約者と義母が初めて対面するような緊張に溢れてました
そして玉子vsイサコの確執
先代と現役の暗号女王対決かと思われましたが、それはお預け
いずれ場を改めて、きっちりオトシマエつけてほしいです

ヤサコをサポートするイサコも良かったですね
貴重な最後のキラバグを使っても、友達を助ける
イサコ本当にいい子だよイサコ
今後のツンデレ展開が楽しみです(〃∇〃)

猫目「世界が崩壊するまえにかならず」
世界の崩壊って文字どおりの意味ではなく、
電脳管理社会の機能が麻痺して混乱を引き起こすとか、
そういう意味なんでしょうな
玉子や猫目の属するメガマスという名の企業
おそらく公益事業としての社会電脳化の利権をほしいままにしているのでしょう
それおびやかす危機が存在しているわけです
Cドメインから発生した危険なイリーガルたちは初期の実験生命体か、
公にされると非常に都合が悪い闇の部分なのですね〜

毎回内容の濃すぎる電脳コイル
カンナ編は決着しましたが、まだまだ謎だらけ
OPのヤサコの記憶の話もどう解釈してよいやら…
全話終わってから2、3回繰り返して見ないと内容が理解できないのかも

Yasako
告白ヤサコ
カンナとハラケンが円満に別れるやいなや、自分の恋心をアピール
結構しっかりしてますね
こんな危険を冒してまで尽くしてと恩着せがましくないか?
もはや過去の女もオッパイおばさんもヤサコの敵ではないのだ

http://d.hatena.ne.jp/TENMA/20071014/p1
http://blogs.yahoo.co.jp/aruxu454600/49885505.html

2007年10月 6日 (土)

電脳コイル 第19話

「黒い訪問者」
すっげぇ!!
大クライマックス!!
息詰まる展開、手に汗握った!!!
あっという間に終わってしまった25分、スリル、サスペンス、ホラー、アクション、畳み掛けるストーリーに鷲掴みにされて身動きできませんΣ(; ゚Д゚)カッ
とにかく凄い!!
しかもピンチは来週につづく!!
くぅ〜っ、興奮が収まらないです!!!

Kyouko
なんといっても京子がりんご飴を食べそうになるところが一番恐かった
黄泉の国の食べ物を口にすると黄泉の国の住人になってしまうというアレですよ
ほとんど妖怪ハンターみたいな展開、むちゃ怖い

九死に一生、京子はなんとか救出できましたが、いまだヤサコの家はイリーガルに取り囲まれています
無事に脱出できるのか?
ハラケンやイサコが援軍で駆けつけるのか?
刮目して次週を待つべし!

http://d.hatena.ne.jp/TENMA/20071007/p1

2007年9月29日 (土)

電脳コイル 第18話

「異界への扉」
怖い! 完全にホラー展開です〜( ;゚皿゚)ノシ

ほんとに電脳コイルは毎回ドキドキします
ハラケンは異界へ踏み込むも、ヤサコの呼びかけで現世に戻ってしまいました
二人の仲は破局したみたいです
すっかり欝なヤサコを励ますためにフミエはお泊り会、友達思いのいい子やね
しかーし、魔の手は妹の京子に迫っていたのだった!!

イサコの黒幕は猫目でした
こいつは悪い奴です
玉子の同僚でありながら、「通路」を開かせるのを目的にしてました
真の目的は不明ですが、とにかく悪い奴にちがいなく、彼の背後には巨悪が隠れているはずです
「先生のやりかた」とか言ってましたが、それってヤサコの死んだおじいちゃんでしょうか

魂=人間の意識と考えれば、扉の向こうは死者の世界です
それは電脳テクノロジーとは関係なく、もともと存在したのでしょうか
でも、あの世に信号機があるのも変ですよね

あるいは逆に電脳テクノロジーが人々の無意識にある集合意識に働きかけて、異界を生み出したのかもしれません
それはどういうことかというと、ハラケンは自分のせいでカンナが死んだという罪悪感をかかえていて、心臓が悪いのもそういった精神的な原因なんでしょう
死者の意識が残っているのではなく、生きている人間の心が死者を作り上げている
ハラケンがカンナのことを考えるから、異界にカンナは存在するのです
そして異界そのものもメガネを使う人々の無意識の集合体の産物なのでは?

いろいろ考え出すと果てしなく妄想がひろがりそうですが、京子が異界へ拉致されるという緊急事態はヤサコ&フミエとイサコが協力する布石になりそうで、物語は新たなステージを迎えますね
そして最終的には、子供達が協力して巨悪に立ち向かうという構図がおぼろげながら見えてきたような(気もする)

Titi
玉子おばちゃんによるおっぱい攻撃(;゚∀゚)=3ハァハァ
シリアスなシーンなんですが、おっぱいのことで頭がいっぱいになりましたよ
「死人なんかに、あなたを渡してなるもんですか」
そうだそうだ、死人におっぱいはないぞ
おっぱいこそがこの世の正義ヽ(`Д´)ノ

http://d.hatena.ne.jp/TENMA/20070930/p1

2007年9月23日 (日)

電脳コイル 第17話

「最後の夏休み」
スク水祭(;´Д`)ハァハァ
 ……一瞬で終了orz
 
一週間すご〜く期待していた俺って大馬鹿野郎ですね
教育テレビだし、そういうアニメでもないし…
 
すっかり脱力ですが、ゆるゆる感想アップです

Yasako
告白ヤサコがすごく可愛い件
ヤサコ可愛いよヤサコ(;´Д`)
ハラケンが羨ましくて嫉妬の嵐です
女子から告白されるステイタス
いいないいなすごく羨ましいな〜

「最後の夏休み」を小学生最後の夏休みと言い繕う
明らかにヤサコは何か隠してますね
卒業したら遠くに引っ越すのでしょうか

一方ハラケンはカンナへの未練というか罪悪感が拭い去れないです
電脳空間に残された死者の意識(霊魂)は本当に苦しみもがいているのか

まだまだたくさん伏線が残されてますが、とりあえずキラバグ集めて異界へGO!ということで、物語の方向性がはっきりしてきました

先週ヤサコに理解されず、ますます傷ついてしまったイサコですが、ハラケンという思わぬ理解者が現れ、協力して行動を共にするうちにイサコのブラコンは次第に癒され、いつしかハラケンへの思慕が生まれ、ヤサコとイサコがハラケンを奪い合うラブコメ展開(違

異界への扉を開こうとするイサコとハラケン
それを阻止する玉子、猫目の動機が謎です
それは恐ろしいことなのでしょう
企業や政府の闇の部分にかかわりながらも、それを遥かにこえたホラーなもの
子供達の行動がこの世界によい結果をもたらしてくれると願ってます

最後にひとこと
プールでフミエにボディアタックされたい(;´Д`)ハァハァ

http://d.hatena.ne.jp/TENMA/20070923/p1

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